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GHQにより、戦後の日本の教育はアメリカの都合のいいものに変わりましたが、戦争経験者はやはり日本が正しいと思っているのですか?
話によると、自分に都合の悪い教育をする国は日本以外に殆どないらしいですね
戦争経験者で生きている人は少ないとも思いますが、彼らから話を聞いた人は多いと思います
戦後の教育と彼らの話はどっちが正しいと思いましたか?

A 回答 (11件中1~10件)

「自分に都合の悪い教育をする国は日本以外に殆どないらしい」の意味が分かりません。

なぜ、わざわざ、自分に都合の悪い教育をするのでしょうか?質問者さんのいっていることは「自分に都合の良い教育をする国は日本以外に殆どないらしい」と言いたいのではないですか?
しかし、自分に都合の良い教育をしているのは韓国であって日本ではありません。

韓国の捏造歴史じゃあるまいし、戦後の教育と彼らの話もどちらも正しいです。

ちなにに、昭和48年4月、マニラでASEAN諸国を中心に安全保障の国際会議が開かれたときのことです。

会議が始まると韓国代表が演説した。
「日本帝国主義が三十数年間も韓国を侵略したために、韓国は防衛体制が確立できなかった。その責任は日本にある」。

日本側はこれに何も言わなかった。

するとインドネシア独立戦争を戦ったムルトポ将軍は、韓国は日本の庇護の下で日本人として生きてきたくせに、日本が戦争に負けたとたん戦勝国民だとうそぶき、独立戦争を戦ったと嘘を言う。自ら独立戦争を戦ったムルトポ将軍は朝鮮人のその性根が許せず、立ち上がって韓国代表にこう言った。

「朝鮮人は自ら戦わなかったくせに責任を日本に押し付けるとは何事か。もしアジアに日本という国がなかったと仮定してみよ。

1899年の義和団事件以来、ロシアは満州に大軍を駐留させ朝鮮を狙っていた。朝鮮が戦わないから日本が戦ったのだ。これが日露戦争だ。朝鮮は日本が敗けると思って裏でロシアと繋がっていたではないか。もし日本が戦わなかったら朝鮮はロシア領になっていたことは間違いなかった。

ロシア領になっていたのは朝鮮ばかりではない。支那も北半分はロシアが支配し、揚子江以南はイギリスとフランスが支配しただろう。遅れて登場したアメリカはどうやって支那大陸に食い込むか企んでいた。

そもそもアジア混迷の遠因は支那にある。支那はアヘン戦争でイギリスの不当な要求に屈して簡単に降参してしまった。その時支那はなぜ徹底して戦わなかったのか。イギリス・フランスを大陸に引き込んで蒋介石のように戦えば勝てたかもしれない。

“中華”と誇る支那が不甲斐なく敗けたから日本が大東亜戦争を戦わざるを得なくなったのではないか。この責任は支那にある。

そもそもアジアで戦ったのは日本だけではないか。もし日本という国がなかったらアジアは半永久的に欧米植民地勢力の支配下に置かれていたのではないか」

そして最後にムルトポ将軍は「戦後、アジア諸国は日本から経済、技術、資金でいかに多くの支援を受けたのか」と言った。

真実を言われた韓国代表は何も言えなかった。

要するに、日本はアジアの為に戦ったということです。これは、まぎれもない事実です。
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質問者さんは、大日本帝国憲法と、日本国憲法の違いを理解されていらっしゃいますか?


その違いをご存じない方(回答者を含む)には、説明のしようがありません。
ここで解説するには、紙面が足りませんので、しませんが、太平洋戦争は、大日本帝国憲法に下で、軍部によって起こされたもので、GHQは、戦争の間違いが、大日本帝国憲法にあったとして、その間違いを正させて、
日本国憲法を、日本人に作らせたものです。
その、根本的な違いは、
1.戦争放棄。
2.主権在民。(大日本帝国憲法では、天皇に主権)
3、言論の自由。
4、宗教の自由。

その他いろいろありますが、ご自身でお調べください。
それらが分からないと、本質問自体が、意味を成しません。
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正しい、正義は時代と場所で変わります。


戦争経験者もそうでない者もそこは変わりません。
どちらも正しくどちらも間違ってます。
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戦前の教育を美化していませんか?多くの回答者の方も、「戦前教育=愛国教育」だと決めつけていませんか


戦前教育にも功罪があり、戦後教育にも功罪があります。

どちらかが正しいなんて考え方は「韓国の愛好運動家」たちが言いそうなことで、事実を捻じ曲げます
資料を研究し、しっかり事実を伝えられる社会でなければならないと思います。
反対する人たちに「レッテル」を貼り貶めるようでは、北朝鮮や中国と変わらないと思います。
そのためにも、勝手に資料を破棄することだけは止めてもらいたいものです。
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GHQにより、戦後の日本の教育はアメリカの都合のいいものに


変わりましたが、戦争経験者はやはり日本が正しいと思っているのですか?
 ↑
ワタシが聞いた限りではその通りです。
日本は負けたので悪者にされただけです。



話によると、自分に都合の悪い教育をする国は
日本以外に殆どないらしいですね
 ↑
日本人は世界でダントツで自虐的な
民族なのは、社会学者の調査により
良く知られている事実です。

不成功の場合、日本人は自分を責めますが
米国人などは運が悪かっただけ、と
ケロッとしています。

この自虐性とGHQの洗脳工作は
折り合いが良いのです。
だから広まったのです。




戦争経験者で生きている人は少ないとも思いますが、
彼らから話を聞いた人は多いと思います
戦後の教育と彼らの話はどっちが正しいと思いましたか?
 ↑
客観的事実と照らし合わせれば、彼らの話の
方が正しいと思います。
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>戦争経験者はやはり日本が正しいと思っているのですか?



そりゃそうでしょう。
前線で戦って帰還した世代がちょうど編集に携わった少年漫画雑誌の人気連載に
0戦はやと、大空の誓いなどありました。大空の誓いは加藤隼戦闘隊をモデルにした物語です。
鉄人28号だって旧帝国陸軍の秘密兵器という設定です。
自分たちの果たせなかった夢を漫画に託したのだと思います。
生きていれば100歳前後になる方ばかりです。
先般他界された中曽根康弘元総理は政治家になった時から、憲法改正を悲願とされたそうです。
欧米のアジアへの侵略に憤慨し、勝てそうにない相手に果敢に戦いを挑み、敗れたことは
無念であったに違いありません。

戦後は共産党、社会党、日教組といった諸悪の根源がうごめく混乱した社会にあって
それでも正義を貫き、日本を正しい方向に導こうという信念は全く敬服に値します。
一部死に損ねた売国奴による誹謗中傷にもめげず、頑として信念を貫いたのは誠に立派です。

日本が戦争に負けるや、手のひらを返したように自虐史観に鞍替えした家長三郎など最たるものですが
他にも同様の裏切りをした学者・ジャーナリストは数知れません。

>戦後の教育と彼らの話はどっちが正しいと思いましたか?

国旗掲揚・国歌斉唱に反対するような輩の意見に正義などあるはずがありません。
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>戦争経験者はやはり日本が正しいと思っているのですか?


 こういう質問自体が戦後育ちっぽい。
 戦後は戦前の良いことも含めて「全否定」から始まったから、
 戦前の教育を受けた人は、戦後のギャップに混乱したと思いますよ。

 この時代にキチンと「良し悪しを分別出来る」指南役がいれば
 現在の歪な状態に陥らなくて済んだかも知れない。

伊勢神宮も「誰が、行くんだそんなところ」という感じで、
正月でも参拝者はパラパラだったそうですよ。

途轍もなく辛い思いをした世代だから、
あの頃は良かったという人は皆無に近いだろうし
家長制度の流れがあったから、粗末な扱いを受けた第2子以降も多いでしょう。
内地の子どもも竹槍訓練とか疎開もあったし、
戦地なら、死体を食べて生き延びた人もいるでしょう。
なので、事実をそのまま伝えることを憚るのが普通だと思います。
訊く方が酷に思います。

(太宰治は、がんじがらめの規制下の方が自由に発想/創作出来たと
 言っていたらしいから、全員という表現は当てはまらない)
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・戦時中たくさん我慢した ・家族を失った ・人を殺した ・戦後は更に生活が辛かった ・酷いこともいっぱいあった



それらは全て「戦争に負けた」からで 家族を失い 手足や目耳を失い 食べるものもなく餓死する人間の前で 「それでも正しかった」と言える者は少ないだろう。
多くは黙り 「今は生きることが優先だ」と ひたすら再起を望んだ。

その結果「何が何だろうと 大切なのは生き延びること 生活すること 家族を養えること」となり アメリカの資本主義・民主主義を 日本はこれに合わせて都合良く取り入れ 発展していった。
「何を教えようと 大切なのは発展」で 名より実 経過より結果を求める 「自分が良ければ良い ついでにみんなも」といった優先順位が定着していった。

自分が考えるに 「時期に合わせて自分の対処を変えた」だけで 真実は一つしかないと思う。
どちらにも正しい部分はあり 真実ではない部分もあるはずだ。

日本は欧米と戦って勝利していた唯一のアジアであり 筋で言えば 彼らの全力を上げてむしり取られる運命もあった。
そうなれば さらなる悲惨な地獄が起こっただろう。
アメリカがソビエトとの戦いを考えて「日本を盾に」と利用し 自分の眷属にするために骨抜きにしようとし 日本は「今はこの扱いのほうがマシ 逆らえば世界を敵に回す」と その状況に むしろ自分から甘んじた。
だから自虐史観のアノような歴史教育も 甘んじて受けてきた。

幸いにも(?) 韓国が焚き付けたせいで 「今が良ければいいや」と思ってた眠れる豚たちが 度重なる厚かましい そして熱苦しいちょっかいに「あっちっち!」と目覚めたらしい。
だもんで 「今までの教育はおかしい」となったわけだな。
中国が南京などで散々やってもくに動かなかった日本を ここまで火を付けたのだから 正に火病国だ。
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全くもって戦争経験者でもないし経験者からの話を聞いた人間でもありませんが。


教育に関してはあなたが言うように戦後は明らかにGHQの意図が反映されてますよね。
歴史教科書の編成を見てみればそれは明らかで。一言で言うと「日本人が日本って国を愛さないように」
という意図が見て取れます。戦前教育については詳しくはないですが少なくともそんな歪んだ
価値観は押し付けられてなかったはずです。

で私が怖いと思うのは日本の教育が外部の者によって歪められたものだって事実を
日本人の多くが気づいてないという点です。「某半島の国や何千年って歴史があるって自称してる
お隣の国と違って私達は正しい歴史を習ってきた」
そう思って疑ってない人のあまりの多さに呆れてます。
先日もヤフーニュースの記事で上記のような事を書いたら圧倒的に低評価がつきましたし。
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どこから聞いた話なのでしょうか



自分に都合の悪いという自分は
誰を指すのでしょうか

戦後の日本の教育と
アメリカの教育と
どのように違うのでしょうか

アメリカの都合のいいというのは
どのように都合がいいのでしょうか

これが書かれていないから
何が疑問なのか
さっぱりわかリマせん
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