「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

学生の頃に読んだ本の題名や作者を忘れてしまったので、知りたいです。
プロレタリア文学でした。
内容は、実家が金持ちの主人公がプロレタリア運動に目覚め地下活動をし、その中で同志の女性と出会い恋に落ち活動を続けるが、主人公は限界を感じて転向して、実家の家業を継ぐことに。
ラストは自分の会社の車に乗っているときにガソリンスタンド寄ると、かっての恋人がそこで働いていた。労働者として活動を続けているであろう彼女のことや現在の自分の身分との違いをしみじみと思い、彼女の身を案じる。
そんな内容だったと思います。
よろしくおねがいします。

A 回答 (1件)

キーワードを拾って検索してみました。


広津和郎の「風雨強かるべし」にあらすじが似ています。
http://www.wilmina.ac.jp/ojc/edu/kiyo_2011/kiyo_ … (64~65ページ)
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
キーワードをもとに調べてくださったんですね。
あらすじを見るとまさにこれです。
題名も作者もわかりうれしいです。
ありがとうございます。

お礼日時:2019/12/25 09:28

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