よくSFでアトランティス大陸とか、ムー大陸とかって言う単語を耳にしますが、これらの由来は一体なんなのでしょう?実在した文明ではないですよね?誰かの創作でしょうか?だとしたら一体誰が作ったのでしょうか?考古学というより、オカルトっぽいですが、どこに質問すればいいかわからなかったので。出典を知っている人がいたら教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (13件中11~13件)

正当な歴史家は無視していますが、夢をつぶしてしまう必用もないので常に研究家と称する人たちが話題をホットに保っています。



アトランティス大陸
古代ギリシャの哲学者プラトンがその著作の中で、聞いた話として大西洋にアトランティスという大陸があったと書き残しています。

ムー大陸
アメリカの作家ジェームス・チャーチワードが1931年「失われたムー大陸」の中で
太平洋に大きな大陸があったと主張。根拠は太平洋を取り巻く地域に同一の起源をもつとしか思えない共通の文化の痕跡がある、中米のマヤ、エジプト、インドやヒマラヤにそれらの痕跡があるというものです。

どちらも12,000年前頃に沈没したとされます。従って現代文明との接点がなく高度に発達した文明が存在したとなるため、歴史家は相手にしないわけです。考古学の未発達だった昔は、エジプトやマヤ文明が突然現れたように思えたため、それに先行する文明が地球上のどこかにあった筈という考え方が受け入れられやすかったのです。
    • good
    • 0

ギリシャ時代にプラトンが言い出したとされていますよネ。

言い出したというよりも、プラトンが聞いた話しとして残しています。
私も昔、ロマンを感じて色々と考えたのですが、大陸移動説からは存在を否定することになるという結論に達しました。
バンゲア大陸がローレシアとゴンドワナに分かれ、そして現在の地形となったとする大陸移動説で考えると、アトランティスやムーがあったとする空間がないのですネ。
ただ、プレート移動によって昔島であったところが海底になってしまったという場所は沢山あるでしょう。
ハワイだって年間何センチずつ日本に近づいてきており、いずれは海の底に沈むことが分っていますからネ。
以上kawakawaでした

この回答への補足

回答ありがとうございます。
確かに考古学にロマンは必要ですよね。むしろ動機としてはそれ以外いらないんじゃないかと思うぐらいです。
アトランティスは大西洋、ムーは太平洋にあったといわれていますので、確かにプレートテクトニクスには合致しませんね。
やはり神話的要素が強いようです。ところでその物語、伝承のほうについても知りたいのですが、やっぱりあれなんですかね?幸○の科学の・・・

補足日時:2001/08/05 22:23
    • good
    • 0

古い哲学者が唱えた説だと聞いて覚えがありますが、誰だったかも忘れました。


実在したかどうかは定かではありません。地質学上はかなり難しそうです。
でも、あったと思えば何となくロマンがあって良いなぁ・・・
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aに関連する記事

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qグアム アトランティス(潜水艦)ツアーについて

今度グアムに祖母(75歳)を連れていったときに潜水艦に乗せてあげようと思っているのですが、高齢の人が乗っても酔ったりしないでしょうか?祖母は車は大丈夫なのですが船の横揺れには弱いんです。あと、気圧の変化で鼓膜がおかしくなるってことはないですか?窓が小さくて、もしかしたら見づらいかもって話も聞くのですが。どなたか経験談を教えていただきたいです。

Aベストアンサー

あくまで船にとても酔い易いわたしの場合です。
(車はほとんどの場合が問題ないです)

かなり気分悪かったです。
窓は小さくて凹面鏡の様に見えるので
窓の外を見ていると更に気分が悪く
ホントにどうしようもなかったです。
一面エメラルドグリーンで透明度は決して良くなく
わたしは楽しめませんでした。
気圧に関しては特に気にならなかったと思います。
サイパンでは
半海底のグラスボート?にも乗りましたが
コレもまた酔ってしまったのですが
船上に上がれるだけマシだった気もします。

船に弱い方にはあまりオススメしません。
それにそこまでして乗って観るほど価値があるのか?
といった部分でもわたしには疑問です。

それよりも
なんていったツアーなのか忘れてしまいましたが
宇宙服の様な装備で(表現が悪くてごめんなさい)
ロープを持って海中散歩するものが非常に楽しかったです。
子ども達が結構小さかった頃のことですから
おばあちゃまがお元気なら
問題なく参加できるものなのじゃないかな?と思います。

Qムー大陸について教えてください

古代の神秘文明に興味があるオカルトマニアです。ムー大陸についての情報を教えてください。
いつごろ、どこにあったのか?なぜ滅んだのか?など
解説してある資料書籍の紹介もお願いします。
一般的に知られていないマニアックな情報大歓迎です。

Aベストアンサー

現実のムーは、大陸では無かったようです。島々の集まりだったとされています。

ある霊媒が、ムーの時代を見て来た霊魂から自動書記によるメッセージを得て著した書物『神体』にそう書かれていました。(amazonで見つけました)

当時のムーは現代とは質が異なりますが、決して原始のそれでは無く、かなり発達した文明を有していたようです。

ムーの人達は、現代人のように高度な文明の発達に精神・内面の成長が追いつかず、かなり心を揺らしていたようです。

そうしたムーの人達が住む陸地は物理的な意味でも大変、脆弱だったようです。

混乱するムーの文明に、キリストのような方が現れ道を説かれましたが、人々からは無視をされ、迫害も受け、ムーの文明に大地震が発生した時、人々と共に海に沈まれたとの事です。

もし霊媒の著した書物に虚偽が無いとすれば、どんな論説・学説よりも、何しろ“霊魂”が見ていた訳ですから、当時の事を一番、正確に表現していると思われます。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/gp/product/4865430725?ie=UTF8&at=&force-full-site=1&ref_=aw_bottom_links

現実のムーは、大陸では無かったようです。島々の集まりだったとされています。

ある霊媒が、ムーの時代を見て来た霊魂から自動書記によるメッセージを得て著した書物『神体』にそう書かれていました。(amazonで見つけました)

当時のムーは現代とは質が異なりますが、決して原始のそれでは無く、かなり発達した文明を有していたようです。

ムーの人達は、現代人のように高度な文明の発達に精神・内面の成長が追いつかず、かなり心を揺らしていたようです。

そうしたムーの人達が住む陸地は物理的な意味でも...続きを読む

Q日本の潜水艦の性能や目的は

潜水艦が出没して大きなニュースになっています。
ところで日本にも潜水艦があると思います。
日本の潜水艦の性能や目的はなんでしょうか?
「漢級潜水艦」に比べて優秀でしょうか?

潜水艦のほかに北朝鮮の船などが密航してきてますが、日本の潜水艦が活躍したという話はききません。
日本の潜水艦は何のためにあるのでしょうか?
日本の海を護衛するものではないのでしょうか?

Aベストアンサー

海上自衛隊は現在16隻の潜水艦を現役として保有しており、各種活動にあてています。各種活動の詳細は防衛機密です。潜水艦の現在の居場所自体が防衛機密であり、港にいるとき以外はほとんどの関係者が居場所を知ることがありません。

現在海上自衛隊が保有している潜水艦は、ゆうしお型、はるしお型、おやしお型の3タイプです。どのタイプも登場期は世界でも最高性能を誇る通常動力型潜水艦といわれていました。現在の最新型はおやしお型で、平成五年に計画された潜水艦です。

細かい性能は防衛機密でありよくわからない事が多々あるのが潜水艦の世の常ですが、おやしお型は最新鋭の射撃式装置、効率の大変よいソナー装置、対艦攻撃用の魚雷やミサイルを各種二十発程度搭載しており攻撃能力も十分です。潜水艦の命といえる静粛性能に関しては、どうも訓練相手の護衛艦からすれば10回探査して一度コンタクトできるか怪しいという人もいるようで、また今までの実績から見ても他国の新鋭通常潜水艦と比較してけして劣ることだけはないでしょう。

任務としては、主に二つ。1番の方も言われているように、待ち伏せ攻撃があり、これは潜水艦の伝統的な任務です。海上自衛隊の潜水艦は排水量に比して人員が多すぎるとの批判がありますが、この事は逆にダメージコントロールへの対応や長期間の任務への対応をやりやすくしている側面があります。なお潜水艦は対空能力や対地能力は普通ありません。イギリスやアメリカの潜水艦はトマホークを搭載しているのですが、日本にはトマホークがないため行えません。また対空能力を持つ潜水艦も存在するにはしますが、潜水艦のアドバンテージである秘匿性を台無しにするような対空ミサイルなど、潜水艦にとってはデッドウエイト以外の何物でもありません。少なくとも運用上、海上自衛隊にはまったく必要のないものでしょう。

もうひとつの任務としては、情報収集活動があります。日本の周辺海域で何処の国の軍艦がいつどのように通行したのかなどを、海中からひっそりと監視することです。各種艦船の情報や海域の情報を収集することによって基礎データを作り、何かあったときにそなえています。他にも付随した任務があるようですが、当然この辺は防衛機密なのでよくわかりません。

漢級潜水艦とおやしおですが、漢級のアドバンテージは海中をおやしおよりずっとながくもぐっていられること、ダッシュが長続きすることで、それ以外はおやしおが遥かに勝っていると考えてよいでしょう。それでもおやしおは電池性能の強化で今までの潜水艦に比べ潜水時間がかなり増加したようですが。

また潜水艦の任務はあくまで情報活動と対艦攻撃であり、北朝鮮の不審船や工作船のような小物を補足したり攻撃したりすることは目的ではありません。もっと最適な装備があるのでそちらでやればいいことです。

ちなみに2番の方も述べられているように、潜水艦を自力で設計から製造できる国はそうそうなく、日本、ロシア、ドイツ、オランダ、ノルウェー、フランス、イギリスくらいです。尚米国は現在通常動力潜水艦を建造することはできません。

海上自衛隊は現在16隻の潜水艦を現役として保有しており、各種活動にあてています。各種活動の詳細は防衛機密です。潜水艦の現在の居場所自体が防衛機密であり、港にいるとき以外はほとんどの関係者が居場所を知ることがありません。

現在海上自衛隊が保有している潜水艦は、ゆうしお型、はるしお型、おやしお型の3タイプです。どのタイプも登場期は世界でも最高性能を誇る通常動力型潜水艦といわれていました。現在の最新型はおやしお型で、平成五年に計画された潜水艦です。

細かい性能は防衛機密であ...続きを読む

Qムー大陸?

かつて今の太平洋に巨大な大陸 ムー大陸があったというのは本当ですか?

約1万数千年前の地殻変動と大噴火で海の藻屑と消えたそうですが、ハワイやグアム、小笠原諸島等の太平洋の島々はムー大陸の名残らしいです…
イースター島のモアイもムー大陸の産物だったと考えれば説明もつきそうですね

アトランティス大陸が実在したのだからムー大陸もあったと考えていいのでしょうか?
しかもムーの人達は船で日本にも来ていたっぽいとか?

縄文人とマンモス捕まえてたのかな?

Aベストアンサー

azuki-7さん、何か傾向としてこういうジャンルにご関心がおありのようですね。
でも学術や学問といわれる領域の方の多くは、こういう主題には否定的な論述をすることが、学問的で学術的だという基本観念がありますね。
それがいいとか悪いとかはいいませんが、先進的なことに直感している人には冷水となる言辞が寄せられますが、それに意気阻喪する必要はありません。

アテネだったか、馬鹿にされていたハインリッヒ・シェリーマンの先例もありますからね。
擬似学説だとか、とんでも歴史とかいう熟語もあるようですが、中にはそういう命名が適当なとんでもないものもありましょう。
ムー大陸についてはどうしても考えに置かないと、この日本人の根底的心性や文化の特徴が理解できない面もあります。
無論、しゃにむにしがみ付く事は必要ありませんが。
沖縄の近海には不思議な巨大な人工的地下構造物としか見えないものもありますね。
太平洋の地殻変化は今後の大きな研究課題ですね。

Qかっこいい潜水艦の戦闘映画を探しています

潜水艦の映画をいくつか調べてみたのですが、
どれも潜水艦が登場するだけで、潜水艦独自の戦闘の駆け引きが見れそうなものが
見つかりませんでした。

ソナーを使った探り合いなど、そういった潜水艦独自の緊張感ある戦闘が見れる映画は
ありませんでしょうか?

Aベストアンサー

何をご覧になったのかの記載が無いので、適度に並べます。

眼下の敵
Uボート
レッドオクトーバーを追え
クリムゾンタイド
は鉄板です。

漫画になりますが、沈黙の艦隊は外せませんよね。

Qムー大陸は英語で?

幻の大陸として有名なのはアトランティスとムーですが、アトランティスは広辞苑に載っていて、スペルも分かるのですが、ムーの方が分かりません。

日本国内のページだけだと限られてくるので、英語で検索をかけてみたいのですが、『ムー大陸』は英語では何と表現するのでしょうか。

ご存知の方がいらっしゃいましたら、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Continent of Mu でどうでしょう…?

http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0732.html

参考URL:http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0732.html

Qベトナムとインドネシアの潜水艦増強について。

ベトナムとインドネシアの潜水艦増強について。

ベトナムはこれまで、特殊工作用の北朝鮮製のユーゴ級小型潜水艦を2隻保有しているだけでしたが、最近ロシア製のキロ級潜水艦を6隻も調達しようとしている事を知りました。
インドネシアもドイツ製の209型潜水艦を80年代から2隻保有しているだけでしたが、最近新たに12隻もの潜水艦の調達計画があるのを知りました。

これまで、それほど潜水艦を保有してこなかったこの2国が、ここにきて急に潜水艦を増強しようとしているのは何故なのでしょうか?
やはり中国の空母建造の脅威に対抗してでしょうか?
それとも近隣諸国との領土・領海争いの対立が激化してきているという事なのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは


> これまで、それほど潜水艦を保有してこなかったこの2国が、ここに
> きて急に潜水艦を増強しようとしているのは何故なのでしょうか?
> やはり中国の空母建造の脅威に対抗してでしょうか?
> それとも近隣諸国との領土・領海争いの対立が激化してきていると
> いう事なのでしょうか?

はい、質問者さんがおっしゃっている理由でほぼ間違いないと思います。
規模はさほどではないものの、二国間の紛争はありますし、中国が急速
に海軍力を強化拡大していますし、まずはそれらへの対応でしょうね。
あと背景として、概ね各国とも経済が上向いてきて国防費に回せるお金
(余裕)が生じた、というのもあるかと・・・。

ちなみに潜水艦以外にも、水上艦艇も新たに購入する国もあるみたい
ですね。もちろんベトナムも・・・。

こんな時こそ我が国が音頭とって"東南アジアにおけるあらたな軍備管理
の枠組を作ろう"っていい出す またとないチャンスなんですけどねぇ。

Q【古代史・考古学・エジプトの謎】「古代エジプト文明の時代に奴隷は食べ物と塩が支給されていた。奴隷はお

【古代史・考古学・エジプトの謎】「古代エジプト文明の時代に奴隷は食べ物と塩が支給されていた。奴隷はお金を貰えないと言うのは誤りで塩を売ればお金に換金できた」

ここで不思議なのは「塩」が通貨だったこと。

塩って海水を撒いて、天日干しで乾けばアホでも塩は取れたわけですよね?

ということは、塩の作り方さえ知っていれば、アホなエジプト人を雇って重労働させて、ほら、塩が給料だ。と言えば喜んで働いた。

なぜエジプト人はバカで塩は誰でも作れたのに過酷なピラミッド建設にお父ちゃんが出稼ぎに出て汗水垂らして働いて疲れて塩を舐めたら給料が飛ぶような働けど働けど楽にはならないことをしたのでしょう。

ピラミッド建設に参加せずに、近くの海で海水を木で樽を作って汲んで蒔けば、自分は国王になれたのに。

なぜ当時のエジプト人は塩の作り方を知らなかったのでしょう?

国王はタダで手に入る塩で金を採掘させたり、重い石を持たせたりして黄金とピラミッドを手に入れた。

どんだけ当時のエジプト人はバカだったんだろう。

塩作りなんかエジプトの国王が密かに自分で作ってたわけじゃなかろうに、奴隷に海水を汲ませて撒かせていたはずなので奴隷は塩の作り方を盗めたはず。

奴隷村に戻って、今日、俺、塩作ったんだぜ!!

俺、塩の作り方知ってるんだぜ!!

と言えば、奴隷村を出て、自分たちで塩田を作れば、お金を作れたってことですよね。

不思議でならないエジプトの謎だわ。

【古代史・考古学・エジプトの謎】「古代エジプト文明の時代に奴隷は食べ物と塩が支給されていた。奴隷はお金を貰えないと言うのは誤りで塩を売ればお金に換金できた」

ここで不思議なのは「塩」が通貨だったこと。

塩って海水を撒いて、天日干しで乾けばアホでも塩は取れたわけですよね?

ということは、塩の作り方さえ知っていれば、アホなエジプト人を雇って重労働させて、ほら、塩が給料だ。と言えば喜んで働いた。

なぜエジプト人はバカで塩は誰でも作れたのに過酷なピラミッド建設にお父ちゃんが出稼ぎ...続きを読む

Aベストアンサー

「サラリーマン」の「サラリー」と食べる「サラダ」が同源なのはご存知?

そして, そんなに簡単に「塩」ってできるものなの?

Q原子力潜水艦どうしが戦ったら

「インド、世界6番目の原子力潜水艦保有国に」
インド軍は4日、原子力潜水艦「チャクラ」の就役を発表、世界で6番目の原子力潜水艦保有国となった。ロイター通信によると、チャクラはロシア製の攻撃型原子力潜水艦で、途中、資金難もあって完成に19年かかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20120405-00000011-nnn-int

原子力潜水艦どうしで戦うような場面があるかもしれませんね。
第二次世界大戦中は、潜水艦は3Dに動くので魚雷を発射してもまず当たらないと
言われていました。
現在の潜水艦どうしの戦いというのはどういう戦いになりますか?
魚雷はあたりますか。
ステルス性にすぐれている方が勝者になるのでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

長くなるので
『沈黙の艦隊』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%88%E9%BB%99%E3%81%AE%E8%89%A6%E9%9A%8A

あたり読んでみては?

あと潜水艦は2種あります

 核なんか搭載して陸上を攻撃する潜水艦
  米国なら オハイオ級原子力潜水艦
 対艦船攻撃を目的とした潜水艦
  米国なら ロサンゼルス級原子力潜水艦
       シーウルフ級原子力潜水艦
       バージニア級原子力潜水艦N

といった具合にですね
 対艦船攻撃は無論潜水艦も攻撃可能です、ただ潜水艦で潜水艦を攻撃するのは効率が悪いのであまりしません。(まぁ攻撃は可能ですが・・)
 なので基本この仕事は『対潜哨戒機』や『対潜ヘリ』のお仕事になります。
敵艦船に攻撃しよとする潜水艦がもし敵の潜水艦を感知したら 基本逃げます
逆の潜水艦は本国に連絡して『対潜哨戒機』を飛ばします
 潜水艦同士の戦いならどっち撃沈の可能性があるけど
 対潜哨戒機相手に潜水艦が圧倒的に不利(基本潜水艦は逃げるのみ)

まぁ偶発戦くらいだろうけど・・・
>魚雷はあたりますか。
 うん、見つければね

>ステルス性にすぐれている方が勝者になるのでしょうか。
 そーゆーこと
 その点原子力潜水艦はディーゼルに対し不利。
 原子力エンジンは一種のタービンエンジンなので、高速回転するタービンと減速ギアが騒音元になるようなのね。また、原子炉の冷却ポンプも騒音を発生する。ディーゼル艦は水中では電気艦ですから、ほとんど騒音はない。

 重くなってもいい地上の原子炉なら遮音は容易ですが、潜水艦という限られたスペースで騒音を減らすのが難しいのよね。
 なので原潜は案外 原潜同士の戦いには弱い。ただ長期時間もぐれるので逃げるのは楽になる。
 今回は原子力潜水艦同士の戦いだからね・・・基本戦いにならんでしょw
 

長くなるので
『沈黙の艦隊』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%88%E9%BB%99%E3%81%AE%E8%89%A6%E9%9A%8A

あたり読んでみては?

あと潜水艦は2種あります

 核なんか搭載して陸上を攻撃する潜水艦
  米国なら オハイオ級原子力潜水艦
 対艦船攻撃を目的とした潜水艦
  米国なら ロサンゼルス級原子力潜水艦
       シーウルフ級原子力潜水艦
       バージニア級原子力潜水艦N

といった具合にですね
 対艦船攻撃は無論潜水艦も攻撃可能です、ただ潜水艦で潜水艦を攻撃するのは効...続きを読む

Qエジプト考古学と考古学者について

エジプト考古学に興味があります。大学で考古学を学ぼうか迷っています。そこでいくつか質問なのですが、

1、早稲田大学では、実際にエジプトで発掘調査にかかわる様な事ことができるとgooの質問に書いてあったのですが本当なのでしょうか?また本当だとしたらどのようにすれば行けるのでしょうか?

2、実際に大学ではエジプトの考古学はどのようなことを教えているのでしょうか?

3、海外(たとえばイギリスなど)の大学に留学することはどのようなメリットがあるのでしょうか?

4、将来的にエジプトなど、現地で発掘にかかわることができるようになったり、学者になるのは実際どうすればいいのでしょうか。それはたとえば、早稲田大学→大学院絵と進み、さらに海外の大学に留学するなどしてもほとんど不可能なことなのでしょうか?

いくつもあってすみません・・・ どれか一つでも、どんなことでもいいので教えていただければ助かります! 

Aベストアンサー

「考古学者になる」という夢は大切にしてほしいところですが、きれいごとだけではすまないかと思いますので、実態を書かせていただきます。
少し覚悟して読んでください。




かつては「留学するだけ」でも「箔付け」にはなりましたが、昨今留学など普通のことになってしまっていますので「留学して何を学んだか」そして「留学経験を同学術研究に生かせるか」が重要になるでしょう。
もしかすると留学で一番のメリットは「海外の研究者との交流」かもしれません。

「考古学者」になるのはさほど難しくはありません。
民間企業に就職しても休日に現地調査に出かけたり、論文を学術雑誌に投稿することはできます。
けれど「考古学者を職業にする」のは相当難しいです。
大学院を卒業しても役所に就職して開発などで破壊される遺跡の調査や保護に携わる人がほとんどで、大学教員になれるのはごくわずかです。
ましてエジプト考古学になると日本国内では限られてしまいますので相当な研究実績を積むか、人脈を構築しないと厳しいです。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報