痔になりやすい生活習慣とは?

ハイブリッド車かガソリン車か購入を迷っています。ガソリン代はハイブリッド車のほうがかかりませんが、車検の際かかる費用、部品代などのほかの維持費は両車比較してどのようにちがいますか?部品代などハイブリッド車のほうが逆に高い場合もあるんでしょうか。ちなみに購入を考えているのはフリードです。

A 回答 (7件)

私の場合は、2年前に福岡トヨタでTバリュー認定中古車で30プリウスを買いました。



買う前は、新車で買ったガソリン車に20年チョイ乗り続けていたので、「ハイブリッドカーって
壊れるとすぐ30万円とかいく」 なんて言われていますので、有償延長保証に加入しました。

ガソリン車ですと、片道5km先まで買い物とかに行くとかですと、だいたい6,5km/L とか
の燃費でした。

30プリウスに換えて、同じところを走ったというシビアコンディションですと、12月~2月の期間、
年間では1月が1番外気温下がるのですが、だいたい実燃費は、19km/L 弱くらいでしたので、
ざっと3倍という感じでした。

単なる燃費比較実験ですので、別の離れた店には家族の車で行くとかして、1番外気温が下がる
冬に確認したところ、そんな燃費でした。

1年目に1度真夏にお墓参りで、電子ブレーキ警告灯とか点灯し、ハイブリッドシステム再起動すると
消えていたのですが、2年目にまた点灯し、福岡トヨタで修理しました。

■参考資料:30プリウスの電子ブレーキ警告灯とか点灯したので福岡トヨタで無償修理した事例
https://matome.naver.jp/odai/2153233963431465201

ハイブリッドカーは、アメリカでブレーキに関して、すっぽ抜けるとかのクレームが多かったので
修理してからは快調です。

整備したという面では、昨年9月にATF交換しました。

■参考資料:ATFとかCVTFって交換した方が良いの? 福岡トヨタでやってきた
https://matome.naver.jp/odai/2156757207333171001

アメリカでATF管理の悪いプリウスが、冷却にも使用するATFの鉄粉がモーターに回ってショート
した事例とかありますので、ATF交換はしていた方が良いと考えました。

もうすぐ3年になろうとしている感じですが、特に故障があったとか、メンテナンスでバカ高いとか
はない感じです。

■参考資料:30プリウスの実燃費ってどんな感じなの?
https://matome.naver.jp/odai/2151304939272264501

今年も1月にドライブとか行きましたが、ガソリン添加剤入れて、140km走って、燃費は、30km/L
越えていました。

ちょい乗りでの買い物で、20km/Lとかが、ドライブでは1月でも30km/L とかに伸びるので、
燃費的にも良い感じはあります。

車検は、ディーラーでは3人同時でエキスプレスコースあるらしいのですが、たまたま忙しくて
民間指定工場のスピード車検にいきました。

■参考資料:30プリウスでロングラン保証中だけど、民間指定工場スピード車検に出してみた
https://matome.naver.jp/odai/2154808234528610701

車検も特別高くもない感じで、どちらかといえば安い感じでした。

民間指定工場で車検受けると、次回2年後まで合計4回はエンジンオイル交換無償サービスです
のでお得感はあります。

ハイブリッドカーですので、ハイブリッドかーに詳しいメカニックスタッフさんがいる修理工場に
出さないといけない感じはあります。

維持費的には下がる感じはあります。

メルカリでもよく走行距離数20万km越えの30プリウスとか売られていますが、走行中にエンジン
停止しますので、ガソリンエンジンの痛みとか半分くらいという感じはあります
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車検の際かかる費用、部品代などとほかの維持費はガソリン車と大差ありません。


ハイブリッド車特有の点検項目はありますがそれとて事前整備点検項目のいくつかなので費用に反映されません。
何らかの問題があれば部品交換による費用が発生するはずですが
当方のハイブリッド車はメーカー保証に該当したとかで無償交換となりました。

現状でガソリン車とハイブリッド車の価格差は30万円程度。
車種によってはもっと開きますがそれをどうとらえるかです。
初期投資と割り切ると無視できますし目先のガソリン代節約にもなります。
購入費用含めてトータルコストで割り算するとハイブリッド車のメリットはほぼなくなります。
10年、10万キロを超えたあたりで走行用バッテリーが寿命を迎えると交換が必要になるため
その費用が10万円以上と算定されているため逆に割高な維持費となるでしょう。
ただ実際に走行用バッテリーを交換したとの事例報告は無いに等しく
10年、10万キロ超えても走行用バッテリーが健在で交換不要なのか
それまでに車を買い替えているので表沙汰にならないのどちらかでしょう。
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>維持費は両車比較してどのようにちがいますか?


 維持費+購入費でみれば、経済性はガソリン車に軍配が上がります。

ハイブリットは「二酸化炭素排出削減」のためのクルマで、
経済性は2の次3の次の「エコ(ロジー)車」です。
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維持費は10年後位に駆動用のバッテリー交換費用以外は同モデルのガソリン車と比べてかわりません。



ハイブリッド用の機器類が故障すれば高額な部品も多いですがそれらは特別保証部品も多く5年10万キロの保証があります。

普段の走行パターン、使用パターンによってはハイブリッドの燃費の良さが生かせないこともあります。

ハイブリッドでモーターアシストするのは発信停止の多い市街地や低中速での走行時です。
高速では主にエンジン走行ですし、一度の走行距離が10キロ以下が多いと暖機運転領域ではエンジンが止まらないので
燃費も伸びません。

短距離が多い、高速主体の使い方ならガソリン車の方がトータルコストでは有利な場合もあります。

ただ、ハイブリッド車はモーターによる力強いトルクで走行性能も向上していますのでメリットは燃費だけではありません。
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私はデミオ乗ってますが、試乗車の流れ品で1年半落ち、8000キロで税諸経費全て込み100万円


ロングが入ると夏で23~25、市街地のみで19~22
冬ですと20~22、市街地のみで17~19
ハイブリットなど頭の片隅のもありませんでした
夏場のロングで30越えたことが3回あります

要は運転の仕方の問題だと感じます
ハイブリットで元を取ろうなんて、補助金沢山もらわなかったら無理
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フィット、ヴェゼル、フリードは、上物のボディが違うだけで、エンジン車体は共通です。

フィットが、フルモデルチェンジして、リコールを6連発したハイブリッドシステムをやめて、日産のe-powerの進化版のような、システムになりました。
なので、フリードハイブリッドは、ちょっと微妙ですが、自動車税減税もあるので、8万キロで、価格差の元は取れるのでは。ただ、アクセルを踏むと、一瞬の間があってから加速するという、くせをどう判断するかでは。
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部品はバッテリー交換をしない限りたいして変わりません。



ハイブリッドの方が高いと思いますし、よほどの距離を乗らない限り車両価格の差額を燃油で取り返すことはできません。
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