痔になりやすい生活習慣とは?

土木会社をしています
土木の仕事はどこの会社も、人手不足だと思いますが、我が社も年中人手不足で困っています
いろんなところに、求人掲載していますがなかなか人手不足の解消は難しいです!
人手不足解消の方法など、教えて頂きたいです
宜しくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • 文章が重複して読みづらくなっていますが、宜しくお願いします!

      補足日時:2020/01/15 09:02

A 回答 (5件)

建築関係の会社経営者です。



はっきり言って、土木・建築という3K職場は求人をいくら出しても人は来ません。それをまず認識することです。

だから人が欲しければ
・高い給料を払う
・外国人など「就職困難者」を重点的に募集する
しかありません。
ただ、高い給料は払えないでしょうし、就職困難者は外国人ならビザや言葉・文化の問題、ニートなどなら仕事の効率の問題で、結局法定賃金を払っても半額程度の能力しか得られないでしょう。

「人」にこだわるなら、これらをミックスするしかありません。
たとえば有能な人材に高い給料を払い、安くその他の人材を大量にそろえて仕事の効率を上げるなどです。

後は他の方も書かれているように、機械化して人件費を減らす方向性を探るしかないでしょう。

去年から今年にかけて、人手不足による倒産が増えていますので、あまりにも倒産が増えて、発注側が「予算を増やさないと仕事が発注できない」状態になるまでなんとか踏ん張るしかありません。
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この回答へのお礼

現在外国の方を、1人雇っています
日本人の雇用が難しいから、外国の方を探してみます
ありがとうございます

お礼日時:2020/01/15 10:06

まず、ほどほどの人手不足の状態は、言わば「嬉しい悲鳴」で、会社としては理想的な状態とも言えます。


従い、余り深刻に考えたりなさいません様に。

一方、過度な人手不足だとしますと、単なる悲鳴になってしまいますが、その原因の一つは、受注を詰め込み過ぎであり、貴社側の責任でもありますよ。
取引関係上、断れない場合もあるかとは思いますが、納期調整の努力なども必要ではないですかね?
たとえば「今月は出来ません!」と言えば、受注辞退になってしまいますが。
「来月なら出来ます」なら、顧客が「来月じゃダメ!」と言うなら、顧客に断られた形だし。
「来月でも構わない」で、納期調整が受け入れられたら、先の見通しが立つほか、仕事の平準化なども図れます。

ご質問の人材確保に関しては、目下の建設業界ほどではないにせよ、概ねの企業が苦労している状況です。
無論、求人などは出しておくべきではありますが。
そんな状況で人材獲得に乗り出すのは、やや合理性に欠けるとも思います。
私の経験上も、繁忙状態を新規雇用で問題解決できたケースは、ほとんど無く、むしろ失敗するケースも多いですよ。

なぜなら、即戦力の人材など滅多におらず、新人が戦力になるのは、早くて1~2年後の話で、目先の繁忙の戦力にはなりませんから。
むしろ新人教育で足手まといになったり、その新人教育もいい加減になったりします。
そろそろ戦力になるかな?と思い始めたら、最近は退職する人も珍しくありません。

更には、辞めてくれたらまだマシかも知れず・・。
仕事が全く出来ないことが判明した後も、会社に居座ったりもします。
確かに採用は難しいですが。
解雇など労働契約解除の方が、もっと難しいので、「忙しい」と言う理由で、安易な新規雇用をした結果、今も私のストレスになったりしています。

従い、現在の私は、繁忙を理由に、新規雇用はしなくなりました。
目先の繁忙は、上述の納期調整とか、外注やアルバイトなど、テンポラリーな人材を利用して乗り切る場合がほとんど。
外注費やアルバイト費を多少は高額設定しても、正規雇用よりはお得なケースも多いです。
言い換えますと、当座の頭数を揃えるだけなら、それほど難しくはないと感じていますし、新規雇用よりリスクも少なく、短期的な能力は大差もないです。
あるいは、外注先も何度も付き合ってる内に、かなり戦力として期待できたりもします。

正直なところ、外注に協力を求めるなどは、一朝一夕には難しく、普段からの付き合いなどが大事ではありますが。
とは言え、企業を経営,運営を行って行く上では、経営者や基幹社員の「人脈」は必須です。

「ピンチはチャンス」などと言いますが、冒頭の通り、基本的に人手不足は「嬉しい悲鳴」であって、ピンチでさえありませんし。
実際、仕事が選べる状況なら、受注構成の見直しなども可能です。
繁忙期にしか出来ないことや、繁忙期にやるべきこともあり、まあ新規採用もその一つではあるだろうけど。
個人的には、新規採用が繁忙状態の解決策ではないと思っていますし。
企業にとっての雇用は、非常に重要なことなので、繁忙などを度外視して考えるべきではないか?と思います。
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この回答へのお礼

私もそう思っています、だからアルバイト作業員を探していますが、なかなか来てくださる人が居ません

お礼日時:2020/01/15 16:02

他の回答者様が仰るように、今後も人手不足が続くことを想定し、作業を効率化出来る方法は早めに取り入れた方が良いと思います。



求人票は、どんなふうにすれば人が集まりやすいか?とハローワークの方に相談しましょう。

ハローワークも場所によって、熱心に対応してくれるところとそうで無いところがあるようなのですが、そこは、熱心な担当者に出会えるまで通ってみるのも1つの手です。
(別の方の意見も伺いたいとか適当に言って他の人にしてもらいましょう。)

土木はどうしても【キツイ】というイメージがついてしまいますし、技術者確保と更に本当に難しいですよね。

違ったら申し訳無いのですが、建設土木関係は、飲み会が盛んで経費がそちらに回っている企業が多いです。飲み代の福利厚生や、交際費を調べていただけると分かると思いますが、平均を見ると他の業界の倍使っています。
そこを見直して、新システムの導入にお金を回したり、社員の成果に合わせて収入が上がりやすいシステムにしたり、(人材が何処に回っているか調べ、人材を取られている)ライバル社よりも賃金をあげる、ライバル社の福利厚生や新人への対応をリサーチする、
他の地域からも人を集められるように宿舎を用意する...
など、
ここには書ききれませんが、とにかく出来る事はたくさんはずです。

人材確保に関する本も沢山出ています。
簡単な問題では無いので、ご苦労されると思いますが、参考にされてみてください。
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外国人労働者向けに求人を出したり。


単に土木工事への世間のイメージと逆をいった社風を作りそれをアピールしたりですかね
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この回答へのお礼

外国人向けですか、良い考えだと思います!!社風も考えてみます
ありがとうございます。

お礼日時:2020/01/15 09:43

技術投資による生産性向上ですね


これしかありません
例えば測量をドローンとパソコンを連動させて行うとか、打音検査もドローンで可能
重機をほぼ無人で動かすとかリモートで動かすとか
とにかく
人間一人あたりの生産量を格段に上げていかなければ明日はありません
投資がなければ明日はない
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この回答へのお礼

やっぱり、求人掲載も無料掲載ではなく有料掲載にしたら、良いですネ!
お金を、かけずに探しても人手不足解消なんて無理ですネ

お礼日時:2020/01/15 09:27

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