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市長選挙で史上最低の得票によって落選した人は誰ですか?去年末にNHKから国民を守る党という胡散臭い政党の立花孝志という胡散臭い人物が小金井市長選挙に出ましたが、僅か600票程度で落選しました。
なんと600票ですよ。ここまで少ないのは珍しいのではないですか?高知県大川村みたいな過疎地域なら少なくなっても仕方ないですが、市の選挙でここまでしか入らないのは珍しいのではないですか?人口が少ない市(高知県室戸市など)なら、600票しか入らないことも珍しくないですか?

A 回答 (1件)

大都市、地方都市により有権者数および投票率で変わってきますからねー。

法定得票数というのが、あって1/4以上の得票がないと成立しないようです(薄ら覚え)。

日本の市で一番人口の少ないのは、北海道の歌志内市で3,583人で2012年の選挙で村上隆興市長が1,554票で当選したのが、たぶん当選の最低得票数でしょう。2016年は無投票で現職です。
この時の対抗馬が、前市議の谷秀紀氏で1,173票でした、たぶんこれが落選した市長選の最低獲得票だとおもいますが。

余談です。これは町議選ですが阿賀町で定数12人に対し15人が出馬、有権者数が1万373人で、7,854人が投票。投票率75.72%で無効票が100票あった。

当選者で1番少なかったのが427票で、次に少なくて落選した候補でも264票獲得している。で候補者の中に得票数ゼロというのがあったらしい、候補本人にも投票権があるため、稀なケースとみられた。

本人は自分の名前を書いて投票したと話しているといい、無効票になった可能性があると、一部のメディアが報じていた。候補本人が、自分の名前を無効票にしてしまうとは、何とも奇怪なことです。
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