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ヴィンテージランタンは飛行機に持って行けるでしょうか?場所は東京から沖縄までになります。

A 回答 (3件)

ヴィンテージランタンというのが具体的にどのような仕様のものかわかりませんが、燃料が全く入っていない物でしたら危険物でも何でもないので壊さないよう機内持ち込み手荷物に入れて運ぶことは可能でしょう。



なお、飛行機に乗る際に預入できない物は発火・爆発の危険性があるものです。機内持ち込みできない物はそれに加えて乗客乗員に危害を加える可能性があるもの・・・つまりは凶器となりえる物です。
具体的に何がそれらに該当するかは航空会社各社の公式Webサイトの手荷物の説明ページに記載がありますし、国土交通省の公式Webサイトの以下のページ中の「リスト(日本語)」のところに一覧表形式にまとめた資料(PDFファイルです)がありますのでそれらを参照ください。

http://www.mlit.go.jp/koku/koku_fr2_000007.html

参考まで。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

プレゼントなのでどうにか持っていけないかと思っているのですが
教えて頂いたサイトもう一度見てみようと思います。

お礼日時:2020/01/16 18:44

ビンテージかどうかなんかどうでもいいんですけども、ランタンとは手提げ式の照明のことですよね。


国土交通省の案内には照明器具に関しての項目が無いので、他の項目を準用して考える必要がありそうです。
www.mlit.go.jp/common/001191459.pdf

・可燃性液体、高圧ガスは手荷物、預け入れとも不可
・喫煙用のライター、マッチを除き、着火器具は手荷物預け入れとも不可
・キャンプ用のガスコンロ、ガスバーナー本体はガスの残留の無いものに限り手荷物、預け入れともに可能
・リチウム電池およびリチウムイオン電池はその定格電力量により手荷物としての持ち込みが可能なものがある

つまり、
・ガス式のランタンならば着火装置の無いものに限り、ガス残留の無い状態で手荷物、預け入れともに可能
・電池式でリチウム電池、リチウムイオン電池を用いないものはそのまま手荷物、預け入れともに可能
・リチウム電池、リチウムイオン電池を用いるものは電池の容量により手荷物としての持ち込みが可能

悩ましいのは「液体燃料を用いるものの場合」
ガス式のものに準じれば、着火装置がなく燃料をすべて空にした状態に限り、手荷物、預け入れともに可能と解釈できます。
ですが、個別案件として航空会社に確認をとったほうが良いでしょう。
http://www.mlit.go.jp/koku/15_bf_000004.html
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可燃物が入った可能性があるものは飛行機に持ち込めません。

手荷物もダメです。
宅配の船便で一足先に送るか、現地調達するしか無いです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

ビンテージものなので、やはり多少の危険があるので危ういですよね、、どうしても無理そうなら
プレゼントなので先に贈りたいと思います。

お礼日時:2020/01/16 18:45

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