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映画るろうに剣心がPG12にならなかったのはなぜなのでしょうか?私はるろうに剣心の映画が好きなのですが刀で人を斬るシーンで血飛沫が飛び出すシーンがあり何故PG12にならなかったのでしょうか?
どろろはPG12だったのに、、

質問者からの補足コメント

  • PG12というのは12歳未満は保護者の助言指導が必要なのですよね?ということは12歳未満は保護者の助言指導さえあれば
    見られるので興行的は何も影響を及ぼさないのでは?

      補足日時:2020/01/23 19:00

A 回答 (3件)

日本の映倫のレイティングは、強制力がないようです。


またその線引きする条件も簡単に判断できるもののようで、
昔から麻薬・性表現(それも単にある部位が見えているか否か、みたいな)に厳しく、暴力表現には超甘いです。
先日もDVDで「ザ・ファブル」を見ましたが、あんなに派手で適当にひとを大量に殺め、血みどろな映像なのに「G」(誰がみてもいい)でした。
最近多い、凄惨な八つ当たり通り魔事件を引き起こしかねない「安易な殺人」場面で、マトモな感覚で観れば不愉快極まりないものです。
アレを「子供が観て良い」という判断の根拠を聞きたいくらいです。
その割にドラッグや飲酒の映像にはうるさくて、あの「バックトゥザフューチャー」ですら「PG12」です。無茶苦茶ですよね。
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>PG12というのは12歳未満は保護者の助言指導が必要なのですよね?ということは12歳未満は保護者の助言指導さえあれば



そうですよ
だから、親はそのような制限のあるような映画を子供に見せませんよ
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審査を受けなかったから



PGの審査にお金が掛かります
そして年齢制限をすれば興行収入という儲けが少なくなります

配給会社は、映画を見てもらう事で収入を得ていますので収入が減るような事はしません
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