引越しでおトクなインターネット回線は?>>

愛宕百韻を詠んだ時、光秀は既に謀反を決意していたのでしょうか?
また、決意していたとすれば何か怪しげな歌はありますか?
「ときは今あめが下なる五月かな」以外で怪しげな歌があれば教えて下さい。

質問者からの補足コメント

  • 「おもひに永き夜は明石がた」「おもひなれたる妻もへだつる」「心ありけり釣のいとなみ」「たちさわぎては鴫の羽がき」「繩手の行衛ただちとはしれ」など・・・

      補足日時:2020/01/26 11:56

A 回答 (5件)

他にも、「旅なるをけふはあすはの神もしれ」は、謀反を「旅」という言葉に掛けたとか、


「しづまらば更けてこんとの契りにて」は、謀反の後は、親戚関係にもあった細川氏などが味方しろよなど疑えばきりがありません。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。
疑いだすときりが無いと思いました。

お礼日時:2020/01/26 14:07

光秀は、用意周到な性格だったので、愛宕百韻と時には、既に謀反を決意していたと思いますよ。


愛宕百韻が5月24もしくは28日で、本能寺の変が6月2日なので、ほぼ直前と言える。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

お礼日時:2020/01/27 14:52

ばれない様に気は、付けていたものの


「心ありけり」は「(謀反の)心ありけり」が、ポロッと・・・
「たちさわぎては鴫の羽がき」は、「さわぐと、羽(羽柴秀吉が)」と不安が、ポロッと・・・
    • good
    • 3
この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

お礼日時:2020/01/26 14:06

詠んだものに関しての解釈は全て後付けでしょう。


No.1さんの回答の通り、光秀ほどの人物が謀反を考えていたのなら、事前に証拠を残すような事を
するとは思えません。
有名な、「時は今、、、」も含めてです。
信長の「是非に及ばず」の解釈と同様ですね。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

お礼日時:2020/01/26 14:05

謀反がばれれば自分や家族の身が危うくなります


だから謀反を決意したのなら、それがばれるかもしれないような歌は詠まないと思いますよ
どこに間者が潜んでいるのかわからないのに、信長に伝わるかもしれない謀反の決意を読むなんて軽率すぎます。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

お礼日時:2020/01/26 14:05

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報