出産前後の痔にはご注意!

母を死なせてあげたい


母82歳が右脳梗塞による左半身麻痺から21年間リハビリをしながら生活してきましたが、

2回目の脳酵素を発症してしまい今度は左脳梗塞になり全身麻痺で寝たきりでしゃべることもできない状況です。

鼻からの人工栄養で無理やり生かされています。意識があるので毎日が拷問のような日々だと思います。

どこが痛いのか伝えることすらできず、いあい いあい(痛い 痛い)と言って必死で叫びをあげる毎日です。

現在寝たきりから半年が経過しました。


飲み食いできなくなれば、それが寿命だというご意見もあります。

人工栄養を与えないで、なるべく苦しまないように、上手に死なせてあげるためのサポートをする医療をやって頂く方法はないでしょうか?

何か知恵かあればご教授下さいますよう、お願い致します。

質問者からの補足コメント

  • 皆様、貴重なご意見アドバイスをありがいうございます。
    これを参考に主治医と話してみます。

      補足日時:2020/01/28 20:42
  • 再度、皆様本当に様々なご意見ご指導をありがとうございます。

    他のサイトでも同じ投稿をしていたのですが、とても参考になるご回答を頂きました。

    私と同じような境遇の方は参考になるのではないかとの思いで、

    こちらにも貼り付けておきます。

    文字オーバーなので数回に分けます。m(__)m

    皆様ほんとうにありがとうございました。

      補足日時:2020/02/01 11:01
  • 貼り付け①

    賛否両論ある内容かとは思いますが、私なりの考えを書かせて頂きます。


    おそらく、ご家族の意思に関係なく病院が勝手に延命治療をやっているパターンだと察します。

    日本ではこれが普通であり、病人本人やご家族の意向を全く無視した最低最悪な医療だと思います。

    口から食事ができなくなったら、そこが寿命という医師もいらっしゃいます。


    現在の日本で 延命治療を拒否するためには、以下のような条件が必要となります。

    ・本人がしっかり意思表示できる状態での延命治療の拒否

    ・本人が書いたと証明できる文書での延命治療の拒否

    ・かかりつけの病院などで医師に延命治療拒否の希望を話した内容が記載してあるカルテがある

    上記の条件にあてはまる場合でも、対応してくれる病院があるのかは、わかりません。

      補足日時:2020/02/01 11:02
  • 貼り付け②

    ちなみに、
    日本の緊急救命医療は素晴らしいですが、癌や慢性疾患の医療に関しては最低最悪の医療が多いです。

    それは医療がビジネス化されているからだと言えます。

    そして検査にも注意が必要です。

    人間ドッグ?
    やればやるほど、、、

    マンモグラフィーで乳癌の検査?
    たった1回のマンモグラフィーで胸部レントゲンの1千倍の放射線を浴びせますよ。

    癌を確かめるための細胞検査?
    癌のカプセルを破って全身に散らばりますよ。

      補足日時:2020/02/01 11:04
  • 貼り付け③

    ご自身で検索して調べて下さい。
    幸い情報はたくさんありますので。


    食品業界が利益のために人体に有害な添加物をたくさん使うように、

    基本的には病院や医薬品業界に保険業界も利益を上げることが当然最優先で、、、、、、


    今回のお母様のことを教訓にして、

    身近な方々が最低最悪で拷問のような医療を自分の意思とは裏腹に受けさせられないように、

    元気なうちに対策をとっておくことが、お母様のためにもなるように思います。

      補足日時:2020/02/01 11:06

A 回答 (6件)

一度人工的な栄養をしますと医者は外せないでしょうね。


もしできるなら、直接胃にに栄養をいれたほうが良いのでは?

82歳ではまだ若いですね。今、鼻からチュウブを入れているんでしょうが、経験ありますが、これは苦しいです。 やめてもらうように医者に相談しましょう。

人間は食べたくなければたべなくてもいいと思います。自然に枯れるように死にます。

鼻からの栄養をやめることはできませんか?  胃から栄養をいれますともう外せませんから十分に相談してください。
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>>全身麻痺で寝たきりでしゃべることもできない状況



まばたきとかできるのかな?
それだったら、その回数で意思疎通とか工夫すればできそうなもんだけど、


末期癌とかでしたら、ディグニタスって欧州の安楽死団体(こわいところではなく凄くアットホームです)があるけど、
お母様の状態ですと、安楽死というのは非常にデリケートな部分ですから審査に通らない、世論がそれを認めないと思います。 患者さんがくるしむので、こっそり安楽死をさせてあげた方が捕まったりもしてるので、どこにもそうした部分をみとめられる場所も方法もないと思います。


病室にノートパソコンとかもちこむことはできないのですか?
意識があるのでしたら音楽をきかせてあげたり、ドリフとかみせてあげたり(世代ではないかな?)

じぶんがもしお母様の状態で、”死ねない”としたら、とりあえず音楽!

環境音って検索すればでてきますが、

https://www.youtube.com/watch?v=SSUcSk1jwfg

こうした水の音とか、寝てる横で水が流れている錯覚をたのしめたりできます
海辺とか、水に浮かんでる音とかいろいろありますよ。
音楽だけに集中させるなら、ウォークマンとかコンパクトにまとまりますし周囲の邪魔にもなりません。

あとはできればなにか動画をみつづけていたいなぁ。
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痛み止めのモルヒネを処方してください

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こんばんは



経鼻なんですね
そうなると余り長くは続けられないです

先生とかの面談の時に
延命はもうしないでください。と伝えてください
いろいろ書類にサインしたりすると思いますが

これからのことへの心の準備だと思って
少し距離を置きつつ
前に進んでください
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私も103歳の母親みましたが医療関係者とりあってくれません


初めから点滴しなければ飲み食いしないのでそのままでしょうね
一度点滴してからはずと殺人罪になるそうです
なんか地方自治体のしかるべき所に相談するしかないでしょうね
日本はその辺ヨ-ㇿッパに比べ遅れています
国会で審議すべきなのにやらない
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本人の意志ではないので行きてもらいましょう。

1日でも長く。
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