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Windows 10の「設定」の「詳細オプション」を開くと次の(a)~(c)が表示されています。
(a)一時停止期間
(b)機能更新プログラムには、新しい機能と強化内容が含まれています。延期可能な日数は次のとおりです。
(c)従量制課金接続を使って更新プログラムをダウンロードする(追加料金がかかる場合があります)

(c)をオフにしておくと、(a)、(b)の設定がどのようであるかに関わらず、いつまでも、更新プログラムはダウンロードもインストールもされないのでしょうか。
それとも、(c)をオフにしておいても、(a)、(b)の設定に従って更新プログラムはインストールされるのでしょうか。

A 回答 (3件)

#1です。


>、Windows 10が「このパソコンは従量制課金接続のみを使っているかどうか」を判断して、「このパソコンは従量制課金接続のみを使っている」と判断したら更新プログラムはダウンロードされないということでしょうか。

書き方が拙かったようで。
従量制課金接続として設定する(オンにする)と、Windows Updateで、優先度の高い更新プログラムだけがダウンロードされたり、アプリのダウンロードが一時停止されたり、スタート画面のタイルで、更新が停止したり、、オフラインファイルが自動で同期されない等の制限が発生するものです。
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この回答へのお礼

よく分かりました。

ありがとうございました。

お礼日時:2020/01/27 14:54

>つまり、Windows 10が「このパソコンは従量制課金接続のみを使っているかどうか」を判断して、


確認するのは、「(c)がオフになっている事」だけで「従量制課金接続のみを使っているかどうか」の判断はしないと思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

そうすると最初の質問に戻るのですが。

(c)をオフにしておくと、(a)、(b)の設定がどのようであるかに関わらず、いつまでも、更新プログラムはダウンロードもインストールもされないのでしょうか。
それとも、(c)をオフにしておいても、(a)、(b)の設定に従って更新プログラムはインストールされるのでしょうか。

お礼日時:2020/01/27 12:49

従量制課金接続はインターネット接続の契約で、通信データの使用量に応じて課金する制度のことです。


Windowsに限らずOSのアップデートデータは通信データの使用量が大きいですから、従量制課金接続で契約している環境でアップデートすると所謂「パケ死」する可能性があるので、Windows10 では、従量制課金接続でインターネットを使用している場合は、Windows Update 更新プログラムが自動ダウンロードされないようになっています。
それをユーザーの権限で(お金がかかってもかまわないなら)自動でダウンロード出来る様にする機能があると言うだけの話で、Cがオン・オフされていても従量制課金接続以外の方法でインターネットを使用しているのなら更新プログラムはダウンロードおよびインストールされます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

つまり、Windows 10が「このパソコンは従量制課金接続のみを使っているかどうか」を判断して、「このパソコンは従量制課金接続のみを使っている」と判断したら更新プログラムはダウンロードされないということでしょうか。

お礼日時:2020/01/27 11:45

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