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一般人になりたいと言って、特権だけはいただくという女ですか?
王族男性を自分の性的魅力で腰抜けにし、王族身分まで捨てさせた自分は凄い人物だと勝ち誇っていますか?
もしかして、自分が生い立ちが悪いから、逆に王族という差別身分を憎んでいたのかな?
だから王族の身分を奪って、一般人にさせる事で、自分と平等になったと優越に浸りたかったのかな?
結婚したことで、自分も王族の身分を一度は手にしたわけだし始めはご満悦だったけど、出自が悪いことから、思いもよらず王族内で激しい身分差別を受けていた可能性もあるし、そうなるとますます旦那との格差を感じて自分が不様に見えてる事を知って、一般人に旦那を落とすことを思いついたんでしょうか?
それで、元王族っていうブランドを持って一般人の中に戻れば、差別もされないし、特権階級扱いされるって思いついたんでしょうか?

A 回答 (1件)

王族特権って、具体的に何のことかわかりませんが、王族としての公務をしないという決定です。


公務をしないので王室支援金とかいう税金は受け取らない。
でも、王子は王子なのでプリンセス、妻はプリンセス、そして貴族なので公爵と公爵夫人です。

殿下、妃殿下という名称は使用禁止なので「殿下御用達」などの名称を使うことを許可して得ていた収入はなくなるようです。

元王族、という言い方もちょっと違うみたいです。
女王の孫なので、正当に王族の家系の1人です。
王子のままだし、「殿下」という尊称も使用禁止であって地位剥奪ではないようですしね。

メーガンさんが何を考えたのかは不明です。
結婚に当たって、かなり差別的なことはありましたからね。
イギリス人(フランスもそうですが)はアメリカ人に対して根本的な優越感を持っていますから、陰に陽にいろんなことがあったのでしょう。
伝統あるヨーロッパから見たら、新興アメリカなんて、文化的、精神的に洗練されていない軽い国、なのでしょうからね。
そういう雰囲気や、伝統に縛られた不合理さも馴染めないものだったのでしょう。

アメリカ女性の自由さに参っちゃったのは、女王の伯父さんもそうだったのだから、血筋なのかもしれません。
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