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お茶の伊藤園主催の「新俳句大賞」のユニーク賞の中に「いつからか かんかん虫を 見て飽きず」というものがありました。
「かんかん虫」とは、一体どんなものなのでしょう?
gooをはじめとした検索ページで調べたものの、「かんかん虫」がタイトルに入った映画や小説のページがヒットし、肝心の「かんかん虫」についてのページにはたどり着けずじまいでした。
ご存知の方、教えていただけると幸いです。

A 回答 (2件)

No1で回答したmonaka32です。


新事実発見!
いつの時代かはっきりしませんが、
造船所の職人のことです。
カンカン帽という麦藁帽子をヘルメットの
替わりにかぶって作業していたため「かんかん虫」
の名前がついたそうです。

「かんかん虫」という虫はいないと思われます。
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この回答へのお礼

monaka32さん、ありがとうございました。
造船所の職人さんの事なら、海無し県の長野に生まれ育った私に
聞き覚えが無いのもうなづけます。

お礼日時:2001/08/07 09:04

「かんかん虫」は昆虫ではなく、船の外壁についた貝殻などを


とる人だったかな?

虫のように船ににへばりついて、カンカンと
音を立ててながら貝殻を落としていったため??

全然自信なし
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