ちょっと変わったマニアな作品が集結

今年59才の両親のiDeCoや積立NISAについて

今年59才になる両親が最近になって老後資金を何も用意してないことを知りました。

二人の貯金が200万円あるかないかとわかり長女の私が焦っています。

ちなみに私は今年31才、結婚して子どもがいます。
両親の近くに住んでます。


自分の蓄えを用意するだけで精一杯なのに親の老後の面倒は見れないので今からでも投資をして増やそうか考えています。


今年59才の夫婦が今からiDeCoや積立NISAを始めるのは遅すぎますか?

A 回答 (8件)

投資は、色々な意味で若いうちに始めるべきもの。


老年では、すでに遅いです。投資の素人さんならなおのこと。
やるべきではないです、投資はマスコミの話題や本などに書いてある10倍難しいものです。
プロでも失敗はよくあります、
iDeCoや積立NISAなども、政府の税収を増やす方策などで、一般市民の為では無いです。

事実、素人の投資(株関連、不動産、FXそのほか)では、一年以内に80パーセント超えの損失者(一年決算)
で自ら退場していますよ。(次々に新規参入者が現れるw)

59歳の素人さんの大事な虎の子を投資に賭けてはいけません。(親不孝者になる)
失ったものは戻りません、

だいたい、投資を舐めている一般人が多すぎるから、殆んどの人が損するんです。><
素人は投資をすべきではありません、ちょっとしたバイトや日銭を稼ぐほうが数倍は効率が良く、失敗も無いです。(これは全くの本当です)

投資で素人が金を増やす事は出来ないと考えたほうが良いです、
やるなら、2~3年は投資、経済の勉強と数十万円の勉強代(最初は皆、投資で負けます(損します))

利益を出せるように成るには本気で2年間(負けている時期と資金)は苦しいです。
訓練しても勝てるようになれる人は、全体の2割程度です。
2割が勝ち組、8割は負け組みになる現状です。

才能と頭脳、メンタルと金の余裕があるなら、投資にチャレンジするのもよいでしょうが、・・・
わたしはお勧めはしません。^^
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投資に年齢はありませんが、iDeCoや積み立てNISAのメリットは言われていてもデメリットがあることをお忘れなく、現在は全体相場が高く、オリンピック以降相場が下落すると言われており、どこまでメリットを得るかは分かりません。


また、毎月の積立費用から買い手数料が引かれ、信託報酬も引かれますので、当初で利益を上げることは極めて難しく、長期でトータルリターンメリットを期待するしかありませんが、必ずプラスとなる保証がないです。
投信でよくドルコスト平均法が用いられますが、高い時にも資金投下しなければいけないため、知識が乏しいとプラス化できないこともあります。
59歳で200万円は多い方ではないので、大切にとっておかれてはいかがでしょう。
投資は余裕のある範囲で取り組み、無理をしないのがリターンを得る近道ですから・・。
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200万なんて、軽自動車1台買えば消えるお金です。



ご両親が、それなりの企業に務めてれば退職金が2千万はあるでしょうし、それなリの老齢年金もあるでしょう。
年金支給開始の65歳まで頑張って働いてもらうしかないですね。

現在の制度ではiDeCoは60歳までです、多分、今後65歳には延長にはなるでしょうが、現時点では59歳の両親には意味がありません。
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うーん 始めても良いですけど


それらは 運用先次第では 損をすることも有りますよ。もちろん増えることも有りますが
若い頃で 損を取り戻せる余裕があるならともかく、その年代の方に 今さら リスクが有るモノを勧めるのもねえ
やはり 65歳はもとより 元気なうちは70まで働いてもらいましょう
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>今年59才になる両親が最近になって老後資金を何も用意してないことを知りました。


二人の貯金が200万円あるかないかとわかり長女の私が焦っています。

体が動かなくなるまで、なんでもいいから働いてもらうしかないですね。

そもそも、何かできる人なら初めから何かしてます。何かできなかったから結果金がたまらなかっただけで、豪遊散財したから金がなかった、言われてどうにかなったような高齢者はそんなことにはならないと思います。

あなたができることは、最悪生活保護でどうにかしてもらうことぐらいしかないでしょう。そう言う時に、あなたは親族だから一応扶養する援助を求められますが、無理ならばきっぱり無理と言えるようにしておくしかないです。子供だから絶対に金銭的に援助しなくてはいけないと言う法律はありません。厳しいようですが、それで納得するしかないし、それが無理なら援助するしかないです。日本には金のない人には生活保護という制度があるのだから、生活するだけならばどうにでもなります。借金があって返せないぐらいの人なら自己破産だってできます。ただ、こう言うとなんでも生活保護や自己破産した人間は命が取られるかのような恐怖を煽ってきたり、家族を支援しない人は人でなしだとかで叩いてくる人がいますが、金がねーんだからしょうがないんですよ。

覚悟を決めるか、それまでは体が動く働けるだけ働いてなんとかするしかないでしょう。今のご時世70-80ぐらいまで働ける人なんて結構いますよ。これまで十分働いてきたならば、年金貰えば年間100万近くはなんとかなるでしょう。夫婦ならもっと多いだろうし、厚生年金なら20マンぐらいもらえる人もいるでしょう。持ち家なら、少し働けば生活だってできるでしょう。実際は持病とかたくさんあルカもしれませんが、最低限生きてくだけならやってどうにかなるもんです。あとは本人のその覚悟があるかと、そのことを理解した上での今なのかどうかってだけの話。
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知識があれば、手を出していたのではないでしょうか。


私に余裕資金があれば手を出してみようかなと思うかも知れません。
ご両親がお金に困ってもあなたが金銭的に面倒をみなきゃならないと言う事はないです。
余裕があれば援助してあげればいいだけの話です。
私の経験から、働き続けるのが一番堅実で手っ取り早いです。
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失礼ですが、今更ですよ。


あと5年もすれば「老後」です。
今まで貯金をして来なくて、今から貯金って無理でしょう。
  
> 今からでも投資をして増やそうか
そんなに簡単に増やすことが出来れば、誰でもやりますよ。
それ以前に「老後資金2,000万」なんて騒ぐ必要もない。
  
今出来る事は、支出をよく見て無駄遣いをしない癖を付ける。
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運用を始めるのに遅いということはありませんが、


その200万円でどのくらいの運用益を出したいか、によりますよね。

年率で2〜3%であれば現実的ですが、それだと年間5万円前後でしかなく、老後資金の準備という意味では遅いと言えます。

お金を貯めるには、
「稼ぐ」「節約する」「運用する」の3つがあります。

その貯蓄額で、運用だけで老後資金を作るのは困難です。
運用はぜひ始めるとして、ほかにも、稼ぎを増やす、使うお金を減らす、という作戦も考えましょう。
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