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宇宙が膨張して見えるのは、固有時間が遅くなって内部エネルギーが力学的エネルギー(位置エネルギー+運動エネルギー)に変化しているからですか?

A 回答 (4件)

はいそうです。


間違いありません。
ごもっともです。
その通りです。
貴方の言う通りです。
疑う余地はありません。
あんたが大将です。
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この回答へのお礼

加速の場合は、相対論から運動エネルギーが増加→力学的エネルギーが増加し、
固有時間の進み方が遅くなり、物体も収縮し、結果内部エネルギーが変化しなくても
総エネルギーが増加するけれど、
宇宙膨張の場合は、加速というより自由落下で、内部エネルギーが減少し、力学的エネルギーが増加して
熱力学の第一法則を満たしているけれど、
内部にいる観測者から見れば、遠くの銀河が等方向に離れて行ってるようにみえるのではだめですか?

お礼日時:2020/02/11 23:00

まずは、回答はしないといけないので、しておきます・・・違います。



あなたには、この回答で十分だと思います。
何故なら、あなたは、ここを自己顕示欲の発散場所と勘違いをしており、
通俗科学解説書あたりで覚えた物理の用語を適当につなぎ合わせて
あたかも自分が知っているように思わせたいだけだろと考えられるからです。
しかも真面目に回答されているNo3さんへの「この回答へのお礼」は酷いものですね。

>あなたの回答は、なにかマニュアルのように正しいものがあって、できませんっていってる知ったかぶりな回答です。

これに関して、お聞きしたいのですが、どこが”知ったかぶり”なんですか?
要するに、No3さんの回答の意味が分からないから、”知ったかぶり”と判断したのでしょうね。

>物理は前提があるんです。

あなたの質問自体に”前提”が無いのに、前提のある回答を求める方がどうかしています。

>回答するレベルではないので
>物理概論から勉強しなおしてはいかがでしょうか?

あなたの場合は、中学校の理科から勉強し直すべきですね。
このことは、No1さんへの「この回答へのお礼」で明らかです。

>加速の場合は、相対論から運動エネルギーが増加→力学的エネルギーが増加し

何の「加速の場合」を言っているんですか?また、運動エネルギーが増加したから力学的エネルギーが増加するとは言えません。
これは中学校で習う事です。
しかも相対論を絡めてきているのですが、エネルギー運動量テンソルでも使って計算してみたんですか?
計算したなら計算過程をまで含めて提示しないと意味が分かりません。

>固有時間の進み方が遅くなり、物体も収縮し、結果内部エネルギーが変化しなくても

「固有時間」の事を理解してます?それから、物体が収縮するというのはローレンツの収縮仮説を指しているのですか?
収縮仮説は、実験的に否定されていますけれど。で、どうして「総エネルギーが増加するけれど」になるんですか?

>宇宙膨張の場合は、加速というより自由落下で、内部エネルギーが減少し、力学的エネルギーが増加して

「自由落下」の意味は分かっていますか?たとえ話なら意味が分かりませんので説明して下さい。
「内部エネルギー」の意味は分かっていますか?物理学では、内部のエネルギーでは済まされないのですが。

>熱力学の第一法則を満たしているけれど、
>内部にいる観測者から見れば、遠くの銀河が等方向に離れて行ってるようにみえるのではだめですか?

銀河が等方向に離れるは意味が分かるとしても、なぜ「熱力学の第一法則を満たしているけれど」なんですか?

あなたの文章から意味の無い部分と意味不明な部分を削ると
「遠くの銀河が等方向に離れて行ってるようにみえるのではだめですか?」
になるんですが、本当はこれが知りたいのですか?

あー、それから、No2さんはエネルギー保存則が破れているなんて言ってませんが・・・。

えーっとですね、物理の事を知っているからって、それを褒めてくれる人は、まずいません。
私も褒められた事はありません。
つまり、物理を知っているから、それが何?って事です。
だから、あなたの質問や”お礼”を見て、「へぇ~!」とか「凄い!」とか思う人はいませんよ。
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この回答へのお礼

それによると、加速膨張などというものは存在せず、ノーベル賞を受賞した3人の科学者は宇宙における地球の局所的な動きを宇宙の加速だと勘違いしていた可能性があるという。https://tocana.jp/2019/11/post_121633_entry.html

この指摘通り、宇宙膨張が加速してるか計算してみたけど、

Ia型の超新星の明るさが一定および空間が膨張していると仮定して、遠い星までの距離を算出し伸縮率で線を引くと近場の膨張が加速して見えるけれど、空間の加速膨張も共動距離も捨て去り物の大きさが収縮した分、ハッブル時間やハッブル距離が反比例していれば、近場のハッブル定数から遠くの過去へ延長したピンク線のようになります。
https://blog.goo.ne.jp/s_hyama/e/529fb1a941f9e1c …

そうすると、この質問になったんですね。
あなたこそ、計算してみました?

お礼日時:2020/02/13 20:17

未知の宇宙に我々が知った経験法則である力学的エネルギー、位置エネルギー、運動エネルギーの関係式が当てはまるわけではありません。

宇宙が膨張して見える説明は、それでは出来ません。
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この回答へのお礼

あなたの回答は、なにかマニュアルのように正しいものがあって、できませんっていってる
知ったかぶりな回答です。

物理は前提があるんです。

回答するレベルではないので
物理概論から勉強しなおしてはいかがでしょうか?

お礼日時:2020/02/13 00:22

力学的エネルギー保存則は力が保存力のみのときしかなりたたないので


宇宙にあてはめても無意味。
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この回答へのお礼

別にエネルギー保存則がなりたっていれば、

力学的エネルギーが、
他のエネルギー(熱、音など)に変わってしまうとき、
もしくはエネルギーを加えられたとき、
力学的エネルギー保存則が成り立たなくなります。
http://www.jukenmemo.com/physics/dynamics/energy/

力学的エネルギーの変化としてもよいのでは?

お礼日時:2020/02/13 00:20

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