プロが教えるわが家の防犯対策術!

COVID-19について、夏にかけて普通の風邪のように、温度が上がり体力が増す。また、湿度が高くなればそもそも感染しにくくなり収束すると聞きました。それであれば、客船やホテルであればこの辺り環境コントロールが容易にできそうですし、夏を再現すれば感染が止まるのではないかと思うのですがいかがでしょうか?
他にも日本を始め中国本土でもも可能な限り、会社やホテル、公共の場所で夏を再現する。これによりCOVID-19に打ち勝つことはできないのでしょうか?

A 回答 (8件)

豪華客船内や飛行機内は、どうしても密室内でウイルスが感染しやすくて、そのようになったと思われますが。

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今回は5日までは皆さん自由に行き来していたようなので


空間とか手すりとかと言われていますが


空調とトイレ排水など共通の管を流れていくわけですから
それで広がった可能性も多いと思います
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近所の人が定年退職してよく海外旅行に行かれるみたいで、「南極はよかったよ」 と言って


ペンギンの写真を頂戴しました。 

よくクルーズ船みたいな船に乗られた人が、「食事がビュッフェで食べ放題で贅沢な料理ばかり
で、質素な食事が恋しくなる」 とか言ったりするのを聞く度に、「それってたぶんクルーズ船の
空調システムが乾燥して良くないので、こうカロリーな食事を与えて、風邪ひいたりしないように
しているだけかなあ。 そんな感じだと高齢者とかにはクルーズ船の度って向かないだろうなあ」
と思ったりします。

私の場合ホテルマン経験があるのですが、みなさん冬場とか乾燥するのが嫌だったりして、
加湿器とか欲しがります。

一説によると、ウィルスというのは、その部屋の空気の湿度が高いと長く生存することができない
といわれていますので、会社とかでも事務所内で加湿器を使い、インフルエンザとかで休む人が
出ないように環境を整えています。。

例えば、設定温度26℃とかで加湿器を作動させますと、そのままですと暑くなりますので、設定温度
を24℃とか下げる感じになります。

テレビニュースで、「日本列島がマイナス30℃の寒気団に覆われます」 なんて今年1番の冬将軍が
やってくる場合、私の場合福岡ですが、北部九州まですっぽり覆われますので、空気が乾燥して
湿度が低めの北風とか吹きますので、部屋の加湿器を作動させるとかすると寒さが減ります。

私の場合福岡市内ですので、普段の暖房は、石油ファンヒーターを使っていますが、灯油が燃焼した
らその分部屋に水分が出ますので、風邪ひきにくい感じあります。 エアコンを作動させると部屋の
湿度計がグングン下がっていきます。

今の時代は、ダイキン工業のストリーマとかで加湿されている高齢者とかのご家庭が多いと思います。
ダイキンは、たしか朝鮮戦争で南軍が不利な情勢になった時に、アメリカからロケット砲の改良とか
の面で技術協力して、100発100中とかの命中率に向上し、南軍が好転するのに役立ったみたいです。
そのせいかなあ~? と思ったりしますが、企業でもダイキン製をまったく使用されないところも
あります。

>客船やホテルであればこの辺り環境コントロールが容易にできそうですし

無理じゃないでしょうか。 例えるならば、古い都内にあるボロビルの中に、人が大勢いるみたいな
ものですので、そんなに空調システムは良くないと考えるべきかなあ~ と思います。

今回の大型クルーズ船の場合でも船内の様子の動画がワイドショーとかに出ていましたが、部屋のある
客室通路とかに、たくさんのてすりとかあります。 必ずしも足が悪いとか高齢者でなくても、てすりが
あるとつい触ってしまいます。

サーズとか流行った時でも、中国でエレベーターの中につまようじがたくさん刺したものが置いて
あり、乗った人はそのつまようじを1本取って、行きたい階を押すというシステムが流行ったみたい
です。

クルーズ船の下の階の客室は窓が開かない仕様になっていて、上の階はべランダとかある。 その為
今回の場合でも、ベランダのある人が散歩できるのは3日1回とからしい。

今回の指定感染症で大型クルーズ船がたまたま注目されていますが、過去には何度もクルーズ船が
今のように感染者が増えたりした過去事例があるので、初めてではない。

3,700人というとても多い人数の大型クルーズ船には、1つとか医務室ないとかだったりしますので、
高齢者とかの視点では、「船旅は無理。 いざ太平洋とか海にポツンと居た時に感染したりして具合が
悪くなるとジェットヘリでの海上搬送が予想される。 でも、今回は指定感染症になっているので、
その場合、ジェットヘリを飛ばすのは難しいのではないか。 ヘリクルーが感染したりすると、その次
にヘリで搬送する交通事故のけが人とか、脳梗塞の人とか体が弱っているので、そこに感染すると、
肺炎で細菌二次感染とかもあるので、助かるものも助からなくなる。 そうすると、陸上搬送した方が
良いことになるので、陸まで移動するフェリーとかヤバいのではないか?」 と1つの仮説とかをたたき台
に考え、飛行機でのフライトで旅行したりしていると思います。

そんな感じで、まず空調システムに問題があるのだと思います。 たぶん高潮とか、津波とかで下の階は
窓が開かないような貨物室のような感じになるとかあるのかと。

また、なぜか? はよく知りませんが、今回大型クルーズ船に乗船されていらっしゃる人に持病とか
のある高齢者とか多かったのが意外な感じがしました。

例えば、今回のように、感染症のニュースとか出ていて、それで乗ってしまいますと、ある日ご主人が
感染したと搬送される。 その場合1人残された奥さんは、「今頃主人はどうなっているのだろうか?
私も感染するの? それとも私1人だけでこの先旅行するの?」 と心配がダブルとなる。

一方搬送されたご主人も「俺はこの先どうなるのだろうか? 高齢者だし肺炎につきものの細菌による二次感染
とかあるのか? 今頃残してきた妻はどうしているだろうか?」 と心配がダブルとなる。

一方実家とかで家族とかは息子さんとかが、「あの時、オヤジキャンセルしたら、俺が来年旅行プレゼント
するよと言わなかったのだろう?」 とか悔やむとかあると思います。

指定感染症とかって、イメージしにくいのですが、例えば客室内に隔離され、シーツとか持って来たクルーは
客室内に入れないとかで、何か自分達が汚いものみたいな扱いとなる。 部屋の洗面台でパンツとか洗って
乾燥させてまた履いたりするとかは、男性であれば気にしないかもしれませんが、女性ですとあまり衛生的
とも思えない下着とか身に付けるとしんどいかなあ~ と思ったりします。

人間の法則的には、”気が滅入る” とかの心理状態になりますと、自動で免疫力とか低下しますので、
それまで感染しなかった人でも、散歩して感染する可能性が高くなる。

ストレス耐性や、環境に順応できるスキルは人それぞれ違いますので、一概に高齢者だからといって
必ず船内で感染するとは言えないとは思います。

ただ、自宅で過ごしている高齢者はホームタウンであり、クルーズ船はアウェイ戦という感じで不利な点
がある。

武漢から日本の企業の社員がチャーター便で帰ってきて、ホテルに滞在して、一定期間後に検査して
陰性と出た場合でも、実際はウィルスが体に入っていて、自宅に帰ってから数日後に発症するとか可能性が
あるので、「出る歩かないで」 となるので、精神的なストレスは自宅に帰った後でも続きます。

分譲マンションとかですと、そこには小さなお子さまのいらっしゃる若いママさんも暮らしているでしょう
し、自営業で感染したら廃業になるのかもしれないもいるでしょうし、高齢者や病弱な人も暮らしていると
考えられますので、「え~っ、こんな時期に帰ってきやがって余計な心配増えた」 となり、住みづらい
とかもあると考えられますので、不安は尽きないのではないでしょうか。

「大型クルーズ船に乗らなかった高齢者たち」 と「実際に乗船された高齢者たち」では、同じ高齢者であっても
今心配している内容とかに差があり、大きく乖離している。

そんな感じで、空調の悪さという環境に、心理的な不安で免疫力低下して感染者が出続ける可能性が
あると思います。

良い点としては、指定感染症なので、治療費が無料という点。 インバウンド政策という、外国人を観光で
呼び込むのは国策で、外国人を差別はしにくいと思いますので、外国人も日本で肺炎治療が受けられるという
安心感はあると思います。

昔エジプトであれだけ文明が発達したのは、医療技術が高かったためだと考えられ、それをロールモデルに
アメリカとか日本では医療施設にお金がかかっています。

日本の都市部とかにある総合病院では、肺炎の患者とか四六時中いらっしゃいますので、設備の他に
慣れもあったりして、自宅とかに比べると衛生面でもかなり良い。

中国とかで感染して治療を受けるよりは、断然日本の方が良いと思います。

日本では一説によると推定1,000万人の人が毎年インフルエンザにかかり、うち1万人がそれで死亡されて
いらっしゃいます。

その数字見ても、全員が感染しているわけでもないですし、全員が高齢者とかでもない。

古来より日本では言霊って言ったりするじゃないですか。
「俺は感染するかもしれない」 と考えたりすると感染するかもしれませんし、「私は感染しない」と
思っていれば感染しないのかもしれない。

大型クルーズ船は主催会社が心理カウンセラー送った方が、感染者はたぶん少なくなると思いますが、
たぶん行くという人が嫌がるような気がします。

そうするとね、船をいざ降りて、「あなたは感染しませんでした」 と宣告された時に、まあうつ病くらいに
なってしまったりする人はいたりするような気がします。

あくまでもクルーズ船とかって昔から今のようなのを繰り返しているだけのような感じもあるので
今後クルーズ船の人気が減るとか、あるいは大型ホテルでビュッフェで食べ放題とかとも人気減る
可能性はあるかなあ~ と思います。

ジャーナリズムというのは、事実を淡々と報道することですので、あまりキャスターが、「大型クルーズ船
って空調システム悪いので乗るのはやめた方が良いと思います」 などのような主観を入れにくい。
そうすると、ただ連日報道するというお伝え方法となるだけではないかと思います。
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>夏を再現すれば感染が止まるのではないかと思うのですがいかがでしょうか?



そうですね、確かに温度には弱いらしいです
ただ、船外で感染してた人が大多数なので、室内で隔離しても発病したのでしょう

また、既に発病してるけど自覚の無い人が、船内をうろついたので、それで船内でウイルスが蔓延したというのも考えられます

>他にも日本を始め中国本土でもも可能な限り、会社やホテル、公共の場所で夏を再現する。これによりCOVID-19に打ち勝つことはできないのでしょうか?

既に発病、もしくは体内にウイルスを持っている人には打ち勝つ事はできません
夏を作っても体温は一定ですからね

あなたの夏の体温は39度とかになりますか?(^_^;
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あなたの理論によりますと、新型ウイルスはサウナで退治できるということですね。


クルーズ船にも船内サウナはあります。
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その机上の空論はここではなくて国会議員に申し出てはいかがですか?今は国会議員もTwitterやってますよ。

リプライで送りつければ良いです。まあ即却下されるでしょうがね。
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夏を再現しても、閉鎖空間に大勢の人を閉じ込めたら逆効果。

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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。
しかし、夏には閉鎖空間であったとしても、コロナウイルスによる風邪は流行りませんよね。(他のウイルスは別としても)

お礼日時:2020/02/13 04:45

手すりが多いので接触感染する、バイキングで取り放題形式なので回し食べ、飛沫が料理に入ってそこから感染する、空調が繋がっていてエアコンから感染する、そう言った事が原因です。


公共の場で夏を再現して、その経費は誰が支払うのでしょうか?夏だって食中毒やノロウィルスが発生しますよ。ただ暑くて湿度が高けりゃ良いって事じゃありません。
自宅を清潔に保ち暖房で乾燥した空気に加湿を加える、外出しないのが一番です。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。
接触についてもあるでしょうが、夏にコロナウイルスによる風邪は少ないようです。手すりについては手洗いを励行してもらうなどでしょうかね。また、飛沫についてですが胃酸では分解するでしょうし少なくないでしょうか?エアコンについてですが温度と湿度を夏のようにすれば防げるのではないかと思うわけです。
ノロや食中毒については夏と同じような対策をするしか無いでしょう。
費用については税金でしょう。仮にですが、武漢のように東京や大阪が封鎖されるようなことになれば莫大な経済損失になるかと思うわけです。
外出しなければ経済が回らず、ウイルスではなく食糧不足で死ぬことになるような気がします。大げさかと思うかもしれませんが、日本の食料はほとんどが輸入です。コメは100%ですが外貨を稼ぎその外貨で肥料や燃料を購入して作っています。島国ですのでお金を稼ぐことができなくなったり、他国が外出が嫌だと言って清算や貿易をしてくれなくなれば、島国である日本では物理的に物資が不足し1億人以上養うことは困難になるかと思います。そのため、誰でも公共の場所に出られるよう工夫することは死活的に重要だと思うのです。

お礼日時:2020/02/13 04:43

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