マンガでよめる痔のこと・薬のこと

PayPayなどの仕組みがわかりません。
わかりやすく教えてください。

質問者からの補足コメント

  • ・・・。

    デメリット と メリット を教えてください。

      補足日時:2020/02/14 13:45
  • これはどう?

    付与上限500円/回 1500円/期間 とは?

    どういう意味ですか?

      補足日時:2020/02/20 00:55
  • へこむわー

    付与上限500円相当/回 1500円相当/期間 とは?

    どういう意味ですか?
    500円未満の買い物は出来ますか?
    500円以上の買い物は出来ますか?

      補足日時:2020/02/20 01:00

A 回答 (5件)

仕組みと言うと、おおざっぱ過ぎて回答が難しいです。


あなたの聞きたいことを絞って質問してください。

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メリットとデメリットという話は、何と比べてのメリット・デメリットなのかをハッキリさせることが大事です。

実店舗で使えるキャッシュレス決済は、店での使用方法により3つに分類できます。

1 プラスチックのカードをカードリーダーに通して使うもの
クレジットカード、デビットカードなどがあります。

2 カードまたはスマホをカードリーダーにかざして使うもの
Suica、楽天Edy、iD、QUICpayなどがあります。

3 スマホの画面に表示したQRコードまたはバーコードをカードリーダーで読み取って使うもの
PayPay、LINE pay、d払いなどがあります。
質問の「PayPayなど」とは、これらのこととして回答します。

1のカードタイプに比べたメリット
・カードを持ち歩かなくて済む
1のカードタイプに比べたデメリット
・スマホを持ち歩かないと使えない

2のかざすタイプに比べたメリット
・Felicaを搭載していない安いスマホで使える
2のかざすタイプに比べたデメリット
・店で使うときに、いちいちアプリを起動するのがメンドクサイ


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「付与上限500円相当/回 1500円相当/期間 とは?」
これは、現在やってるPayPayのキャンペーンでもらえるPayPayボーナスの上限です。500円未満の買い物も、500円以上の買い物もできます。
https://paypay.ne.jp/event/restaurant/

現在のキャンペーンでは、指定の飲食店の利用で利用額の40%のPayPayボーナスがもらえます。例えば、1000円の利用で400円分のPayPayボーナスがもらえるのです。その一回の上限が500円なのです。一回の利用が1250円の時に500円のPayPayボーナスがもらえますが、それが上限で、1250円以上の支払いをしても500円しかもらえないと言うことです。
このキャンペーンは、2/1から2/29まで開催されます。その期間中にもらえるPayPayボーナスの合計が1500円までということです。合計3750円利用した時点でPayPayボーナスは1500円になり、それ以上もらえません。
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支払い限度額とは、支払い方法により異なります。


paypayにチャージした「paypay残高」から支払う場合と、登録のクレジットカードから支払うばあい、あるいはそのカードも本人認証をしている物とそうでないものなどでも異なります。
詳しくは以下を。
https://paypay.ne.jp/help/c0043/

以上それぞれで説明したことすべてがpaypayのホームページに説明されていることです。
少しはご自分で勉強してみませんか?
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「付与上限500円相当/回 1500円相当/期間 とは?」



 paypayのサイトをご覧になってのキャンペーン表示をご覧になったのかと思いますが、これは期間限定でpaypayを利用いただいた方に特別ポイントを進呈します、というお知らせです。
買い物が出来る限度額と言うことではなく、「paypayでお支払いいただいた際に、最高40%ポイントがつきます。ただしいくらの支払いでも一律40%付くわけではなく、1回の支払いで最高500円分のポイントを(100万円の高額の支払いをしたからと言って40万円分のポイントがつくわけではない、という意味。)、期間中何度でも、いくら分でもではなく1500円分のポイントまで付与する(何十回に分けて総額20万、50万円分の買い物/支払いをしたとしても1500円分まで)」という意味です。
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この回答へのお礼

買い物が出来る限度額とは?

お礼日時:2020/02/20 12:13

メリットは先にいくつかご紹介したのですが?



メリット
・現金を持ち歩かなくでよい。荷物が経るし、スキーや海水浴などバッグや財布を持ち歩きにくい場面でもスマホは持ち歩きますよね?
・品物と代金の引き替えとは別に、ポイントがつく。
・会計がスピーディー(先の通り)
・お金の管理がしやすい(いつ、いくら使ったなど履歴もデータ化され確認しやすい)
・手数料が掛からない(飲み会の都度、一万二万とおろす度に手数料払ってますよね?)
・お店が楽(レジ締める度に現金とレジのデータの突き合わせがいらなくなる、集計が楽)

デメリット
・停電、災害時に使えない可能性がある
・金銭感覚が薄れ使いすぎしまう可能性がある。
・使えるのは加盟店のみ。ご承知のようにキャッシュレス決済も各種あり、物により使えるお店、使えないお店と調べ選ばねばならない。
・チャージしたら再現金化しにくい。スマホには大金があるのに、このお店は現金のみ?…とか?)
・事前の登録、設定が必要

あたりかな?
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簡単に言うとスマホがお財布になると言うことです。



お財布もあらかじめ銀行などからおろした現金を入れておき、買い物の都度そこから取り出し支払いお釣りをもらいまたしまったりしますよね?

同じことで、あらかじめ登録しておいた口座から一定額なり、指定した金額をチャージと言ってスマホアプリ内に移しておくか、クレジットカードを登録しておきます。
実際に紙幣やコインをスマホに押し込んでおくのではなく、その金額分が口座から引かれ、アプリ内に金額分データとして移り記録されます。

支払いの際、(お財布の現金ではなく)「PayPayで」とお店に伝え、スマホ画面に表示させたバーコードを読みとってもらうか、お店に表示のバーコードをスマホで読みとるだけで支払いは完了。
金額データとしてスマホ内の金額表示が減り、お店で管理するデータが増える、まさにお金のやりとりのようなことがデータ通信として行われる物です。

まごまごお財布を漁ってお金を用意したり、お店側もお釣りをそろえて手渡したりと手間が掛からず瞬時に支払いが完了できるために互いに作画できますし、その分お財布での現金のやりとりと違い利用金額に応じてポイントが付き、そのポイントは後にたまった分だけ金額としてお金に換算して買い物支払いにも充てられお得でもあるのです。

分かります?
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