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「無償の愛」は、見返りを求めない。では、ビジネスは「有償の愛」ですか?

質問者からの補足コメント

  • 現金な(読み方:げんきんな)
    言動を自分の利害や都合によって簡単に変更する態度などを示す表現。

    No.6の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/02/16 20:15

A 回答 (9件)

fkepkpfg 様



>ビジネスは「有償の愛」ですか?

いいえ。ビジネスは…ひたすら「もうけ」を追及し続ける
営利目的の「仕事」です。
そこに...愛が入り込む スキ間はありません。

「現金な奴」と、揶揄されようが...そんな批評に耳を貸す暇もない
冷徹な、厳しい世界です。
「食うか・食われるか」という激戦のさなかに、愛や温情は
存在できないのです。「愛」を 手段の一つとして、経営戦略の
武器として使う人間はいます。

ビジネスライク(事務的)に徹する…という言葉通り..愛情や
思いやりの心は、棚上げされるのが現状です。悲しい事ですが..。

ビジネスは...見返りを求める「欲望の塊り」だと思います。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/02/15 23:18

愛を勘違いしているビジネスは2割程度の愛しかない、8割は愛がない、無償の愛は100%。

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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました

お礼日時:2020/02/16 20:11

無償の愛が成立するのは最低限の生活を保証する見返りがあるからです。


先行投資からそのいい循環がキープされていると理解すべきだと思います。

ビジネスの場合は先行投資から利潤を挙げて社会の繁栄をキープする要素の一つとして
社会貢献をしている、と理解するのが正しいと思います。

その際の活動に人間性否定の要素が入り込む余地が大きいかどうか
という違いがあるのだろうと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/02/15 23:18

ビジネスは金儲けです。


つまり、有償です。

しかし、ビジネスに利害はあっても
愛はありません。

従って、ビジネスは有償の愛では
ありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/02/15 23:18

あらら? だって今日は、お菓子メーカーがしのぎを削る、


「有償の愛の日」じゃありませんでしたっけ。

(わたしの場合、有償どころか、予選敗退ですが・・・。)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/02/15 23:18

なんでそこに「愛」が出てくるんだ?

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/02/15 23:18

ビジネスはビジネス。


愛じゃないです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/02/15 23:18

ビジネスって言うくらいなので

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/02/15 23:18

愛だけではないかな…サービスかな…

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/02/15 23:18

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