費用をなるだけ安く抑え、ドイツ語を学びたいと考えています。
どこか知りませんか?
また、ドイツ政府援助などのドイツ語講座というのは開催されているのでしょうか?
教えてください。
よろしくお願します。

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A 回答 (1件)

happyswingさんのお住まいがどこか分からないので、的はずれになってしまうかもしれませんが・・・。



ドイツ政府が世界各地でやっているのが「ゲーテ・インスティテュート」です。
時間換算すると、1時限1000円程度で安価です。
ドイツ語を教える資格を持った人が先生なので、授業も質がよく、ゲーテが主催している各試験はドイツで通用する試験なのでおすすめです。

日本には、東京、京都、大阪にしかありませんが、参考に東京のURLを書いておきます。

参考URL:http://www.goethe.de/os/tok/jpindex.htm
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Qドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか? ドイツ語

ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

Aベストアンサー

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても書き方に違いがあるので、書物ではなく、実際に書かれたものを見て学ぶしかありません。たとえば、ä、ü、öなどのウムラウトも、楔のような二本の縦線を書く人もいれば、ā/ă/ō/ŏ/ū/ŭのような書き方をする人もいます。下のサイトに動画があり、現在のドイツの学校でどのように文字の書き方を教えているかを見ることができます。いくつかの文字で、英語の筆記体との違いがわかると思います。
http://www.swr.de/landesschau-rp/gut-zu-wissen/kulturgut-oder-ueberkommener-lernstoff-ist-schreibschrift-noch-zeitgemaess/-/id=233210/did=15905510/nid=233210/8ggx63/

現代の筆記体の基本的な字体はNormalschriftといいます。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/06/Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg/471px-Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg

英語の筆記体と比較してみてください。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/0/00/Cursive.svg

>ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

昔のドイツ語の筆記体は、今のものとは全然違います。Kurrentschriftといって、特にオーストリアの役所などで使われたものです。時代によって大きく違いますが、日本の独和辞典などにドイツ語特有の筆記体として掲載されているものは、ルートヴィッヒ・ズュッターリンという人が1911年にドイツ文化省から依頼されて、それまでの筆記体をもとに学校教育用に考案したもので、Sütterlinschriftと呼ばれているものです。しかし、1941年にナチス・ドイツが、このSütterlinschriftや活字のフラクトゥールの使用を禁じ、先述のNormalschriftに切り替えました。Sütterlinschriftは、戦後も1980年代までは部分的に教えていた学校もありましたが、基本的には1941年以降はNormalschriftです。
あくまでも現代ドイツ語の実用範囲でのことなら、Normalschriftだけ知っていれば十分です。過去の偉人の手書きの原稿や書簡などを読みたい場合は別です。今のドイツ人の多くは、KurrentschriftやSütterlinschriftが読めないので、祖父母の残した手紙などが読めないというのはごく普通にあることです。
ただ、日本に書道があるように、ヨーロッパにもカリグラフィーという芸術的な文字の書き方があり、そこではSütterlinschriftはまだ応用されています。
http://www.stehsatz.com/portfolio/page/33/#2770

この古い筆記体は、17~19世紀に下のように変化しています。
http://www.suetterlinschrift.de/Lese/Kanzlei1.htm

これらをもとに1911年に考案されたSütterlinschriftの一覧が下のものです。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/5/59/Deutsche_Kurrentschrift.svg/524px-Deutsche_Kurrentschrift.svg.png

もしこういった筆記体の書き方に興味があるのなら、下のサイトのPDFをダウンロードして参考にしてください。
http://www.kurrent.de/_html/uebungen.htm

実際に書かれたものの読み方の例は下のサイトで見ることができます。
http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Sutterlin.htm

http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Tips_and_tricks.htm

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても...続きを読む

Q第二外国語についてですが、ドイツ語とスペイン語だったらどっちが学習しやすいですか? ドイツ語は、単語

第二外国語についてですが、ドイツ語とスペイン語だったらどっちが学習しやすいですか?
ドイツ語は、単語や発音が
スペイン語は、文法が
英語に比べて難しいと聞きましたが、本当ですか?

Aベストアンサー

ヨーロッパ系の言語で英語より難しいと感じますね。
というのも動詞の活用が多いので…

英語だと過去形、過去完了形、現在進行形
あとは三単現のsがつくぐらい。

スペイン語は、主語によっても変化します。
主語が一人称単数、二人称単数、三人称単数
さらにそれぞれの複数の場合で語尾が変化します。
慣れでもありますが。
フランス語もドイツ語もそうです


さらにそれぞれの主語に合わせた変化に時制に合わせた変化なんかもありますから。

そして名詞には性別があります。
英語は、a,an,theぐらいですが

スペイン語もドイツ語も、名詞に性別があるのでそれを覚えないといけません。フランス語もですが
さらに中性名詞もあります。

もうこの辺で嫌な感じしてきたかもしれませんが…

つまり、名詞が女性か、男性か中性か、単数か、複数か、で付ける冠詞がちがってきます。

また、名詞が格によっても変化します。

勉強すると「英語が国際語でよかったー」と思います。フランス語になるかもしれなかったので


発音はどうでしょう。聞きなれない、発しなれない音がありますが
スペルからの発音の決まり事を覚えたら知らない単語でも読み上げたりはしやすいですし。


また、「学びやすい言語」と「単位をとりやすい言語」は別ですね
担当教員によってかなり違いますから。

あとは興味のないことを学ぶのは、いくら楽な言語でも辛く
興味があることなら、多少難しくても苦ではないです。

好きな映画があるとか
好きなサッカーチームの言語が…とか
地域に南米人が多いとか
第九を歌いたいとかマーラーが好きだとか
何か自分の興味があるもので決めるという方法もありますよ。
そのほうが絶対お勧め

ヨーロッパ系の言語で英語より難しいと感じますね。
というのも動詞の活用が多いので…

英語だと過去形、過去完了形、現在進行形
あとは三単現のsがつくぐらい。

スペイン語は、主語によっても変化します。
主語が一人称単数、二人称単数、三人称単数
さらにそれぞれの複数の場合で語尾が変化します。
慣れでもありますが。
フランス語もドイツ語もそうです


さらにそれぞれの主語に合わせた変化に時制に合わせた変化なんかもありますから。

そして名詞には性別があります。
英語は、a,an,theぐらいですが

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QNHKドイツ語講座って…

ドイツ語の勉強を始めようと思っております。…と言うよりはむしろ、とある環境からドイツ語を勉強せねばならなくなりました。
さてと思い立ったのがNHKの講座なのですが、ラジオ・テレビとも、やっている時間帯はわかりました。ただ、やはりサイクルというものがありますよね。全くの初心者なのですが、何月から聞くのが良いのでしょうか?やはりああいう手は4月開講とかなのかな?

どなたかご存じの方、教えていただけませんでしょうか? よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

テレビの「ドイツ語会話」2004年度は、入門編のスキット&解説は4月から半年間で一区切り、10月から再放送でした。中上級者編というか文法解説や文化コーナーは通年の構成でした。
ラジオは入門編・応用編と番組が別々で、共に半年構成、4月と10月にスタートです。

共にテキストが首都圏だと毎月18日頃発売されます。今月4月号のが発売されたら書店で確認して、始めてみるのがいいと思います。

Qネットのドイツ語講座

ネットのドイツ語講座で「不定詞句」を検索しましたら、下記の例文がでました。

ich freue mich darauf, den deutsche Buch zu lesen.

Buchが中性名詞であることは超初級者でも知っていることですが・・・しかも形容詞の語尾も間違っています。

単なる入力ミスとも考えられません。というのも、ご丁寧に下にカタカナでルビがふってありましたので。いくらなんでも気がつくはずです。

書いている方は、相良義陽(戦国大名と同性同名、(^_^)本名ではないのでしょうか)

以前にもご指摘いただいたことですが、ネットの講座は信頼性に疑問符がつくものが結構あるということでしょう。しかし、これほどまでのミスは珍しいのではないでしょうか?

ビックリします。ネットではあまり調べ物をしない方がいいですね!?

この方はどういう方でしょうか。

Aベストアンサー

前の不定詞の質問に補足の回答を書きかけているのですが、まだそのままになってしまっています。

>ich freue mich darauf, den deutsche Buch zu lesen.

これはひどいですね。書いている人物の本性はわかりませんでしたが、日記のようなものが出てきたのでざっと見たところ、かなり胡散臭いです。ペンネームであることは確かです。そもそもこれは語学のサイトではないですし、ホームにこの講座へのリンクが全くなく、ほかの課への行き方もわからない有様です。URLの中のページ数を書き換えて更新するとほかの課が出ますが、あちこちでまちがいだらけの例文が氾濫しています。ネットに無料で文法解説を書くのは、たいていは語学愛好家です。大学関係のサイトはまあ大丈夫なことが多いですが、それほど充実したものはありませんし、私は全く見ませんね。文法サイトだけでなく、辞書サイトもかなり危険です。一般投稿型の辞書サイトなどは、一つのドイツ語の単語に、文脈を示すことなくやたらとたくさんの訳語がアップされていて、いったいどういう文脈だとこういう訳語になるのかと疑問に思います(以前の御質問にも、そういう辞書サイトのリンクを張っていった人がいました)。
ほかの課に出てくるひどい例文は、

Diamant ist harterer Edelstein als Rubin.
(不定冠詞が抜けている上、比較級の形容詞にウムラウトが付いていない)

Er ist der weiseste unter unsern Söhne.
(→unseren Söhnen)

ほかにも、schwimmenをすべてswimmenと書いていたり、

Betreffen Sie die Schule?
あの学校の関係者ですか?

とか、Hausの複数形がHäuserではなくHäuseになっていて、
語尾変化表が全部間違っていたり、などなど、どう考えても異常です。

前の不定詞の質問に補足の回答を書きかけているのですが、まだそのままになってしまっています。

>ich freue mich darauf, den deutsche Buch zu lesen.

これはひどいですね。書いている人物の本性はわかりませんでしたが、日記のようなものが出てきたのでざっと見たところ、かなり胡散臭いです。ペンネームであることは確かです。そもそもこれは語学のサイトではないですし、ホームにこの講座へのリンクが全くなく、ほかの課への行き方もわからない有様です。URLの中のページ数を書き換えて更新するとほかの課...続きを読む

Qアンコールドイツ語講座を聞きたいのですが

10月から、NHKラジオでドイツ語を学ぼうと考えたのですが、難視聴地域なのでCDを利用しようと思いました。
講座の内容を調べて、アンコールドイツ語講座[応用編]に決めたのですが、CDは発売されていないようです(NHKのサイトで調べました)。
何かいい方法はないでしょうか?
それとも、中途半端な時期なので、載っていないだけでしょうか(10月になれば発売されるとか)。
ご存知の方おられましたら、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

NHKラジオ アンコール ドイツ語講座〔応用編〕2008年度パート I は、
月・火放送; 2007年10月~12月
水・木放送; 2005年4月~9月
金・土放送; 2002年4月~9月、2004年4月~9月
の再放送だと思います。
書店でバックナンバーを購入すれば良いと思います。
テキストに、再放送の年月日が書いてないでしょうか?
確認してみてください。


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