ちょっと変わったマニアな作品が集結

Windows10PCに搭載しているストレージはSSD1本で1TBです。回復、EFI、C(OSとアプリ)、D(データ)と4つのパーティションに分けています。UEFIBIOSモードでWindows10(ver1909)をインストールしたからですが、外付けHDD(RAID1で運用)3台は、3TB×2、2TB×2、2TB×2で運用しています。Windows10をUIEFIBIOSモードでインストールしたのでSSDはMBRではなくGPTに変更されています。となると将来Windowsの破損も考えてAOMEI BackupeerPROというソフトを利用してGPTに変換されたディスクのクローンを作成し、復元する際には、やはりWindows10PCに搭載しているSSDがすでにGPTに変換されUEFIBIOSモードで動作しフォーマットされているので、OSやアプリやデータのバックアップ先となる外付けHDDの3台のうち1台は3TBなのですでにGPTに変換されていますが、残りの2台はEaseUS Partition Master Professional Editionという有名なソフトで2TBであってもGPTに変換しておいた方が、元のSSDも1TBですがGPTに変換されUEFIBIOSモードでフォーマットされ動作しているので、GPTに合わせておいて方がよろしいのではないのでしょうか?GPTのメリットは4つ以上のパーティションが作成できる。これだけですが、AOMEI BackupeerPROというソフトでGPTに変換されたSSDのディスククローンやパーティションクローン、システムイメージなどをバックアップ先のHDDもGPTに変更しておいた方が、復元する際にも正しくGPTでUEFIBIOSモード動作やフォーマットで復元できるのではないのでしょうか?まあ単純に言えば2TBのHDDは通常はMBRでフォーマットするのが普通だが、特殊なソフトを使ってGPTに変換しても別に支障はないよねって、また復元する先がGPTのSSDだから、じゃあ復元データを保存するHDDもGPTに変換しておいた方がよいよねっていう質問ですがいかがでしょうか?問題はありませんよね?

A 回答 (2件)

データドライブが 2.2TB 未満だったら MBR でも GPT でもどちらでも構いません。

バックアップデータは、MBR や GPT と言ったフォーマットには何の関係もないです。

GPT フォーマットに統一しておきたかったら、下記のソフトで MBR を GPT に変換することができます。これはブートドライブの変換ですが、データドライブでも同じでしょう。

データを保持したままMBRからGPTに変換する
https://scratchpad.jp/convert-mbr-to-gpt/

"GPTのメリットは4つ以上のパーティションが作成できる。これだけですが、"
→ データドライブに関しては確かにそれと 2.2TB 以上が使えることだけですね。従って 1 パーティションで使っている 2TB の HDD の場合は、MBR も GPT も違いはありません。ブートドライブが GPT でも、2TB の外付け HDD を GPT にするメリットは殆どないですが、デメリットもないので自由に選択できますね。

"GPTに変換されたSSDのディスククローンやパーティションクローン、システムイメージなどをバックアップ先のHDDもGPTに変更しておいた方が、復元する際にも正しくGPTでUEFIBIOSモード動作やフォーマットで復元できるのではないのでしょうか?"
→ 2TB の外付け HDD に、GPT のシステムドライブをディスククローンやパーティションクローンを行う場合は、強制的に GPT フォーマットになります。システムのイメージバックアップは、単にファイルになるだけですので、保存できれば MBR でも GPT でも良いです。復元に際しては、それぞれに合った方法で行われますので、特にメリットになるようなこともないでしょう。

"単純に言えば2TBのHDDは通常はMBRでフォーマットするのが普通だが、特殊なソフトを使ってGPTに変換しても別に支障はないよねって"
→ はい、特に支障はありません。

"復元する先がGPTのSSDだから、じゃあ復元データを保存するHDDもGPTに変換しておいた方がよいよねっていう質問ですがいかがでしょうか? 問題はありませんよね?"
→ GPT のシステムドライブをディスククローン等を行う場合は、強制的に GPT フォーマット(丸ごと使う)になります。当然、これを GPT フォーマットにしておいても問題はありません。また、イメージバックアップのファイルを 2TB の外付け HDD に保存する場合は、ファイルの中身が GPT 構成の HDD の内容なだけで、ファイル自体は普通のものです。従って GPT である必要は無い訳ですが、GPT でも構いませんし問題もありません。

GPT フォーマットで統一したいのであれば、一向にかまわないと思います。ただ、Windows XP 等の古い OS で読めなくなりますけれど、それくらいです。新しい Windows ばかりの環境なら、GPT フォーマットで統一しても良いのではないでしょうか。

MBRディスクとGPTディスクの違い
https://pctrouble.net/storage/mbr_gpt.html

MBRとGPTの話
https://www.aside-net.biz/hddformat.html

※GPT フォーマットに UEFI モードで OS をインストールすると、セキュアブートが使えます。これもメリットの一つですが、ハードウェアを変更する際には障害にもなります。自作派としては痛し痒しです(笑)。
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2.19TB以下の容量なら、MBRでもGPTでもどちらでもよい。

2.2TB以上は、選択肢はありませんけどもね。ただ、有料のバックアップソフトなり、パーティション変更ソフトを使うなら、MBRとかGPTを気にする必要もない。でも、無料のパーティション変更ソフトを利用することもある前提なら、GPTは、有償のみとかの制限がまだ残っている物もあるから、逆にGPTにすると困ることもありえる。
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