プロが教えるわが家の防犯対策術!

タイトルの通り、一浪したものの失敗した19歳女です。他人に聞くことじゃない、という意見はもっともですが、世間一般的な意見を聞かせて欲しいです。

中高はいわゆる進学校に通っており、みんな進学だから私も進学。就職なんて一人もいないし。程度に考えており、就職のことなど全く考えていませんでした。
ですが、現役で受験に失敗した時、いままでの考え方を急に変えることが出来ず、流れで浪人を決めました。
正直今でもどうしても行きたい大学があるわけでもないです。ですが、高卒のあげくに一浪している私が、いい就職先を見つけられる可能性も考えられず、この先将来どうしたらよいのか、どうなってしまうのか、
色々考えた挙句に頭がいっぱいいっぱいになってしまったので質問させていただきました。

世間的な目も、自分の精神的な面もつらい浪人を選ぶべきなのか。それとも、就職を選ぶべきなのか。それは逃げなのか。
みなさんならばどのように考えますか?

A 回答 (14件中1~10件)

親にお願いして、もう一年浪人。


大学で学びましょう。
自分の人生です。まだ先は長い、65年もあります。
悔いの無い選択をしましょう。
初心貫徹!
    • good
    • 1

昔ならまず就職ですが、今では女子大生がふつうになっています、2浪を気にするより何をしたいかをもっと悩むべきと思います、後は親が許せ

ば2浪は気にする必要がないと50代の大人の目からは思います。
    • good
    • 0

そらぁまずは現状学力によるし、学力の推移によります。


進学校を出た、と言っても、どのレベルの進学校かによって話が大きく変わるし、高校入学の時点で目一杯どころか奇跡の合格で、地頭的に後は下がる一方という人も居るはずですし、
私のように、二浪目もずっと成績が上がり続けたような人も少数居るでしょうし、何とも言えません。
言えませんが、学力の推移や、どの時点でどれだけ勉強したか、それらから、正しい勉強方法が採れているのか、十分な時間勉強しているのか、勉強していられるのか、等々で、お勉強の世界である程度やっていける人なのか、を考えなければなりません。
また、地域事情や家庭の事情がどうなっているのか。その結果、どういう大学が受験候補になっているのか。

何とでも取れるようなことだけ書き連ね、辛いだの何だの真情を吐露したところで、解決には繋がりません。
ここには占い師はいないので。
    • good
    • 0

経済的に許されるのであれば、もう1年浪人してでも、大学へ進学した方が良いでしょう。



学歴は、何処へ行っても、その人の評価のベースになるから大切です。
人生100年時代になっているので、出だしで1~2年の道草食っても、その気になれば、リカバリー出来ます。
大学卒業後に就職しても、年功序列が崩れて実力主義になって来ているので、そういう意味でも、大学で知識やスキルを学ぶ事に意義があると思います。

唯、貴女の現在の実力が分かりませんが、もう1年浪人しただけでは、実力がレベルアップする分けではありません。
これまでの経歴(進学校出身等)や勉強の仕方をブレイクスルーして、自分自身の評価を見直す所から始めなければ、元の木阿弥になって仕舞います。

そして、既に進学している同窓生達が、高校3年年間で蓄えた実力を、この1年間で上回る位の実力を付けるには如何したら良いのか、良く考えて綿密な計画を立てる事です。

1年間の内には暑い日もあれば寒い日もありますが、「心頭を滅却すれば、火も亦涼し。」の精神で、もう1年、受験勉強を行ってみたら如何ですか。
    • good
    • 0

進学高を出て就職はないでしょう。


もう一年で合格できるところを目指し、進学して将来を考えることです。
どうしても行きたい大学があるわけでもないといっていたら、見つかりません。
行ってもいいかなくらいで考えましょう。
見つからなければ、得意科目は何だったかで決めてもよいと思います。
私も思えば18の時、とりあえず好きな科目の学科に進学し、今でもそれ関連の仕事をしています。
あまり深く考えず、いけるところに入って4年間で将来を考えればよいのでは。
    • good
    • 0

悩みが多いですね。

回答者の方たちも、愛の鞭を振るわれているようですが…

大学入試で、うまく行かなかった原因は何かと考えながら、
質問者の文を読んでいるうちに、ふと気が付きました。
質問者の方は、自分の「社会的立場」にとらわれすぎているのではないかと思えるのですが、いかがですか
「進学校にいたから受験」「現役で受からなかったから浪人」「1浪したけれど受からなかったから就職」
こうした話の中で「大学でやりたいこと」や「受かりたい大学」「就職したい業種」と言った話がないのです
形式にこだわるあまり、その行動の内容が忘れられているような気がしています。

まじめに就職する高校生は、4月から就職活動を始め、履歴書の書き方を習い、面接練習をして
7月には企業と面接し、9月に試験を受けるというしっかりとした流れの中で、就職していきます。
「大学が駄目だから、就職」などと甘く考えていると「就職」でも失敗しますよ。

まず、質問者の方が具体的に「何をしたいのか」を考えてください。
25歳の時、質問者の方はどのような生き方を選んで、社会の中で暮らしますか?
そのためには、進学した方が良いですか?就職した方が良いですか?
何を武器にして「社会に出て戦うのか」決めてください。それがしっかりすれば、決断はできると思います。
ただくれぐれも「自分探しの旅に出る」といったことは止めてください。
社会の中で「自分を見つけられない人」は、「旅」をしたって自分を見つけられませんから。
    • good
    • 0

自分なら、そこまで手遅れになる前にもっとマシなことを考えます。


「現役で受験に失敗した」というのは、失敗ではなく、勉強不足、学力不足です。それを認めずに、あたかも不運なことがあったかのようなことを書くから、翌年は受かるんじゃないなどという無意味な希望を持つことになったんじゃないですか。浪人して学力を伸ばす人は半分以下とも言われますが、不合格の原因を「失敗」で片付けようとする人は、伸びない方の半分になる可能性が高いでしょうね。
現実として、2浪で学力を伸ばす人は0に近いでしょうから、悪くても1浪で決着をつけるべきでしたが、それがついてないばかりか、またしても「失敗した」などと言ってます。厳しいことを言えば失敗したのではなく、学力が低くて不合格になり、そのことすら自覚していない馬鹿だということです。

で、今となっては、なすべきことをしてこなったわけですから手遅れです。大きな傷がつかないような選択は無理です。なので、どうするのがまだマシかという議論しかできません。それはあなたの自業自得です。

で、まず、あなたのなすべきことは、もっと真面目に考えろということと、自分の学力を客観的に判断しろということです。「正直今でもどうしても行きたい大学があるわけでもないです」って馬鹿ですか?一体何のために浪人したんですか。そんな状態で浪人して学力が伸びるわけがありません。不合格の言い訳として、そんなことを書いているのかもしれませんけど、簡単にそんな言い訳が出てくるようなら、やはり、本気で勉強していないということでしょう。

就職という選択肢はないでしょう。というか、まともな就職が今から見つかるとも考えにくいですし、あなたの経歴から高卒で就職というのは耐え難いでしょう。まあ、今からでも受験できるような、Fランもしくはそれに近い大学を探してきて、そこに行くのが一番傷が浅いでしょう。今すぐ、そういう大学を探しなさい。それがないなら専門学校や短大でも良いから探しなさいとうことです。2浪したところで、さほどのところに入れないでしょう。少なくとも、今年不合格になったところは来年もダメでしょうし、今年受かったかもしれないところも無理かもしれません。

今が潮時ということです。

それにしても、「色々考えた挙句に頭がいっぱいいっぱいになってしまったので」といいますが、いったいいつ考えたというのでしょうか。不合格になってから考えたのでは遅すぎです。
    • good
    • 2

そもそも一浪時点で、「滑り止め」とか「セーフティネット」は考えなかったのですか?


そういうリスク管理の甘さが全てだと思いますけどね。

ダメだったから就職、などという「行き当たりばったり」の発想をしている限り、似たような人生を繰り返すだけです。
もう少し「生きる知恵」を自分なりに考えた上で、今後の身の振り方を考え、さらに「身近な信頼できる人」(親、先生、社会的な地位のある親戚など)に相談して決めていく必要があると思います。こんな質問サイトの無責任な赤の他人の回答などに頼ってはいけません。

今のままでは、就職しても、二浪しても、また同じようなことを繰り返すだけです。
    • good
    • 0

もし私が貴方と同じ立場なら学業に理解ある会社に就職して夜間の大学に通います。

大学進学の後悔はしたくありませんし、かと言って二浪後の就職先も厳しいです。夜間の大学に通いながら今後キャリアデザインを練ります。資格取得も視野に入れてください。
    • good
    • 2

まずは就職することです。



既に失敗者なのですから、「いい就職先を見つけられる可能性」などという成功者の発想を捨てましょう。

失敗者としては、住居地の近くで採用してくれる工場や商店があれば、まずはそこに御世話になって、その職場で雇用者の期待を上回る仕事をして見せることです。
そうすれば進路選択の余地も生まれてくるし、遅まきながら高等教育機関で学ぶチャンスも出てきます。

重要な事は成功者の戦略に見切りをつけて、敗残者の戦略に切り替える事でしょう。
人生はまだ先があるので、ここで敗残者である事実を受け入れたからと言って、一生敗残者であると決まったわけではありません。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング