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楽天をよく利用するので、楽天のiDeCoを始めようか迷ってますが、掛け金を楽天以外の銀行の給料振込み口座から、楽天iDeCo口座に振り込む場合、手数料がかかるなら、給料振込み口座の銀行のiDeCoに申し込んだほうがいいのでしょうか?その辺を含めてもどこのiDeCoやNISAを始めたらいいか迷ってしまって、色々調べていると時間ばかり過ぎてしまうし、決めるポイントやおすすめとかありますか?また、わからないことをすぐ聞きに行ける、銀行やゆうちょの方がいいと言うのを知り合いに言われたのですが、その点楽天などのネット銀行は微妙なんでしょうか?詳しい方おしえていただけると助かります。

A 回答 (4件)

NISAは1の証券会社で登録になりますので比較して決める方がいいです。

手数料も違います。ネット銀行と証券会社もグループ化してますので比較した方がいいです。iDeCoに関してはお勧めしないです、口座管理にお金な必要な場合がありますし、手数料も掛かります。途中解約も出来ません。掛け金が税金控除になるだけです、上限も決まっています、生命保険の個人年金の方が自由が効いて使いやすいと思います。税金控除対策にふるさと納税制度を利用しても効果大です。ネット銀行の方がメリット大ですよ。
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この回答へのお礼

なるほど!生命保険の個人年金について調べてみたいと思います。

お礼日時:2020/03/06 10:17

No.2回答者です。


株式市場の状況がややひどいことになっていますが、このような時だからこそ、追加でお知らせしたいことがあります。

まず、下記URLを参照し、左上の投資期間(あなたの60歳までの年数)と、想定される投資金額を変更してみてください。さらに、一括投資を「表示」にしてみてください。

http://apl.morningstar.co.jp/webasp/tumizen/char …

例えば、あなたが40歳で、企業型確定拠出年金を導入していない企業にお勤めなら、20年間、毎月最大23,000円まで拠出することができます。チャートをご覧になればおわかりかと思いますが、一括投資よりも、積立投資の方が、評価額の振れ幅が小さくなっています。一方、この間、リーマンショックがあったので、積立投資とはいえ元本割れの状態が数年続きました。しかし、長期的にみれば、世界経済の成長にともなって株価も上昇傾向にあるので(ここで選んだ投資信託は日本を除く先進国全体に投資するもの)、図で示されている通り資産が2倍以上に増えました(結果として)。

これから20年前後に向けて世界経済がどうなるか、確実なことはわかりませんが長期・積立・分散を原則とすれば、どちらかと言えば利益を享受できる可能性の方が高いことを歴史は示しています。なお、ここまでの利益は必要とせず、リスクを減らしたいのであれば、半分は国内債券型の投資信託にする、拠出金を半分にするといった選択肢は無限大にあります。

最後に、私が申し上げたのはあくまで過去の経験に基づく可能性の問題です。資産運用全般に関しては自己責任でお願いします(金融機関の窓口で相談する場合も同様です)。
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この回答へのお礼

詳しく説明ありがとうございます。色々検討してみたいと思います。

お礼日時:2020/03/06 10:19

iDecoには様々な機関が関わっています(私自身も完全に把握しているとは言えません)。

掛金の引落口座については、下記URLの通り、国民年金基金連合会と取引のある金融機関であればどこでもOKで、どこを選んでも国民年金基金連合会に支払う手数料は同じです。

https://www.ideco-koushiki.jp/pdf/hikiotoshi.pdf

一方、どの運営管理機関(楽天証券等)を選ぶかによって、そこに支払う手数料は異なります(下記URL)。何10年も拠出する場合は、累積の支払い額が無視できないので、無料のところから選ぶのが自然でしょう。商品(投資信託等)の選び方がわからない場合は、ラインナップが多い機関を選んでおき、最初は預金から始めて、1年くらい情報収集してから商品選択をするといったスタンスでもいいのではないでしょうか(あくまで私見です)?

https://ideco.morningstar.co.jp/compare/compare. …

リスク性資産に投資し、現在のような状況(いずれ収まるであろう?とは言え、拠出開始時期によっては一時的?に元本割れ状態になる)が許容できない方は、最後まで預金にし、節税効果のみを享受することも選択肢としてありだと思います。ただし、これは課税対象の所得があることが大前提です。そうでなければ利息よりも手数料が上回ってしまいます。念のため。
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>掛け金を楽天以外の銀行の給料振込み口座から、楽天iDeCo口座に振り込む場合、手数料がかかるなら、給料振込み口座の銀行のiDeCoに申し込んだほうがいいのでしょうか?


とありますが、どの口座を利用しても手数料はその都度引かれていますので、楽天以外のどの銀行でも一緒です。
楽天iDeCoとは楽天証券で提案されているiDeCoのことですね。
iDeCoや積み立てNISAは毎月決まった金額の積み立て型の投信ですが、節税メリットが大きな効果として近年取り組みが多くなりましたが、投資元本を割り込むリスクは否めません。
また、投信のリスクは手数料や信託報酬があり、信託報酬は本来、分配金として受け取るお金の一部をピンハネされるもので、積み立て期間継続して信託報酬の負担も投資家もちとなります。
投資家の損得に関係なく手数料と信託報酬が取られる仕組みで、結果として元本割れが生じる可能性もあるので、取り組みには十分な注意と理解が必要です。

>その点楽天などのネット銀行は微妙なんでしょうか?
微妙って意味は、危ないとか?
どの銀行でも変わりません・・。

私は株や投信をやっていますが、投信は儲かりません。
トータルリターンで長期でメリットが出れば良い方です。
積み立てによるドルコスト平均法の考えを入れるとメリットが期待できるかも・・・。
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この回答へのお礼

とても詳しく説明頂きありがとうございます。楽天銀行口座をもっている人が楽天証券のiDeCoを申し込んでやる場合も、楽天以外の銀行口座から掛け金を送金して楽天証券のiDeCoをやるのも手数料などは変わらないということでしょうか?iDeCoやNISAは儲かると聞いたのですが、儲からないんですね_(._.)_じゃあiDeCoはただ老後の資金を貯めていると思ってやる感じでしょうか。

お礼日時:2020/02/26 15:05

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