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毎月のやりくりとは別で項目別に積み立てていきたいと思っています。

都内に住む予定でまだ20代の夫婦なので手取りが心もとなく金銭面で不安がいっぱいです!

私自身はお金の使い方は堅実で貯金が得意なので、最初から項目を決めて着実にきっちり貯金していきたいです。

そこで必要だと思われる項目と、何年後にいくらくらいあったらいいかのアドバイスをお願いしたいです。

今は貯金に回せるのは頑張って月6万くらいです。
年齢とともに給料は上がっていくかとは思いますが現状は今の手取りで計算。
ボーナス時もほぼ貯金に回して各項目に振り分けますが↓はとりあえず月の手取りの振り分けで考えてます。

①生活予備費
※毎月の生活費とは別に、いざというときの生活費として。

②子供にかかる費用(1人につき)

③自分たちの老後資金

④両親の介護にかかる費用

⑤住居購入のための頭金

これらの項目にどのくらい振り分けて最終的に何年後にいくらくらい貯めておけばいいか、アドバイスお願いします!

結婚式もしたいですが…
奨学金で苦労したため借金はしたくないのでもしかしたらしないかもです…。

A 回答 (1件)

私が真っ先に行ったのは収入が途絶えても半年間生活できるだけの貯金でした。


半年間と定めたのは当時、20代が再就職までにかかる期間が半年だと情報で得たからです。
 ①夫婦で1か月掛かるお金×半年=貯金額
次に取り掛かったのは教育費の前倒し貯金でした。
 ②子供が小学校に入学するまでに小学校6年間に必要なお金を貯める
 ③子供が中学校に入学するまでに中学・高校6年間に必要なお金を貯める
 ④子供が高校を卒業するまでに大学4年間に必要なお金を貯める
これらを終えてようやく自分達の老後資金の準備を始めることになります。
一番大変だったのは中・高6年間で年子2人分の大学費用を貯めている期間でした。
肝は一つずつ確実に貯めていくことです。
あれもこれもと同時進行だと終わりが見えてこないので途中で嫌になるからです。
私どもの場合、親の介護費用は準備しませんでしたが、介護が必要になる頃には自分たちの収入もそれなりになっておりましたし、子供達に掛かる費用は既に準備済みでしたのでなんとかなりました。
最後に住宅費用に関してですが、お互いの貯金を頭金に入れて30年ローンで購入しました。
共稼ぎでしたので③までは早々に準備し終えたので、④に取り掛かる前にローンは完済させてしまいました。
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