「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

dLを、Lに変えるときなぜ、インテグラルが使えるのでしょうか?教えていただけると幸いです。以下のURLです。
http://www.geisya.or.jp/~mwm48961/electro/integr …

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    すみません。最初の、URL先の図で、ΔLが、Lを超えているように見えるのですが、どのように図を見れば良いのでしょうか?教えていただけると幸いです。すみません。

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/02/29 22:59
  • うーん・・・

    斜辺の長さのΔLより下に、曲線Lがあるということは、ΔLが、Lを超えているように見えるのでは、ということです。意味不明でしたら、また聞いてください。教えていただけると幸いです。

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/03/01 11:03

A 回答 (5件)

dLのdは⊿Lのことで、⊿LはLの微小部分を指します。

Lの微小部分を足し合わせる(つなぎ合わせる)とLになります。インテグラルの∫は、すべて足し合わせる(つなぎ合わせる)という意味です。
この回答への補足あり
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> 斜辺の長さのΔLより下に、曲線Lがあるということは、ΔLが、


> Lを超えているように見えるのでは、ということです。
 書いている内容が支離滅裂です。
 その図でいうと「曲線の微小な部分」を直線ΔLで近似してるんですよ。
 曲線を微小な折れ線で近似するという意味がわかってるんですか。
 その前に積分を知ってるんですか?
 No2、No3 の回答をよく読みましたか?
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> URL先の図で、ΔLが、Lを超えているように見える


 意味不明。
この回答への補足あり
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a~bまでのΔL(直線)を集めて足したものが、それぞれのΔLが小さくなればなるほど、曲線Lの長さに近づくということをそのように表現します。


それが積分です。
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dL/dtはΔL/Δtの事で、微小(1/∞)なtの変化分に対するLの変化分。


つまり微分。

微分の逆をやるのが積分の定義だから、L=∫○dt
微小(1/∞)なtの変化分に対するLを全て足す、と言う事
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