よく、野球の応援なんかで、枕みたいな長細い風船を振り回している人がいますが、あの、風船を作っている会社をしっているかた、教えてください。
かわいいので、会社のPR用に作りたいと思っています。

ネットで検索をすると販売会社ばっかりで、製造会社が分からないのです。
宜しくお願いします。

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風船 販売」に関するQ&A: 風船の自動販売機

A 回答 (1件)

検索してみたら参考URLの会社がヒットしました。


ここがpiko-chan様がイメージされているような会社かどうか
わかりませんが一応製造もやっているようです。

ちなみにgoogleで「風船 製造会社 -販売会社」
という条件で検索しました。

参考URL:http://www.suzukilatex.co.jp/index.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。こちらの会社のHPは私も見たのですが、ここは、いわゆるゴム風船の製造みたいなんです。でも一度、問い合わせしてみます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/07 13:15

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http://www.stella-web.jp/cinema/special/aizawa01.html

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Q会社で作った作品を個人の作品集に入れられるか

以前会社に勤めていた際に作成した映像作品を自分の作家としてのPR活動に使用することは可能でしょうか。
この映像作品は会社の社員だったときに、上長の指示の元、会社の中で作ったものではありますが、私がほぼ一人で脚本を書いて映像を作った作品もあります。
すなわち「職務著作物」ということになるのかもしれませんが、そもそもこういった場合に著作者は会社のみになるのか、私も著作者として認められるのかというのが一つ目の質問です。

著作者であれば著作者人格権として「公表」「氏名表示権」があるので、PR活動には使ってもよさそうな気はするのですが、たとえば

自分の作品集にその映像作品を入れて品評会で上映すること。
その作品集を無償で別会社のプロデューサーに配布すること。

は許されるのでしょうか。

もしそれが出来ない場合でもマルシー表記で会社の名前を入れた場合や
作品のすべてを上映しない形で「引用」として作品集に入れた場合はどうでしょうか。

ちなみに、その会社と私の間では著作権に関する一切の契約書は交わしていないばかりか著作権の所在における口頭の契約もありません。

以前会社に勤めていた際に作成した映像作品を自分の作家としてのPR活動に使用することは可能でしょうか。
この映像作品は会社の社員だったときに、上長の指示の元、会社の中で作ったものではありますが、私がほぼ一人で脚本を書いて映像を作った作品もあります。
すなわち「職務著作物」ということになるのかもしれませんが、そもそもこういった場合に著作者は会社のみになるのか、私も著作者として認められるのかというのが一つ目の質問です。

著作者であれば著作者人格権として「公表」「氏名表示権」が...続きを読む

Aベストアンサー

完全にクリアにしてからにしたいということなら著作権関係の法律の専門家に聞くのがいいとは思いますが、私見として…。

まず、個人が個人に(といっても相手は会社所属だったりする場合も多いとは思いますが)の場合、ブックやDVDにして「自分の作品」として配布するのは、よく行われていますよね。

それがすべての許可を得ていないだろう…と想像できるケースも多々あります。というか、ほとんど、ですよね。

なので、その場合はGOじゃないでしょうか。

万が一、その点で訴訟沙汰になっても(まぁ慣例上ならないと思いますが)、会社側が100で制作者個人のプロモーション利用が0という可能性は低いと思いますが。

個人のPRですべて確認しなければならないのなら、世の中に営業用の「作品集」なんてほぼ存在し得なくなるし、つぶれてしまった会社も多いですからね。

なので「えっ、私自身の営業用なんですけど、なにか?」とサラッと言ってしまえばOKでしょう。

もっと注意すべきは得意先(対価を払ったヒト)でしょうが、それももめるまでには至らないと思います。

品評会は度合いによりますね。が、あくまで個人を売り込むための作品集なら目くじらを立てたりはしないと思います。

あくまで通りすがりの意見ですが、あくまで個人のPR用でメディアに露出しないのなら、私ならGOです。

完全にクリアにしてからにしたいということなら著作権関係の法律の専門家に聞くのがいいとは思いますが、私見として…。

まず、個人が個人に(といっても相手は会社所属だったりする場合も多いとは思いますが)の場合、ブックやDVDにして「自分の作品」として配布するのは、よく行われていますよね。

それがすべての許可を得ていないだろう…と想像できるケースも多々あります。というか、ほとんど、ですよね。

なので、その場合はGOじゃないでしょうか。

万が一、その点で訴訟沙汰になっても(まぁ...続きを読む

Q会社で作った作品を自分の作品集にしてはいけないんですよね?

こんにちは。

私は現在グラフィックデザインの仕事をしています。
将来、フリーでデザイナーとなる際や転職活動等に、
自分の実績や作品集となるものが必要だと思うんですが
そういったことを経験された方は、それらをどうやって工面しておられるのでしょうか?

と、いうのは、結婚して引っ越してしまうのと、自分が女性である事で、
年齢的にも土地柄的にもデザイン職の就職は難しいので、
知り合いの社長さんなんかを通じて格安で良いのでデザインの仕事をもらえないかと考えています。
ただ、言われたのは、「君がどういうものを作れるのかみせてくれ」と言う事なんですが、前の会社でデザインしていた作品はデータは会社にあるし、今は市場に出ていません。現社はデザイン系でない田舎の小さい会社なので私物マックでpopや入稿データなどを作ったりしていますが、じぶんのPCにデータがあるとはいえ(普通の会社ならあり得ません)それを自分の作品ですと言ってみせていいのか悩みます。
許可を取れば良いのでしょうが、そういう改まった許諾なんかの話をすると、だめだといわれかねないので悩んでいます。

独立するとき、転職活動に作品集をつくったかたがいらっしゃいましたら、アドバイス等お聞かせ下さい。

こんにちは。

私は現在グラフィックデザインの仕事をしています。
将来、フリーでデザイナーとなる際や転職活動等に、
自分の実績や作品集となるものが必要だと思うんですが
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と、いうのは、結婚して引っ越してしまうのと、自分が女性である事で、
年齢的にも土地柄的にもデザイン職の就職は難しいので、
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Aベストアンサー

独立はしていないので、転職する時に作品集を作りました。

PC以前に仕事を始めたこともあり、現物をできるだけ1部は自分で確保しておきました。せいぜい校正刷りだけで、データとか残りませんから。
経験年数の浅いころは現物をファイルに入れたりして転職活動につかっていましたが、年数を経て数が増えたことやPC時代に入り自分でスキャンできるようになったので、A41枚に適当にスキャンデータを適当にしゅくしょうしたプリントをつくり、実物を見せた方がわかりやすいものだけはそれも合わせて持参し、プレゼンテーションしました。

最初に就職した会社がデザイン事務所だったせいか、業界的に転職は当り前で、どこかの企業のものであろうが、既に公表したものであり、先輩にも「将来、自分の作品ですって言えるから取っておきなさい」と言われ、ずっとそのようにしてきました。
もっとも権利がらみで難しいものもあり、どうしても手元に残せなかったものやこっそり確保したものでも、面接の際に見せるだけで絶対預けなかったものもあります(もちろん作品を郵送してくださいと言われた場合もそれは入れませんでした)

他の回答者の方も書いておられるように、デザイナーとしての自分の資料であって、他の企業の何かのノウハウを同業他社に転用しようというのではないので、その点でクライアントに不利にならないように気をつければ問題ないのではないでしょうか。
ただし、権利関係にうるさいクライアントや作ったものの社外秘のものは止めておいたほうが懸命です。また同業他社の場合も注意が必要です。

ちなみに自費出版の出版社に居た時のものは(その出版社ではできあがった書籍は基本的にすべて著者の所有物だったので)1冊も無料では持ちだすことが出来ず(逆に市販されたものは買えばOKでしたが)面接の際には言葉だけで説明しました。それほどの点数もやっていないので自分でもそれほど重視するものでもなかったので問題はありませんでした。

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