「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

今日本は新型コロナウイルス感染問題が深刻化していますが、インターネット等の通信インフラが発達した現代ではオフィスで働くデスクワークの仕事については今後は完全に在宅勤務させるべきではないかと思うのです。

民間ではお店と製造工場、運送、建設業と交通機関、観光レジャー関係以外の仕事は全て在宅勤務で出来る仕事にも関わらず無駄に電車やバスに乗って通勤する働き方はあまりに非効率的で疲れるだけだと思います。なので今後は民間ではお店と製造工場、運送業、建設業と交通機関、観光レジャー施設以外の仕事に関しては自宅で仕事をするべきなんじゃないかと思っています。もしオフィスで働くデスクワークの仕事が完全在宅勤務化にしたらオフィス街に向かう通勤電車やバスの混雑も大きく緩和する事ですし、完全在宅勤務化する事で地方に移住する人も増えて東京の一極集中も改善され、高速の渋滞も大きく緩和するのではないかと期待しています。

質問者からの補足コメント

  • 私は在宅勤務出来る仕事なのに、実施しないのは勿体ないと思います

      補足日時:2020/03/06 20:01

A 回答 (10件)

完全にそうなるのが、まあ理想的といえばそうですが。

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人間関係の構築は、ネットだけではどうにもなりません。



仕事を進めるうえで、人間関係の構築がうまくいっていない部署ほど出来が悪いものです。
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すみません、パーセンテージの中に入ってはいますが、名称を表記していない大集団の職種が有りますので、一応追記しておきます。

(数字には入っていますので%の変動はありません)

●田舎より都会に多く、かつテレワークが出来ず、また人数も多く、更に公共交通機関で通勤する職種
(70)販売店員
(73)商品販売外交員
(79)その他の販売類似職業従事者
(87)調理人



それから、“しかもその内数のオフィス労働者のうち、15%も占める「一般事務員」” というのは、
「オフィス労働者のに占める割合が15%」ではなく、「全就業者に占める割合が15%」(9,756千人÷64,260千人)
という意味です。

参照される人が多いようなので、一応追記しておきます。
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海老名SA様


非常に良い提言だと思います。
ただ、その為には解決せねばならない各種難題が存在します。

日本の職業分類統計(労働政策研究・研修機構による)には全職種で283業種有りますが、その内テレワークが出来そうな業種は
(10)情報処理技術者
(29)その他の法務従事者
(42)デザイナー
(53)管理的公務員
(54)会社役員
(57)他に分類されない管理的職業従事者
(58)一般事務員
(59)会計事務員
(66)電子計算機等操作員
 その他、数職種

ぐらいで、全労働者人口の27%程度です。

 また、田舎より都会に多く、かつテレワークが出来ず、また人数も多く、更に公共交通機関で通勤する職種として、
(1)自然科学系研究者
(12)医師
(13)歯科医師
(15)薬剤師
(18)看護婦、看護士
(26)保母、保父
(31)~(35)幼稚園~大学教員
(67)小売店主
(69)飲食店主
(83)(84)理容師、美容師(見習を含む)
(100)~(102)警察官、消防員、警備員等警備職
(89)ウェイター、ウェイトレス等給仕職
(118)電車・気動車運転士
(119)自動車運転者

などが有り、全職業人口の約34%を占めます。

 工場関係は、多くが郊外や田舎の自家用車通勤地域に転出してしまっておりますので、ここでは除いています。また逆に除いてはおりますが、建設業やメンテナンス業関係も、都会での工事やメンテの場合は、電車等で出勤する事になります。

 そのため、テレワーク、特に都市部でのテレワークのの推進をしても、全職種のうち、25~30職種程度の、所謂“ホワイトカラー”、及び一部の専門職だけが可能という事になるため、全労働者の2~3割程度しか推進できず、しかもその内数のオフィス労働者のうち、15%も占める「一般事務員」などは、特に中小企業では接客や受付、電話番、給仕や清掃、その他社員サービス等の割合が大きいためテレワークしても意味がない場合も多いと思われ、その場合はそれが可能な人数は大幅に減少する事になります。

 そのため、本来は一週間に三日しか働かなくても食っていかれる社会・経済体制であるとか、或いは運転や輸送、さらには警備やメンテ、治療や手術まで「ロボット」が行えるようになるなどの、抜本的な技術的経済的な革命が必要であるかと思われます。また一方では、銀座や新宿の歓楽街、ディズニーランドやユニバーサルスタジオ、或いは各種ショッピングモールやレストランなどの、いわば“娯楽”施設を、スタッフ抜きで運営出来るのか、或いは“ロボット”が接客を提供するのならば行っても面白くないのではないか、といった根本的な問題も在ります。
(もし、人間と知力も感性も外見も変わらないような魅力ある“アンドロイド”が登場すれば、確かに“楽しい”とは思いますが、今度は逆に彼らにも人権が有るのでは?という別の問題が…)

 とは言え、今後の技術革新によっては、ある程度のテレワークが可能となり、御東京への一極集中の弊害を打倒することが出来るかと思います。
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その情報インフラが落ちたときはどうなるのか

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テレワークをしています。


会社でできる環境がないといけないのと少し機材を買い揃える必要があります。
慣れが必要ですが、問題ないです。
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机上の空論

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質問者さんはデスクワークしたことないのでしょうか。


デスクワークって言ったって、全部が全部机に向かってできる仕事ばかりじゃないですからね。できるところとできないところがあるわけで、完全にと言われても絵空事としか言えません。
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絵空事

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今の老害の蔓延る社会じゃ無理ですね。

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