タイトルにあるような表記を某ホームページで見つけました。
 オカラってこんなに安いものなんですね(^_^;

 で、ここ最近俺は割と保存食に凝ってる(?)ので、ぜひともこのオカラを買い置きしておきたいんです。しかしオカラというのは実際のところ、どのくらい保存できるものなんでしょうか。
 よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

そのまま冷凍しておけば、何ヶ月でも持つと思います。


うちでは、オカラをごま油でから炒りし、
さらさらにしてから冷凍保存しています。
冬場、ストーブの上で気長に炒ることが多いので、
夏場のオカラは冷凍したものを使うことが多いです。

これを、イカ、キクラゲ、人参、ネギ、ショウガと共に、
醤油とみりんで味付けして、
調理したものを冷蔵庫に入れ、一週間で食べ切りますが、
これを冷凍してもかなり持つと思います。
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。

 冷凍なら持つんですね。
 しかし冷凍ですか……(^_^;
 やっぱ冷蔵庫買い換えなきゃ駄目かなぁ。
 ……おからのために(笑)

お礼日時:2001/08/08 13:51

おからって実は産業廃棄物扱いなんですよ。

よく養豚の餌などにも使われますが、この時期は痛みやすいですから、むしろ業者の方の本音をいえば、ただでも持っていって欲しいが本音ですね。処理料金高いですからね。
実際に処理費用は凄いです。そういう仕事してるので良く知ってますけど。
で、おからは持ちませんので、とにかく早めに味付けして煮て、あとは冷蔵庫で2日くらいしか保存できないと思いますよ。
ただ、おからのクッキーとか、ケーキとかいう手もありますけれど。

http://www.nifty.ne.jp/forum/fcook/sozai/002_tou …
http://www.okara.jp/
ここではおから料理などを教えてくれますよ。
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。

 やはり腐りやすいんですね(^_^;
 まあ、産業廃棄物の方は知ってましたが(笑)
 てことは、ただでさえ産業廃棄物であるものが、日が立つと臭い付き産業廃棄物になるんでしょうか(笑)
 うーん(^_^;

お礼日時:2001/08/08 13:49

おからそのものは割と腐りやすいと聞いたことがあります。

ミスドのおからドーナツ(豆腐ドーナツでしたっけ?)もパッケージに「おからを使用しているので本日中にお召し上がりください」というような注意書きがあったと思います。だから最近は売られることなく産業廃棄物として捨てられてしまうことが多くなったそうです。
まとめ買いして保存するなら、卯の花(炒りおから)、ハンバーグ、コロッケ、焼き菓子など、加熱調理したあと冷蔵、あるいは冷凍しておくほうが良いと思います。

それにしても安いですねえ・・・。じつはわたしもおから好きなので、500g10円位で分けてほしいくらいです(笑)。

参考URL:http://www2.odn.ne.jp/~caq08960/sub2.htm
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。

 生のおから自体はあんまり日持ちしないらしいですね。
 一度全部調理しないといけないのかなぁ(^_^;

お礼日時:2001/08/08 13:46

保存の方は解りませんが、オカラは安いです。


10t車一杯取りにいくと、お金を貰える位です。^^;もちろんこの場合人間の食品の扱いではないです。


豆腐屋さんでも、オカラはご自由に
お持ち帰りくださいと言うところもありました。
これを食て食費を浮かそうとしましたが、
料理が難しく断念しちゃいました^^;
オカラ入りハンバーグは少しの間冷凍庫に
入れてあったような気が・・・。
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。

 さすがに10tは無理ですねぇ(^_^;
 そんな車持ってないし(笑)
 たしかに料理するのは難しそうですね。

お礼日時:2001/08/08 13:44

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wikiの内容の補足をしておきましょう。

おからの「から」が「空」につながり、そのような意味を含ませるのを嫌い、
別の表現を用いて「うのはな」と、
昔の偉い人に側仕えする「女房」という人達が使うようになった(女房言葉)、ということです。
おからの調理したものを、その白い様子からウツギ(空木)の花に見立て
「うのはな」と(気取って?)呼んでいたようです。
ちなみに、卯の花(空木の花)の咲く月が「卯月(うづき)」で
卯月に咲く木の花なので「卯の花」と呼ぶそうです。
(ちなみに、白い花がウツギの花である根源的な説明は誰にも出来ないと思われます。
あくまで「~らしい」止まりだと思います。)

 ウツギ
 http://had0.big.ous.ac.jp/plantsdic/angiospermae/dicotyledoneae/choripetalae/saxifragaceae/utsugi/utsugi.htm
 (「卯」についてはこちらを参照ください。
 http://gogen-allguide.com/u/uzuki.html )

もうひとつついでに、先ほどのようにある特定の言い回しを嫌って
別の表現を使用する場合、その嫌われる表現を「忌み言葉」といいます。
http://letter.sincerite-shop.com/imikotoba.html
同じ料理上の表現では

「すり鉢」⇒「する」が「摩る(競馬でする)」と「商売でお金を失う」ことを嫌い「当たり鉢」と表現
「ふぐ(魚、河豚)」⇒「不遇」につながるとのことで、「ふく(福)」と呼ぶ

珍しいものでは、菊の仲間の「シネラリア」という花を、「死ね」につながるということで
「サイネリア」と名づけて販売している例もあります。

wikiの内容の補足をしておきましょう。

おからの「から」が「空」につながり、そのような意味を含ませるのを嫌い、
別の表現を用いて「うのはな」と、
昔の偉い人に側仕えする「女房」という人達が使うようになった(女房言葉)、ということです。
おからの調理したものを、その白い様子からウツギ(空木)の花に見立て
「うのはな」と(気取って?)呼んでいたようです。
ちなみに、卯の花(空木の花)の咲く月が「卯月(うづき)」で
卯月に咲く木の花なので「卯の花」と呼ぶそうです。
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参考になれば幸いです。

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参考になれば♪

参考URL:http://rinfu.com/nokorireitou.html

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「ほうれん草、小松菜、レタスなどの葉もの野菜は
そのまま冷蔵庫に入れておくと水分が抜けてしなびてしまうので
しめらせたキッチンペーパー、新聞紙などで覆ってから
ポリ袋に包んで冷蔵庫に入れましょう」
と書いてあるのを、たびたび見かけます。

うちでは乾燥した新聞紙で覆ってから、ポリ袋に包んでいます。
キャベツなどでよくあるのですが、
乾いた新聞紙で3重ほどに包んでから、
ポリ袋に包んで冷蔵庫に入れておくと、
数日で新聞紙の底面がぐっしょり濡れた状態になります。
ほうれん草はキャベツほどではないですが、
包んでいた新聞紙のやはり底面が濡れてきます。

ポリ袋に入れただけで保存した場合、
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どうしても野菜から水分は抜けていってしまうものだから、
短いサイクルで食べ切るのがもっともだと思います。
そのことを知った上で保存する場合、
(1)ぬらした紙+ポリ袋で包む。
(2)乾いた紙+ポリ袋
(3)ポリ袋だけ
どの方法で冷蔵庫に入れるのが一番長持ちするのでしょうか?
皆さんの経験を聞かせてください。
よろしくお願いします。

「ほうれん草、小松菜、レタスなどの葉もの野菜は
そのまま冷蔵庫に入れておくと水分が抜けてしなびてしまうので
しめらせたキッチンペーパー、新聞紙などで覆ってから
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と書いてあるのを、たびたび見かけます。

うちでは乾燥した新聞紙で覆ってから、ポリ袋に包んでいます。
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Aベストアンサー

ojironさん、こんにちわ
私も葉物野菜、すぐに使わなかった時や
買ったの忘れてぐだぐだにさせてしまって勿体無い事をした経験が何度もあります。
先日ネットで知ったのですが
昔TVでやっていた伊東家の○卓からなんですが

1.ほうれん草や葉物の入ったビニールの底の両端を少し切る
(初めから少し切れている袋もある)
2.上から水道の水を注ぎ入れ、ビニールの八分目くらいまでたっぷり入れる(葉全体が隠れる程度)
3.そのままキッチンのシンク内の角にでも立てかけて、底の両端から水が勝手に流れ切るまで待つ
4.水が全部流れたら今度はビニールの開口部分の真ん中だけテープかホッチキスで止める(開口部分の両端はパカパカしている状態)

この状態でそのまま野菜室に入れておいても1週間はしゃきっとしたままです。
理由は葉物野菜は売られている時には既に水分不足になっているので水分をたっぷり補う事と、葉の呼吸した二酸化炭素を程よく流す為に一箇所だけを止めてしまうそうです。(うまく表現できない~!!)
この方法を知ってから自分でもやってみますが、
すごくいい!
URL分からないので歯がゆいんですが、
お勧めですよ(^o^)丿

ojironさん、こんにちわ
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