会員登録で5000円分が当たります

英語の発音をよくしたいです…中学生です。
父は日本人、母は中国人です。
親が英語を喋れる訳でもないですし、留学経験などは全くありません。
強いて言うならば、母が洋画好きだったりするぐらいです。
学校の英語の先生の発音ではどうしても満足いきません…
学校では友達に「発音いいね」とは言われますが、それは学校の中だけでありネイティブの人からすれば絶対によい発音ではないと思います。
どう勉強すればよいでしょうか?

A 回答 (11件中1~10件)

No.7+8です。


中学生と言うことですからまだまだ伸び盛り。
出来るだけ早い時期に素地を作られることをお勧めします。
中国語を含めて。

コロナウィルスの問題がウチの州や街にも及び、共同研究で他の大学に出かけていた子供とその彼女が大学から緊急招集されて戻ってきました。
彼らにあなたのと会話を見られ、コメントされました。

スカイプとか Line でいくらだって友達を見つけられるじゃないかと。

東日本大震災の時、ウチの州から旅行に行っていたある家族が巻き込まれました。
日本語が話せない方々でしたが、現地ではとても良くしてもらったと言います。
その方々がアメリカに帰り、ここで日本で受けた対応を紹介し、世話になった人たちに向けた支援活動をしました。
それ自身はもちろんうまく進みましたが、落ち着きが戻った日本から、ある日子供たちが訪ねてきました。
宮城の中学校からの子供たちでした。
その時、ウチの子供は通訳を申し出てお役に立てました。

ウチの子は、アメリカで育ちましたから英語はネイティブですし、ウチの中では日本語で話してますし、小中高という学齢のころは週末にある日本語補習校に通ってましたから、日本語もネイティブです。
それを知っていた補習校の先生が提案してくれました。

それをきっかけに、子供はその学校の英語クラブとスカイプでつながるようになり、今でもそれが続いています。
そういうのをめっけてやってみるのもいいんじゃないかと言うのがひとつ。

ふたつめは、通訳って面白いということ。

ネイティブなバイリンガルであることを見込まれ、ウチの子はあなたの年齢のころから通訳をはじめました。
ウチの町と隣町には全米でも医歯薬系で有名な大学があります。
そこには日本からたくさんの研究者の方が来られます。
そして、そのご家族も。
その時の通訳です。

また、前のコメントでもお話ししたように、スペイン語とフランス語もほぼネイティブに使います。
隣町との間にはパリとロンドンへ毎日直行便が飛んでいます。
こどもは私の血からか交通機関が好きで、特に飛行機が好きです。
そして、ギリシャ神話などのヨーロッパの歴史も。
その興味からか、あるとき空港のコンシルジュのバイトを見つけてきました。

そして、そういった経験を駆られ、ある人から国際イベントのガイドの声がかかりました。
ワシントンDC地区の国際展示場や会議場で行われるイベントに参加する人々の通訳や行動サポートの仕事です。
ワシントンDCはウチから数時間で行けるところで、博物館などがたくさんあって子供の興味が尽きないのと、ウチの町のような田舎と違うので都会の雰囲気が味わえる意味で良く行っていました。
なので、お客さんをガイドするうえでも、食事や観光などの希望にこたえるノウハウが生かせたようです。

ウチの子の例でした。
言葉って、こんな具合にいろいろな人とつながれる道具なんですね。

まだまだ若いあなたはいろいろな可能性があると思います。
いろいろなチャンスを探し、チャレンジしてみてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

コロナウイルス、大変な惨事になってますよね...
そちらの方々が無事でいられるの祈っております。

回答者さんのお子さんは素晴らしい方ですね。
私は成績も大して良くないので、色々と不安です...
見習いたいかと思います。

ギリシャ神話ですか、いい趣味ですね。
過去に一時期、占い繋がりで自分もハマっていました。
母は仏教の方の人なのでギリシャ神話だけではなく、中国や日本の神話にも触れたいですね。
少しずれてしまってすいません...(笑)

子供の頃に沢山のものに触れるというのは大人になってから活かせるものなんですね。
時にはチャレンジ精神や勇気を出して一歩を踏み出すというのが、まだまだ私には必要ですね...
昔はかなりの人見知りで自分から話しかけるのは無理で、未だに人前に立つといったことは苦手で慣れません。
ですが、世界に触れてみたいと思いはじめたころから、だんだん物事の考えかたが変わってきているように感じます。
日本の校則では、髪を染めたり、ピアスを開けたりはするのは駄目だけど
他の国では普通に不自然な色じゃなければ染めたっていいし、ピアスだって開けてもいいんだ!
と知り面白味を感じ色々と調べました。
アメリカでは小さい頃に「ハイスクールミュージカル」で観た「プロム」って本当にあったんだと沢山のことを最近知りました(笑)
日本との違いがあって、とても面白かったです。

貴重なお話ができ、よかったなと思っています。
沢山のお話、回答ありがとうございました...

お礼日時:2020/03/26 23:39

英語を学べる基本無料の動画サイトで、私のおすすめサイトへのリンクをまとめています。

勉強熱心な質問者さんに役立つものがあると思いますので活用してください。
http://makki-english.moo.jp/link.html#sound
    • good
    • 0

日本人であれ中国人であれドイツ人であれ、インド人であれ、


母国語なまりの英語発音は致し方ない事です。
アメリカ生まれのアジア人、3,4世であっても発音に特徴が出ます。
気にせずに、聞くこと、話す事です。
正しいと言うより、米語らしい発音であれば、
アメリカ東部若しくは西部生まれでアメリカ育ちのアメリカ人、
出来れば、所謂WASPの英語発音を学んだら?
もちろん、西と東は発音は異なりますが、気にすることはありません。
英前留学にそんな講師はいませんか?
結論からすれば、日本なまりの英語で十分です。話す事、聞くこと慣れましょう。
世界の多くの国の人が、英語を介してコミュニケーションをしています。
先ず度胸をもって、言葉を発する事から始めましょう。
オウム返しで覚えましょう。
    • good
    • 0

No.7 です。


成績、笑われちゃいましたね。
さて、言い忘れたかなぁ、言うと参考にしてもらえるかなぁ、と思うことの追加です。

ひとつは『勉強には二つの種類があるので、それ相応の対応をしないといけない』ということです。
前のコメントにも書いたように、言語の場合、それを学問とするのか、日常の道具にするのかです。
学問にするなら、文法、発音・・・、そういったことを議論するでしょう。
でも、私もそうですし、あなたもたぶんそうだと思いますが、英語は道具です。
その場合、赤ちゃんの例で言ったように、訓練で覚えればいいんです。
能書きたれた学問なんていりません。
そこがわかっていただきたかった。

次は、『ではどうすればいいか』です。
大事なのは訓練と言いました。
それに一番大事なのは『本物』を経験することです。

おかあさんは洋画好きとのこと。
でも、たぶん日本語吹き替えか字幕付きでしょう。
そして、一度見たら次はまた別の・・・

試してみてはどうでしょう、こんなこと。
あなたが気に入った番組を何度も見るんです。
吹き替えはダメですが、字幕付きはOK。

何度も見ると、頭の中には次のシーンが刻み込まれます。
そのとき、一緒に耳から入った英語の『音』も刻まれます。
それで結構いい勉強になります。
映像を見ていると『次にこう言うぞ』と。
そして、その時には役者の声が頭の中に聞こえるでしょう。
それを口に出してみるんです。
『ほら、こう言った』ってね。
これわ私の勝手な方法ですが、発音だけでなく、ボキャブラリを増やしたり、実際にこんなシチュエーションではこういう言い方をするんだなど、いろんなことを教えてくれます。

同じ意味で、英語圏に旅行をお勧めします。
映画は良いですが、それはあなたの実体験にはなりません。
発音に限らず、どんな言葉、どんな文化、どんな価値観があるのかはあなたの将来に大きな影響を与えてくれると思います。
ご家族と一緒でもなんでもいいと思います。
ぜひ一考ください。

その例となるかどうか、私の経験をお話しします。

ニューヨークの街角のカフェでのこと。
ホットドックを注文し、辛いのが好きなのでトッピングにハラピーニャをあえたキャベツを頼みました。
それが出てきて手にしたとき、手が滑ってトッピングが落ちて地面へ。
その時すかさず、すぐわきに居た黒人の若いお兄さんが『フィニーッシュ(Finish)』。

サンフランシスコについてホテルまでのシャトルの中でのこと。
誰かがくしゃみを。
その時もすかさず誰かが『ブレッシュー(Bless you)』

日本では経験できませんし、先生はこんなことを教える能力も経験もないでしょう。

それから、話は変わりますが、日本の受験英語は悪くないです。
それは、かたっ苦しい英語と言う点においてです。
はっきり言って、日常生活には全く役に立ちませんが、社会に出て、会社間の付き合いや論文、プレゼンのような硬い場合ではそれが役立ちます。
大手企業がたくさん集まってする高いレベルでの議論の時、実際に経験しました。
『あなたの説明は大変よく分かった』とかなり高い地位の方から言われた経験があります。

最後に、あなたには中国語を母国語にできる基礎があるでしょう。
それを大事にしてください。

ウチは私も家内も日本人なので家の中で子供は日本語環境で育ちました。
子供が学齢前に私の仕事の関係で日本にわずかな期間住みましたが、それ以外はアメリカ住まいなので、言語は日本語とアメリカ英語とスペイン語がネイティブで、文化は日本とアメリカです。
その子供を見ていると、国による文化と言語に裏付けられたいろいろなものの違いに驚かされます。

実は、ウチの子供はアメリカで超未熟児で生まれました。
体重が1200グラム以下だったんです。
そして、そういう子にありがちないろいろな問題も抱えていました。
日本に帰った時には『障害児』の烙印ともいえる療育手帳を貰ったほどです。
しかし、いろいろあって、今は日本の東大や京大と比肩するような大学の医歯薬系の学生です。
アメリカに帰ってからのこの子の療育には家内の並々ならない努力がありましたが、その背景には言語の問題もありました。
アメリカですから英語とスペイン語は小学校から習います。
第二外国語を必要とする中学校に入った時、幼なじみのガールフレンドがフランス系と言うので、邪な理由でフランス語をとることにしました。
こどもはもともとギリシャ神話などに興味を持っていたこともあり、ラテン語は理解できていたようです。
そこでフランス語を覚えるととても伸びました。
地元の大学に入ると、夏休みはフランスの大学の夏期講習に行って単位を獲得してました。
そのフランスの滞在期間にイタリアに行きたいというので行かせると、帰ってきて言うのは、イタリア語はスペイン語とフランス語の中間みたいと。

ことばとはそういうものなんだなあと思いました。
あなたはまだ若い。いろいろなことができるでしょう。
そういう意味で何かご自身で行動を起こされてはどうですか。

それと、ウチの子が日本語と英語スペイン語を使えるのと同様に、あなたは日本語と中国語を使えますよね。
ことばだけでなく、その言葉ができたり、今使われている文化についても、たぶんあなたは私たちにはわからないものを親御さんから受け継いでいませんか。

そういったものを大事にして、自分の将来を設計してはどうですか。

ウチの子供は、人種は違いますが、一昨年に出会った医歯薬系の同業のガールフレンドと暮らしています。 出自の言語も文化も違います。 しかし、その違いをはっきり話し合って認識し、それで将来に向かう。

それがよくはありませんか。
理想は現実と違うという方は多いですが、それを狙わないでどうしますか。
私はそれを目指しています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

興味深い回答ありがとうございます...
そうですね、映画は字幕や吹き替えかで観てしまいますね。
「ハリーポッター」や好きな映画、ドラマは字幕で観て、その次に字幕無しで観てみたいかと思います!

高校は私立にしようかと考えています、公立と比べるとお金はかかると思いますが「修学旅行」といった面では充実してたりするそうなので...
海外が修学旅行先の高校や国際高等学校を選びたいと思ってます。
「留学」というものも考えたんですが母親が心配だということで少し考え、先ほど述べた「修学旅行」、他の回答者さんが回答してくださった「一時的な留学」というの範囲に入れてます。

少し前に「中国語」を勉強してみたいなと思うことがありました。
珍しいんですが私は中国語が話せません...簡単な単語ぐらいしか話すことができません。
私の周りにいるハーフの知り合いや親せきはみんな喋れるのにどうして自分は話せないんだろ?と思ったことも沢山ありました。
ですが、自分はどちらかというと「英語」を話したいという気持ちの方が強く、「英語」を優先的に考えるようになりました。
両方をいっきに学ぶというのは流石に自分には難しいので、大事だと思いますが「中国語」は他の知らない単語を覚えるだけにしました...
様々な文化、言語をに触れるというのはとても素敵なことだと思うことができました。

こういった質問を見ると、将来は国際的な仕事に就きたいのかな?と思うかもしれませんが...
私は将来「声優」になりたいと思ってます。
自分の声を仕事にするのを夢見てます、夢を見ることは誰にでもできるので実現するために先のことも考えるようにしています(笑)
といった面からすると「長期留学」するよりも「短期留学」や他の方法で海外に行ったり、触れてみる方のことが自分にはあってるのかもしれませんね...
「声優」という職業は狭き門なので、そう上手くいかないことのほうが沢山あると思いますが、どちらも頑張りたいと思います!

お礼日時:2020/03/26 19:05

プロファイルに書いたような年寄です。



ひとつ伺いたいのですが、あなたは何のために英語を話したいと思うのですか。
いい成績を手に入れたいからですか。
それとも、どなたからか褒めていただきたいからですか。

ことばは道具です。
赤ちゃんは親が話すことから言葉を学びます。
では赤ちゃんはどう学びますか?
お母さんが話す姿からではないですか?
勉強ではありません、訓練と慣れなんです。

私は、日本の東北の山間の小さな町で育ちました。
母を早くになくして顔も知らず、父も中学の時に病に倒れました。
中学に入っていきなり習った英語。
ひどいもんでした。
先生は全くのカタカナ英語。
教え方もなっていなかった。
それがもとでと言えば責任転嫁になるので言いたくはありませんが、私の英語はひどかった。
なんとか大学まで進み、社会人になりました。

英語もひどければ日本語も東北訛りのひどいもの。
でも、それを除けば、電気や物理、乗り物が好きだったので、それなりにいろいろな知識は得ていました。

で、社会人になるとき、一番得意な電気の世界は避けました。
その世界に行けば、私と同じような人がいっぱい居る。
その人たちと競うより、乗り物の世界の電気屋になろうと思いました。
そこなら電気屋は少ないでしょうから、お山の大将でいられるかもと思って。

案の定そうでした。
でも、その分だけ責任は重大です。
私がその責を負わないといけないんですから。

そんな背景で仕事をしていて、ある時アメリカに行くチャンスが巡ってきました。
新しいプロジェクトを立ち上げるためです。

でも、行く先は都会じゃない。
もっとも貧乏な田舎でした。

しかし、もともとそんな世界で育った私にとって、それは全く問題はありませんでした。
むしろ、慣れ親しんだようなところでうれしかった。
ただ、問題は英語。

プロジェクトはアメリカの大学との共同研究開発と言うもの。
そのため、私にはパートナーがあてがわれました。
私より年が一回りほど上の方で、その大学の電気科の教授でした。

技術的には何とかやり合えそうでしたが、なんとも言葉が。

彼はそれをいち早く察し、仕事が本格化するまで、24時間一緒に居ろと言ってくれました。
そして、仕事以外の時間は、見たもの聞いたことを逐一英語で話せと。
土日は釣りが好きな彼に付き合ってモーターボートの上で見た光景を話してました。
この間、かれは、単語のバリエーションや表現方法はいろいろ指導してくれましたが、発音は一度も指導してくれませんでした。
言ったとすれば、最初に『私と同じように話しなさい』ということ。
つまり、耳から覚え、理屈なんてほっておけ、です。

ある日、仕事で日本に出張することになりました。
日本への国際線が出る空港までの国内線に搭乗したときのことです。
私の座席のとなりにはもう客がいました。
私は機内持ち込み手荷物を座席上のオーバーヘッドビンに押し込みます。
そんな作業の中でも、アメリカでは隣席の人にあいさつをします。
そして、しばらくは雑談をする。
アメリカ人は話し好きですから。

で、荷物を上げながら無意識にいつものあいさつをしちゃいました。
その時の隣席の人の反応はすごかった。
目が点になってたんです。
なぜなら、私は思いっきり南部なまりのあいさつをしちゃったんです。

日本だってそうでしょう。
白人が流ちょうな鹿児島弁で挨拶したらおどろくでしょう。

私は、しまったと思いましたが、それは後の祭り。
座席についたらちゃんとした『丁寧』なえいごで挨拶をし直し。
そのときに隣人が言ったことは、『どっから来たの』でした。
この言葉は一生忘れません。

ファーストクラスに入る客だから日本人や裕福な中国人と想像したのでしょうが、それと正反対にアメリカで一番貧乏な州の言葉が返ってきたんですから。

でも、こんな(発音)の、気にすることなんかないです。
インド人や中近東の人の発音は下を丸めるので丸っこくて聞き取れないですし、ドイツ人の英語は文法ボロボロ・・・
あなたの発音に何か言う先生は、海外生活経験はゼロのはず。

大事なことを言います。

語学を学ぶのはそこそこ話せるようになればいいです。

それより百万倍大事なのは、あなたが何を言いたいかです。
日本人のほとんどの人にはこれがありません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
プロフィール、拝見しました。
成績はどちらかというと酷いです(笑)
苦手教科は普通に30点以下になることもあります。
私は海外に触れたいなと思ってます。
きっかけは「ハリーポッター」ですね、初めて観た時はとても胸が弾みました...
そこから、まずはじめに占いに手を出しました。今思うと恥ずかしいです(笑)
次にイギリスに行ってみたいという考えに結び付き、最終的に海外に行き沢山のことに触れたいなと思うようになりました。
Bunbuk803さんの回答を読み、少し考えが変わりました。
完璧じゃなくてもいいんだなと思うことができました。

お礼日時:2020/03/26 00:28

ジャパニーズイングリッシュでも通じるけどだめかな?駄目なら夏休みの間だけでも留学すると随分違うよ。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
短期留学ですか、頭に無かったですね...
親に留学したいといってみたところ母親には心配だと言われ反対されましたが
短い期間というのもアリですね、話してみます!

お礼日時:2020/03/25 23:27

中学に英語圏からいらした外国人の先生がいらっしゃるはずですが、その先生に発音を聴いてもらい、できる限り、その先生と積極的に会話をなさるといいです。



ちなみに、私は英語が第二の母語で(子供の頃に英語圏で英語を自然と身につけたため)、発音がアメリカ人並みだと言われています。一方で、私の子供は英語の成績がとても悪かったのですが、発音だけは中学時代からすでによかったです。私の発音をなんとなく耳にしたり、よく洋画を見ていたので耳が肥えていたのかもしれません。お母様が洋画好きだからお子さんである質問者さんの発音もいいということは、大いにあり得ますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

すいません、返事が遅れてしまいました...回答ありがとうございます。
そうなんですね!
自分は特別、英語力がずば抜けているわけでもないので回答を見て少し自信が付きました。
ALTの先生はたまに来るぐらいなのですが話しかけてみようかと思います。

お礼日時:2020/03/25 23:09

お母さんが中国人ということであれば日常会話レベルの中国語なら話せると思います。


であれば、ラッキーだったと思ってください。

英語や中国語には日本語に無い母音が多く存在します。英語や中国語は子音中心、日本語は母音中心の言語だと言われていますが、英語や中国語でも母音により区別される言葉はたくさんあり、日本人にとって、日本語に無い母音の聞き分けはかなり難しい。確か母音と子音の種類は中国語が一番多くてその次に英語、日本語と続くと記憶しています。

この母音と子音の聞き取りは小学生低学年までに形成されます。それ以後になるとかなり難しい。私のような盆暗には無理。貴方は日本人の知らない種類の母音と子音を聞き分け、発することができるから日本人が聞いても貴方の英語の発音は良く聞こえるはずです。
発音ということであれば、すでに英検準一級レベル、自信を持ってください。

数多くの英語を聞き繰り返し音読すればそうとう高いレベルに達すると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
残念ながら、自分は中国語を喋ることができません…
簡単に言うと文法ができません。簡単な単語ぐらいしか理解、話すことができないです。(数字は数えられます…)
周りのハーフの子達は喋れる子が多いです。逆に喋れない子に会ったことないです…自分の家庭では日本語がメインだったせいか弟も自分も喋れないです。
どれくらいの単語が言えるのかは数えたりするとかなり面倒なので分かりませんが、少ないことは確かです。
期待させてしまいすいません…

お礼日時:2020/03/18 02:17

堂勉強するか、の前に「どのレベルの発音を目指すのか?」です。



はっきり言えば、中学生ぐらいになると「ネイティブ」の発音を身に着けるのはほぼ不可能です。まあ、分かりやすい例がアグネス・チャンでしょうか。彼女は40年以上日本で仕事をしているのに、発音は日本語ネイティブではありません。
それが良いかどうかは別にして、あれほど頭が良い人でも発音を良くするのは難しい、ということです。

また「ネイティブ」と言ってもいろんな発音があります。アメリカとイギリスの発音は異なりますし、オーストラリアの訛りはアメリカ人ですら聞き取れない場合があります。だから「何処の発音のネイティブを目指すのか」によっても取り組む方向性が異なってしまいます。

一般的に、英語を母国語としない人たちは「通じる英語」を目指します。多少の母国語の訛りを引きずっていても、それはそれで「通じればよい」と割り切っているのです。

それが嫌なら、アメリカでもイギリスでもネイティブの国に住んで、発話訓練を受けるしかありません。アメリカでもイギリスでも地方訛りがありますから「標準的で上品な発音」を身に着ける学校があります。特にアメリカは映画産業のために「移民または外国人がハリウッド映画に出て、最低限の発音をクリアさせるための発音矯正学校」などがありますから、ネイティブを目指すなら、そういう所に行くのもいいと思います。

ただ「英語を使ってなにをするのか?」という点から見れば、通じる発音を身に着ければ十分、だと思いますので、そのあたりを含めて「どのレベルまで身に着けるのか」をよく考えてみてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かにそうですね。自分の母は日本に来てから約20年くらいですが、アグネス・チャンさんの方がネイティブではないです。(自分が言うのも変ですが…)

自分自身は海外の人と関わりたく、それを目標としてます。ビジネスとして関わるのではなくあくまでも自分は海外の人と触れ合い、交流することに重点をおきたいと思ってます。なので「通じる英語」が一番、自分が目指してるものに近いかもですね。

英語の先生(日本人)はALTの先生と会話しているとき、大体の話は通じているみたいなんですが、発音がやはり気になります。通じているんでしょうかね…
教科書に載っていた「party」という単語をそのまま「パァーティー」と読んでいたので、そのようにはならないように発音を身に付けたいです…

お礼日時:2020/03/18 01:12

勿論いいです。

「基礎英語1」の4月号から始めてください。毎日アメリカ人の先生の発音を聞いて、練習すれば、発音は良くなると思います。毎日続けてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

楽しく聞こうかと思います。
他にも海外ドラマや洋画を吹き替えではなく英語で観ようかと思います。
二度の回答ありがとうございました!

お礼日時:2020/03/18 01:16

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング