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今回の暴落が大変だという話を聞きますが、
ここまで広いチャートを見ている人がいるかわかりませんが、
世界大恐慌はもっと大変だったのではないかと思います。

他にも日経が今回のように大きく動くことは何度もあったような気がします。

冷静に考えた場合、COVID19が収まれば以前のような景気に戻るでしょうし、反動から消費が活発になるような気がします。
また、COVID19が収まらなかったとしても、他の病気のように克服が難しい病気としてはびこり続けるだけではないでしょうか?その場合も、経済はそれを折り込みながら動き始める。

現在だとテレワークなど働き方改革すら進み人件費も安くなるなどいい面も気になっています。

皆様は、冷静に考えて、過去の経験から、いつ頃でどこが底だと思いますか?

A 回答 (7件)

さて、勝手に半年もしたらおさまっているかなーと思っていますが。

根拠のある想定など現状ではできません。

株式なんかは投げ売り状態で非常に割安になっているものもありますので、中長期視点では順次買っていっていいと思っています。
ただ、マスクだとかなんとか、目先の材料性で上昇しているものは下落も早いので、個人的にはそうしたものはスルー。

日頃からいいなと思ってウォッチしている銘柄を順次買っていくという方針です。
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スペイン風邪のように第3波まで、起こると長引きます。

しかし、大事なのは、投資ですから、こんなときこそ、マスク製造や医療関連に投資すべきなんではないでしょうか。
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>しかし、EUやアメリカでのウイルスの広がり方が大きく、ウイルスが広範囲となれば世界経済のクラッシュ、大恐慌も考えるべきかと思ったりしてきています。



いや、それはもちろんゼロではありませんよ。
いまの段階から、本当に何が起こるかなんて完璧に予測できる筈なんかありません。

ですから、下手に予想するよりは、底打ちを十分に確認してから投資に入った方が良いですよ。どうせ元の株価に戻るまで最低でも半年はかかると思います。

私も、現在はまだ打診買いの域を出ません。本当の大底を迎える前に、キャッシュを使い果たすことの無いように注意しながら、ゆっくりと買ってます。
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各国政府がようやく本気の対策を出してきたので、ギロチンのような一直線の下げは、そろそろ終わりのような気がします。

但し、実体経済の悪化の状況が徐々に明らかになってくる頃から、今度はもみ合いながらの下落がしばらくは続くように思います。

リーマンショックの時は、株価が転がり落ちたのが2008年の9月で、大底をつけたのは2009年の2月でしたから、大体半年かかりました。今回もそれくらいと考えると、大底は8~9月頃ではないかと私は勝手に予測しています。日経平均の最安値は、大方の予想どおり15000円くらいではないでしょうか。

もちろん、当たるかどうかは知りませんが、その可能性も想定した上で、買いを入れ始めています。今も、ユーロストック50連動ETFの下げ模様を見て、思わず衝動買いしてしまいました。ユーロストックは世界の株式指数の中で最も悲惨な下落をしていて、今日は2012年8月以来の安値を付けています。いくら何でもここで買って損することは無いだろうと思ったのですが、さてどうなりますことやら。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。実は、私も当初同じような感じで考えていました。しかし、EUやアメリカでのウイルスの広がり方が大きく、ウイルスが広範囲となれば世界経済のクラッシュ、大恐慌も考えるべきかと思ったりしてきています。それについてはどのように思われますか?それはありえないシナリオですかね?
ユーロストックは見ていなかったです。アドバイス有難うございます!
年齢的なものもあり塩漬けになっている定期預金を超長期で投資したいと長年思っており、何をいつ買うか悩んでいます。
世界の株式を見ると長期だと確実に利回りが高いですし、XX%も下落していれば圧倒的に有利なパフォーマンスとなると思っているためです。

お礼日時:2020/03/19 12:05

新型肺炎の治療薬や予防薬が開発され、蔓延した時点が底だと思います


それまでは感染が拡大していくのでしょう
1500万人死ぬという研究結果もある
8億人感染し、1500万人死ぬ
「どこが底」とか言うレベルではありません
早急な治療薬の普及が強く望まれます
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コロナウイルスの猛威がサプライチェーンに影響を及ぼし、感染者が世界的に増え、パンデミックとなったことで世界同時株安に発展しました。


過去もブラックマンデー、バブル崩壊、同時多発テロ、リーマンショック、東日本大震災、イギリスユーロ離脱、トランプ大統領誕生など、異なる有事の時に大きく株価が動くタイミングがありましたが、株価が強く推すタイミングで空売りが入り、下落速度を加速させると、下げが一層強くなり、瞬間的な下げ幅が大きくなる一日があり、下値が限定的になると、そこから下値買いが入ることが株価を下支え、揉み込んだ後に上値を試すようになるというのが、相場の動きであり、そこには大きく投資家心理が働いていると考えられます。
大きく下げるときにファンドや機関投資家が投機的な空売りを仕掛けてくる時があり、下値を試すなんて言い方をしますが、一般投資家は下落する株価に翻弄され、安値買いを狙っていても、高値つかみとなることがあります。
一旦、17000円割れを記録して再び反転して上値を試すも、再び下値を試してダブルボトムをつけて、その後はファンダメンタルに左右されるというのがセオリーかと・・・。
コロナウイルス終息は時限的と思いますが、東京オリンピックが無事開催されるかが日本の課題だと思います。
オリンピックが延期や中止となる報道が流れると急落もあり、開催となる報道が流れれば復調する可能性は十分にあります。
相場のバイオリズムが一部の投機筋に握られてしまっているように思います。
今が底値圏であるとしたら、相場が落ち着くのに3か月程度かかると思いますが、東京オリンピックが重なるので何とも・・・。
いずれにしてもオリンピックが終了すれば日本経済は緩やかな下落となる可能性は高いですが。
今年が相場のターニングポイントとなることでしょうね。
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>冷静に考えた場合、COVID19が収まれば以前のような景気に戻るでしょうし、



冷静に考えると、元には戻らないでしょう。

通勤に代わってリモートワーク、
出張に代わってTV会議、
デパートに代わって通販、
教室に代わってe learning、
ライブハウスに代わってVRメガネ、
オリンピックに代わって競技別世界大会、
都市生活に代わって田舎暮らし、etc
人々の行動様式が変わってゆくでしょう。
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