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今、私はいわゆる「燃え尽き症候群」なのでしょうか? 急に今までやってきた事への意欲がなくなってしまいました。48才、主婦です。韓国語の勉強があまりにも楽しくて、飽きることなくこの十数年間勉強してきました。昨年末には地域限定ではありますが通訳案内士の資格も取りました。その資格の勉強があまりにもハードだったせいか、これ以上「その先」を目指すには自分が年を取りすぎている事に今頃気づきました。また在宅介護をこの10年間続けてきましたが、突然父の状態が悪化し、今入院中です。今までは入院中でも付き添いに追われていましたが、コロナのせいで付き添いも禁止。つまり今までろくろく寝る暇もなかったのに、急に自由な時間が出来たのです。あれほど夢見た「自分の自由な時間」ができたのに、同時にやる気を失いました。自己観察するに、私は「主婦以外の何か」になりたかったのに、なれない自分を負け組だと悲観しているようです。自分の人生に残された時間はすごく短いと感じます。

A 回答 (3件)

№2のお礼への返事ですが、



環境の変化による戸惑いのようなものでしょう。

あれほど夢見た「自分の自由な時間」ができたのですが、今は何をやろうとしても新型コロナウイルスのせいで制限があり、「自分の自由な時間」ができたのに、何も取り組むことができない状態であり、病気とまでは言えないのでは?

また、通訳案内士の資格のその先とありますが、通訳案内士の資格でも十分できることがあるのに、それを探さないでいるのはもったいないと思います。ただ、日韓関係は最悪ですけどね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。病気と言えるほど病んではいないのですね!通訳案内士の資格は、不合格になられた方もいる中、自分が合格した事に自信を持ってもいいのかもしれませんが、なぜ自分が合格したのかわからないほど自分がまだまだ未熟なために、自分の能力ももはやこれまでだなぁと思うのです。仕事としてそれ一本でやっていけるほどあまい世界でもないですし。更に研鑽するなら全国通訳を目指すのが妥当ですが、もうあの試験の緊張感を味わうのは怖くて。確かに、いろんな事が一度に重なり、また急に奪われた戸惑いですね。

お礼日時:2020/03/18 15:55

「燃え尽き症候群」とは違うでしょう。



「燃え尽き症候群」は高い目標を掲げていたら、それを達成することができ、他に目標がみつからず、意欲の低下がみられる状態を言います。「自分の自由な時間」の獲得は目標とは言い難いですね。

もし、意欲の低下以外に睡眠に異常が出ていたら、うつ病を疑う必要があるので、できるだけ早く病院へ行くようにしてください。現在、2,3ヶ月の予約待ちも当たり前のような状態です。
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この回答へのお礼

睡眠に異常はありません。良く眠れるので。ということは、私の今の虚無感というか脱力感は。。。

お礼日時:2020/03/18 13:39

燃え尽きたのではなく、燃やすモノを取り上げられて途方に暮れているだけでしょう。


そう悲観せずに、ゆっくりとお茶でも飲んで、いままで放置していた場所をゆっくりと片付けましょう(^^)
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この回答へのお礼

勉強と仕事、介護はがむしゃらにやってきたけれど、その分家の掃除と料理は手を抜いてきました。今、掃除だけはぼちぼちやってます。燃やすものはまたできるでしょうか?

お礼日時:2020/03/18 13:36

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