プロが教えるわが家の防犯対策術!

この大変な時なのに、テレビに感染症の専門家という人達が出て言ってますよね。
「マスクは、その網目の大きさからして小さい新型コロナは網目を素通りして入ってくるんで、
予防には効果ない。」って。
確かに新型コロナのウィルスは小さいと思いますが、空中では単体で飛んでるんですか?
普通は、チリなどのごみがくっついて大きなものになってるんではないんですか?
新型コロナは、裸で飛んでいるのでしょうか?

分かる人いたら教えてください。

A 回答 (14件中1~10件)

効果あるかどうかわからぬが、極めて入手困難。


マスク以外にトイレットペーパー・箱ティッシュ・キッチンタオルなど店に全く売っていない。まれにある店はすごい高い。便乗値上げか。

抵抗力の問題でインフルエンザもかからぬ。
無料健康診断と歯の治療以外は病院行かず。
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ウイルス自体の粒子径は0.1~0.2μmと小ですが、咳やくしゃみではウイルスに水分やほこりが付着し粒子径は5μm以上とやや大きくなります。



マスクが効果を発揮するのは咳やくしゃみのある人がマスクをつけた場合です。風邪やインフルエンザ患者は1回の咳で約10万個、1回のくしゃみで約200万個のウイルスを放出すると言われています。患者がマスクをつけることでこれらを含んだしぶきによる周囲の汚染を減少させることができます。(ただしゼロにはなりません)

一方、防護用にマスクをつけてもその効果は限定的とされています。顔とマスクとの間にはそれなりの隙間がありますから、ウイルスを含んだ飛沫を確実に防ぐことはできません。ただし、患者が近くにいて看病するなど咳やくしゃみのしぶきを直接あびる可能性がある(例:満員電車などでマスクをしない患者がそばにいる)場合には効果があると考えられます。
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この回答へのお礼

予防には、少しでも効果ありですね。ありがとうございます。

お礼日時:2020/03/22 15:57

唾などの飛沫を防いでますし顔を触らない効果があるらしいですね。

予防効果はその程度です。
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この回答へのお礼

予防には、少しでも効果ありですね。ありがとうございます。

お礼日時:2020/03/22 15:56

健康な人がマスクを付けても感染予防の効果がないというのは新型インフルエンザのときにも言われていますね。

確か疫学研究を根拠とするもので、飛沫感染の感染症だとほぼ同じということで新型コロナウイルスでも同様に言われます。エアロゾル感染だと違うかというとマスクの効果については変わらないんじゃないでしょうか。

そもそも マスクに効果がある=マスク表面はウィルスに汚染されている というわけで、使ったマスクの表面に触れてはいけません。これを正しく実行できる人がどのくらいいるでしょうか。正しく実行できないならウィルスを直接吸い込む代わりに接触感染するだけで無意味です。子どもは表面に触れてしまって反って危険なのでマスクを付けさせるなといっている専門家もいましたね。

普通の人に関してはマスク着用は安心材料くらいの意味しかないでしょう。それでもマスクが潤沢に供給されているなら、安心材料にマスクを付けましょうでも良いですが、現状の供給状況をみると健康な人はマスクを使わず医療機関など本当にマスクを必要とする人に有効活用してもらうのが正しいのではないでしょうか。

風邪症状のある人は マスクのあるなしにかかわらずそもそも出歩くな ですね。
感染者の報道をみると3月に入ってからも発熱があったけど出勤しているという人がいて愕然です。マスクは着用していたとか報道されますが、マスクをしたからって人に移さない保証はないのに、マスクをしていたから安心といわんばかりで違和感があります。買おうと思っても買えない状態でのマスクが有効アピールは無駄なので止めてほしいものです。現状、マスクは他の感染予防策をサボる口実になっている感があります。マスクが有効か否かはともかく、マスクに頼る状態はダメだと認識してほしいものです。
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この回答へのお礼

ちょっと強引な判断ですみませんが、予防には、効果なしですね。ありがとうございます。

お礼日時:2020/03/20 14:32

ウイルス単体で。

と言う事は少ないでしょう。
今回は飛沫感染ではなくエアロゾル感染として警戒されています。

まずマスクという物はいくつかありますが不織布フィルターの物はエアロゾルに対して完全ではありませんが有効です。
ウイルス単体の大きさが通るとかは関係ありません。静電吸着もしますし。
そんな哲学論に意味はありません。

ある程度数が纏まっていなければ免疫系で処理出来てしまいます。
そんなきれいに粗で単体バラバラな状態で漂うなら無菌室が必要なほど免疫系が不完全な方を除き、そもそも感染いたしません。
ウイルスは小さい故に微少なエアロゾルでも莫大な数が潜みます。

よく感染者がマスクを付けることが~と言われますがエアロゾルの場合、さほど影響いたしません。
大きな飛沫がある程度防げます、が、そもそもマスクは吸気時の濾過は出来ますが濾過時に抵抗があり、正しく着用すると吸気時に密着します。
この抵抗のため咳などの大容量は濾過の許容外です。
これは簡単に実験出来ますので小麦粉でも含んでくしゃみして下さい。
盛大に漏れます。
吸気時には、隙間がなければ小麦粉程度の大きさは通しません。
可視化されない状態を良いことにした机上の空論は当てにされないませんように。

政治的にいえば「一日一億枚」から週一億枚、そのうち6億枚?確保出来る?かも?とトーンダウンしています。
これは国産では肝心の不織布フィルターの製造が新規に増産出来ないのです。
しかしフィルター無しの製造ラインさえ作れば補助金貰えるので、いつものごとく良く解らない状況があるのでしょうかね。

中国からのフィルター輸入がなければ製造が難しい状態です。
商機であるこの時期、メルトブロー設備すら作れない状況になってしまった、ものづくり日本と胸を張る企業にびっくりです。

それでも配布にこだわるのは有効だからです。


良く言われる手洗いは重要です。
しかし、日本を含め医療関係者が感染していることから手洗いだけではやや不十分と思います。
一般人含めた全体数の数字の上ではかなり大きな数で防げはします。
あくまでも全体の感染率が下がるだけで、自分がかからないこととはあまり関係ありません。

そもそも手洗いだけでも大丈夫というのは「ウイルスがマスク素通りする」との説併用では、すでに充分吸い込んでいるので洗おうが手遅れです。
なぜその矛盾は放置なのか謎です。

日本では感染意識というと解剖などの時フェイスガード付けるようにはなりましたが、医療現場で付けることなどまだまだ浸透しておりません。
ゆるめのところが多いです。
この辺り、有事が身近な国の方が上から下までしっかりしているように見えます。


トリアージ抜きのあり得ない前提で「安易に検査すると医療崩壊するからしない」など珍妙な説が幅をきかせてだしていますから、政治的な情報が多く困った物です。
精度が低かろうが、しなければ「すべてが感染していない」として市中で徘徊できます。
海外で初発見した感染者が日本人と言うのが多くなりだしていますので、信頼度は急降下中です。

SARS以降MARSもあったりパンデミック対策には結構な数の団体やら組織も作っているし、かなりお金は流れているはずなのですが無駄遣いだったようす。
今は静かに目立たないようおとなしくしていますが、終息後に金の亡者のごとく沸いて出てくるのが楽しみです。
老後が安泰でうらやましい限りですね。

そう言えばCNNなど海外向けには道内感染者数の数が違いますがご存じでしょうか?
エイズ以降、疫学に政治が絡んでいるのか珍妙な国になっております。

ただ、あのCDCも今回政治配慮がみられますので、少し親近感を覚えます。
リップサービスの良いWHOが、そろそろ端金では口が動かなくなってきていますし、今回は安易に考えるとあまりよくないようです。

イタリアの死亡率が高いのは医療崩壊のせいとして、いつもの通り過小評価傾向にありますが変異型の可能性もありますので今後の動向に注意して下さい。
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この回答へのお礼

予防には、少しでも効果ありですね。ありがとうございます。

お礼日時:2020/03/20 14:41

基本マスクは、感染を予防するというより、自分がくしゃみをして感染させるのを、最小限にするためにあるようなもんですから。

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この回答へのお礼

予防には、効果なしですね。ありがとうございます。

お礼日時:2020/03/20 09:05

ウィルスは余りにも小さいので、1m間隔の網目の中を飛ぶ蚊より小さい。


防御できる訳が無い。

飛沫をマスクでガードしても、呼吸で何回も強引に息を吸い込んでるんだから、飛沫水分は蒸発し、裸になったウィルスを強引に吸い込む事してるんだから。

マスクの意味は、ウィルスが付いたかも知れない指で、口や鼻を直接に触らない様にする効果。
眼鏡を掛けてれば目の触らないので、さらに良い。

と言う事。
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この回答へのお礼

予防には、少しでも効果ありですね。ありがとうございます。

お礼日時:2020/03/20 09:05

ウィルスはふつう単体でなく唾などに付着して飛散する。


(単体で拡散するのを「空気感染」唾などに付着して拡散するのを「飛沫感染」という)

マスクをしていない場合、唾は咳で3メートル、くしゃみで5メートルほど飛散するという。
要するにその範囲にウィルス入りの液体がばらまかれるということである。
そしてそれに触れた手などを通して他人に感染する(経口感染)。

なので、ウィルスをもらいたくなければ、まずすることは「手洗い」である。

しかし、感染拡大を防ぐにはウィルスをばらまかないことも重要である。
その際にマスクは有用な手段となる。
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この回答へのお礼

予防には、少しでも効果ありですね。ありがとうございます。

お礼日時:2020/03/19 17:47

健康な人が感染者の飛沫を浴びた場合には、石鹸で顔を洗わないとダメです。



「マスクをしていたら洗顔不要だ」と言うのはデマです。

マスクをしていなくても、飛沫を浴びず、キチンと手洗いをすれば大丈夫。
マスクをしても、飛沫を浴びたり、キチンと手洗いをせなんだら、ダメです。

つまりマスクをすることと感染防止には因果関係がない。
アメリカの CDCも「マスクの着用は推奨しません」と公に公表しています。

健康な人はマスクの消費をやめましょう!
健康でない人は外出を控えましょう!
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この回答へのお礼

予防には、効果なしですね。ありがとうございます。

お礼日時:2020/03/19 17:47

今更ですか?


有る無いで言えば有るですが、何処で着けるかの問題。

混雑する電車バス及び不特定多数の集まる閉鎖的空間に
遭遇する場合は有る程度効果はあると言われています。
感染者が咳やクシャミをした時の飛沫を防ぐからです。

家の近くを出歩く時などに着用は無駄なだけです。

マスクよりも色々な所を手で触っての感染の方が
断然危険です。公共の場の物に触る事を避ける事
触ったら手洗いをすることです。
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この回答へのお礼

予防には、少しでも効果ありですね。ありがとうございます。

お礼日時:2020/03/19 17:46

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