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以下が、不織布マスクのSEM像です。コロナウイルスの直径は約0.06μmです。
これで、防げますか?どうおもいます?

「マスクで防げる?」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • プンプン

    1千万倍の顕微鏡は存在しません。SEMでせいぜい60万倍です。とすれば、60nm(0.06μm)
    は3.6cmになります。以下のSEM像は更に拡大しています。何かみえますか。

    「マスクで防げる?」の補足画像1
    No.11の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/03/25 11:27

A 回答 (14件中1~10件)

次の記事です。


https://www.focus.de/perspektiven/strategie-gege …

記事の前書きです。
<Trotz der Nähe zu China hat sich das Coronavirus in Japan offenbar nur schwach
ausgebreitet. Aus den japanischen Erfahrungen ergibt sich eine wichtige Lektion.
Martin Fritz aus Tokio.>
「中国に近いにも拘わらずコロナウイルスの拡散は日本では明らかに弱かった。
日本での経験からの重要な教訓。 東京からMartin Fritz」(拙訳)

自宅で暇なので全訳が終わった時にこの質問を見付けました。
暇ついでにWHO事務局長の解任に賛同のサインをしました。

ついでに次の記事もいかがですか?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200325 …

武漢の市場近くのウイルス研究所から漏洩した物が原因では?とした中国
研究者の論文で、即削除され発表者は行方不明になった曰く付きの物です。
オリジナルは中国語とこの英文だそうです。全て訳し終りました。
〈The possible origins of 2019-nCoV coronavirus〉
(Botao Xiao and Lei Xiao)
<2019-nCoVコロナウイルスの考え得る起源>
・・・・・・・
<要約すれば、誰かが2019-nCoVコロナウイルスの進化に巻込まれたのである。
自然の組換えと中間宿主の起源に加えて、キラーコロナウイルスは多分武漢の
実験室から発生した。危険性の極めて高いバイオハザード実験室に於いては
安全レベルが高められる必要が有るだろう。 これらの実験室を市中心部と
他の人口密集地から再配置する為の規制が行われる必要性が有る。>
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
Die Zahlen hätten explodieren müssen: Wie Japan das Coronavirus in Schach hält
の記事の中ほどでマスクの効果について書かれいます。
爆発的に発症する中国の近くの日本で発症者が少ないのは
「マスクはそのウイルス体の付いた粒子とエアロゾルがマスクを付けた人へ伝達する事を妨げている」と
疫学的な、または消去法での考えです。日本と他国を比較すると日本にマスクをする習慣があります。
それが原因と思っていますね。
実験結果ではありません。

お礼日時:2020/03/28 06:07

ウイルス自体では浮遊しないから、飛沫のしぶきや、エアゾルを防ぐという効果はありますよね。


花粉症の人が花粉を防げるなら、エアゾル感染もあるていどのマスクで、あるていどの効果はあるのでは?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
エアロゾルは空気を媒体として微小な液体や固体が安定に浮遊した状態です。
微小な液体の代表は、自動車の排気ガスです。エンジンオイルは少しづつ減ってゆきますが、微小な液体となって
排気ガスとともに大気中へ出ます。建物の壁に見られる雨だれ跡は微小なエンジンオイルとそれに混ざったカーボンが
付着した跡です。
微小な個体の代表は、黄砂やウイルスです。ウイルス自体は浮遊出来ないのですが、室内の自然対流や換気の風に乗って浮遊します。
これらを含めてP.M.2.5と言います。

お礼日時:2020/03/29 06:37

マスクは確かに感染を防いでいます。



以下はドイツの記事<925,000人の中国人が来ていた。
感染者数は爆発していなければならないのに、どう日本はコロナウイルスを
抑えているのか。2020年3月25日、水曜日>からの引用です。

<マスクは伝染リスクを下げている
大量の使用はウイルスにブレーキを掛けている。Sars-CoV-2発生以来の七週間の
インフルエンザ発生数の大幅な低下がそれを示唆している。「マスクはそのウイルス
体の付いた粒子とエアロゾルがマスクを付けた人へ伝達する事を妨げている」と
五人の欧州の医師がある研究報告で確認しており、その中にはボンの研究グループ
Caesarのファビアン・スバラとウイーンの医科大学のマティアス・サムワルドも
含まれている。>

さて質問者の見解には、巨視的な現象と(超)微粒子の世界での現象に付いての
混同が見られる様です。

庭で畑の土を篩に掛けると、篩の目より小さな土は篩を通り、大きな小石は
篩に残ります。誰もが経験する巨視的な世界の分離現象です。

ウイルス体が付いた微粒子の大きさは質問者が示されたマスクのSEM写真の
網目より遥かに小さいです。超微粒子ならなおさらです。
しかし日常生活で、微粉末が物の表面に付いて取り難く成る事を経験して
いませんか?物質は小さく成る程、表面積の割合が増え、表面に出る分子の
割合もそれに応じて増え、表面活性が発生するのです。また帯電し易くも
成って来ます。
マスクはこの微粒子の世界での表面効果、つまり吸着現象、を活用しているのです。
網目よりも小さい粒子が、重なったマスク繊維が形成する迷路を通過する過程で
マスク繊維に物理化学的に吸着されて捕捉されるのです。
液体中の微粒子には広く応用されている現象で、気体中の粒子でも類似の現象が
起こっているのです。
次は液体での吸着によるフィルタリングの応用例を解説したHPです。
http://www.taki-engineering.com/products/zata/3

それで、疑う事は健康に悪いので<マスク効果を何となく信じて>付けましょう。

先に紹介したドイツの記事には<握手の代わりにお辞儀。
日本観察者は更なる特異性を挙げている。一つには挨拶の時のお辞儀は感染の危険
性を下げており、握手や頬キスは行われない。その他に子供の早い時期から住民は
基礎衛生規律を教えられる。「手洗い、消毒液によるうがいとマスクを付ける事は
私たちの日常で、その為にコロナウイルスは必要ではない」と二人の子持ちの母親は
言っている。従って社会にとっては二月から抗ウイルスモードへの切替えは容易で
あった。それ以来、全ての店舗と会社入口に手の消毒剤が置いてある。マスクを
付けるのは市民の義務と化している。>・・・・
<「日本人は明らかに、感染が症状無しで推移する事を良く理解している」と
長く日本に住んで居るドイツ人マネジャーのミカエル・パウマンは言っている。
「つまり、自身がウイルスを伝染させない様に、マスクを他の人を保護する為に
付けている。」>ともあります。

マスクは効果が無いと言ったWHOの責任を糾弾しましょう。

併せて一か月間の隠蔽為にコロナウイルスを国内で押さえ込める事ができなかった
中国(共産党政府)の責任も記録に残すべきです。武漢が可哀想でナダこぼした
私でも中国政府の最近の上から目線には腹が立ちます。
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この回答へのお礼

私はドイツ語読めますのでドイツの記事を紹介してください。お願いします。

お礼日時:2020/03/27 11:03

お礼のコメントありがとうございます。



60ナノメートルを60cmにするとは、1千万倍するということです。
一千万倍の拡大画像に有刺鉄線がなければ、あなたの言うことを認めます。

こういう瞬間ですね。こいつウマシカだな、と思う時。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

失礼だな。
詭弁士は直ぐにこの手を使う。

お礼日時:2020/03/25 11:30

防止できます。



ウィルスは1ナノメートル(0.001㎛)の距離さえ自分で動くことはできません。また、ウィルス本体の防護の役割を兼ねている外殻の厚さはせいぜい数ナノメートルです。

ウィルスと使い捨てマスクを我々の大きさにして考えてみます。

あなたの言うコロナの大きさ0.06μmをもとに、計算を簡単にするためマスクの厚さ0.06mm(60㎛)とすると、防護柵の厚さはウィルスの千倍になります。
人間が素っ裸で丸まった時の厚さを60cmとすると防護柵の厚さは600mになります。しかも、防護柵は直径1mのくねくねと曲がった棒が複雑に絡み合っており、棒の回りには有刺鉄線がまかれているのと同じようなものです。

呼吸による風速がいくらぐらいになるかわかりませんが、乱暴に風速60mと仮定してみます。

丸まった素っ裸の人間集団は水分で覆われていますが、防護柵の表面で水分は吸収されて無防備状態となって、風速60mの風の往復の洗礼を受けてあちこちの防護柵にぶつかりながらほとんどはマスク内にとどまってしまいます。
運よく防護柵を抜けたとしても、体の表面は傷だらけになり感染力を失ってしまいます。

注意点は、マスク外表面についたウィルスの塊りはほとんど無傷で感染力を持っていることで、この部分についたウィルスが非常に危険です。

これが、知識だけで現場を知らない人間の貧しい発想と現場力を有する人間の差です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
3万倍の繊維のSEM像もありますが、繊維の回りに有刺鉄線は見えません。

お礼日時:2020/03/25 10:11

〉粒子が小さい程、繊維で補足されれば、シアン化水素のような分子は概ね補足されることになりますね。



粒子とは固体または液体であって、気体は粒子ではありません。
とはいえ、確かにこの書き方は誤解を招くなぁ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
この書き方は誤解を招きますよね。

お礼日時:2020/03/25 10:08

konjiiさん、こんばんは❀



おそらく完全に防ぐのは無理ですよね。
ただ侵入するウィルスの数は減らせるのかな、
というぐらいの認識です。

確かにそれだけ微小ですとマスクで防ぐのは限界がありますが、
ウィルスが体内に侵入したらやばい、というよりかは
侵入したウィルスの体内での増殖が問題になってくるんだと思いますので、
侵入してくるウィルスも最小限に抑えられたらとは思います。
なので、
飛沫(の中に含まれるとされている最低数百以上ものウィルス)だけでも防げたらよいかなとは思います。

とはいえ先にも書きましたが、
konjiiさんが仰るようにウィルスはかなり微小ですから
マスク、マスクと
マスクに過信するのは問題ですね

手からの接触感染などもあるわけで、
どこで感染するかはわからないですから
手洗いなどの衛生管理と
自己免疫力を下げないような生活を
心がけることも重要だと思います

❀*:・゚
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
人類が何万年も生き延びたのは自己免疫力でしょうね。

お礼日時:2020/03/24 06:36

防げません。



マスクメーカーの宣伝に洗脳されすぎです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そのような一面も否定できませんよね。

お礼日時:2020/03/24 06:34

ウイルスがマスクを通らなくてもマスクと顔との隙間があると思いますし、そもそもマスクは自身が手に接触感染した場合の粘膜への感染防止、感染者からの飛沫感染防止、感染者自身の拡散防止なのでウイルス対策にはならないと思います。



それより接触感染によるものが多いので、いろいろなところに触れた自分の手を口や目に触れないように注意し、手洗いや消毒に気を使うほうが現実的だと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
手消毒用のアルコールは本当に新型コロナウイルスを殺すのでしょうか。

お礼日時:2020/03/24 06:33

マスクの主たる目的は、自分が感染者である場合に、自分が咳やクシャミをして、ウイルス入りの唾を撒き散らさないようにする為のものです。



自分が非感染者の時に、エアロゾル化したウイルス吸入を防げません。
考えてみて下さい、マスクしたって楽に呼吸できるでしょう?
隙間がたくさんあってスカスカだから楽に呼吸できるんですよ。
繊維の隙間でなくて、鼻のところ、頬のところ、顎のところ。あちこち隙間があるんです。
このマスクで毒ガスを防げるかなぁ、と考えてみたら、素人考えでも無理だって思いませんか?

No.1 のリンクに記載されている N95 というのが医療界で使われているものですが、装着したら息が苦しくて、普通の人なら30分も付けてられないというレベルのものです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
#1のリンクも鼻のところ、頬のところ、顎のところ、あちこち隙間を無くさないと効果ないと書いていますね。

お礼日時:2020/03/24 06:30

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