「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

JRは小田急や東急とはMaasをやってますが
なぜ京急や京王とは協力したりしないのですか?

A 回答 (7件)

MaaSは、スマホなどを活用し、タクシーや列車、バスの予約や支払いを一回で済ませ、ドアtoドアの移動を簡単にする仕組み。



○小田急は箱根観光、つまり外国人対応で、東急は田園都市線沿線の人口の年齢が高くなり高齢化が進んでいます。このままでは沿線価値がどんどん下がってしまうだけなので、その対策として。
○ただ、スマホアプリやシステムがまだ未完成。
○京王は、まだそういう環境ではない。
○京急はMaaSについては研究中。
○京急や京王は、ただ遅れているだけとも言えます。

いずれは協力するでしょうが、個々でやっても意味がありません。
まだシステム導入が進んでいないだけなのです。
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございます!

お礼日時:2020/03/26 14:59

鉄道業は基本的に地域独占なので同業他社と無関係であるか競業になるかのどちらかでMaasの意味がありません。



JR東日本と小田急、東急は新宿-小田原、藤沢、渋谷-横浜で競業関係にありますが需要の多い区間であり途中ルートが異なり棲み分けが出来ているのでMaasによるメリットが考えられるからでしょう。
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簡単に言えばJRと京急・京王は利害が一致しないからです


maasは国交省が推進しているインターネットを活用し各交通事業を包括的に管理する新たなるサービスです
ですが国交省はmaasは各交通事業者の自主的な努力によって構築する事が望ましいとのスタンンスをとっています
そのために利害が一致しない交通事業者同士の連繋が進まない問題が起きてます
それを質問に当てはめた場合
JRと京王線・京急線はそれぞれ線路が並行してライバル関係にあり今後予想される少子化による乗客減による運賃収入減を見据えた対策としてJRと京王・京急それぞれがmaas連繋しても互いにメリット(乗客減対策としての)が無いと判断されだからこそmaas連繋は今のところしないとなっているのでしょうね
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JRと小田急は小田原まで路線を持っていますし、小田急は箱根登山鉄道に乗り入れています。


伊豆方面はJRでその先が伊豆急になりますが、伊豆急は東急の子会社です。
伊豆方面や箱根方面での実施も考えたり、企業の持つ路線の事情があり、そうなったのだと考えます。
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線路幅が狭くて安定しないJRや小田急、東急がむしろ、幅を広げるべきかもしれない。

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線路幅が違いますから、乗り入れられないんです。


JR、小田急、東急は1067mmなのに対して、京急は1435mm、京王は1372mmです。
FGT台車の開発コストは莫大で、維持も含めて導入するほどコストに見合うかどうかは疑問で及び腰なんです。
唯一近鉄が前向きではありますが・・・
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線路の幅が違うかな...京成も追加ね

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