痔になりやすい生活習慣とは?

最初にパート勤務と言われてたけど、よく聞くと業務委託契約のことをオーナーは言うてました。パートと業務委託契約は全くの別物です。

業務内容はそこで働く人と同じで、開店準備やら、雑用もあり、それならしっかりそこの人になるような流れを取りたいと考えました。

業務委託契約をすると自分が事業主になる気もないのにそういう手続きをしなければならない上に労基法にも守られず働くことになるのがどうしても嫌で、色々話や状況が進む前にオーナーに言うたら、研修も働く話もなくなりました。

美容室です。
業務委託契約のあり得る業界なのは今回学びましたが、

最初にある程度の勤務時間、勤務日数、時給、例えば一年続いたあと、雇用保険に入れてくれる可能性を目指せるのかはハッキリ紙に起こす等、人を自分の事業に誘う上でそれなりに形をわかりやすく提示してほしかったです。お金のことは後から決めるから!ってことでした。

先に求められる技量を習得できるようにタダで育てるから!とも言うてくれましたが、

数カ月無給でもいいし、貰えるようになってからも最低賃金でもいい。雇用保険だけはどうしても入れてくれる展望がないと技術を教わることにも責任が持てないと思いました。ちゃんとそこの人になる覚悟が持てませんでした。

もうなにが普通なのかわかりません。
お金のことが何も決まってない状態で仕事に誘って大丈夫な人ってあんまりいないのでは。と思うのです。その人は旦那様がたくさん稼ぐ人なので、美容室をしなくても金銭的には普通に生きていけるのです。

だからこそ技術と情熱が1番なのだと思います。それがなによりも良さでもあります。

我が家はそうではありません。だから技術が対価の世界とは言えどもお金の話を後から決める状態で人を仕事に誘うのは理解ができません。

どちらが多数派なのか知りたいです。

A 回答 (3件)

ご懸念の美容業界での業務委託契約の傾向は国会でも問題視されています。


http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon …

業務委託契約ならまず契約書をもらい、そこに報酬額も記載されているでしょう。心配なら労基署の相談コーナーに行くと、親切にいろいろ教えて頂けます。
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この回答へのお礼

ご返答ありがとうございます!

今回、入店技術トレーニング20時間→試用期間→判断後に入店 の流れで、もしかしたら入店直前になにかしらの金銭的、雇用形態の用紙は出てきたかもしれません。

初回のトレーニングの2時間で『業務委託契約のこと勉強し、何日かしっかり考えた上で、無理で、どうしても雇用保険だけは入れてほしい。でないと、開店時間のうち2時間もらってトレーニングを受けるこちらにも責任がとれない』って言い、一日話を考えてもらい、話がなくなりました。

契約書の類い、目視できる何かがないまま、私に技術をつけることを急がれていました。お店づくりに重きをおくのであればそれも優先順位高いでしょうが、

特に尊敬している人であれば尚更イエスマンで居たい性格ではありますが、ダブルワークは私のキャパがないので今度からはやめときたいと強く思いました。

夢のひとつだったから夢に破れたような悲しさはありますが、言うべきことを言うのは大事だと思うので、元気出そうと思います。

お礼日時:2020/03/29 20:21

業務委託及びパート契約について


契約時に、労働条件を明示する義務が雇用主(事業主)にあります。あなたが言う賃金などの待遇面での後出しはトラブルの原因です。
 そのために、職業安定法改正で雇用しようとしている者に書面で労働条件等を詳細に記述した書面で明示し、本人に配布する義務となります。
 但し、就業規則を周知した場合はこの限りではないため、就業規則の写しを貰うことが望ましです。
 業務委託契約おいては、個人事業主となり得るので、書面で契約内容を詰める必要があるため口頭契約はするものでありません。まして、賃金となる対価を決めることなく仕事をする方がおかしく思います。
 技術を優先するために無給は有り得ません。戦前戦後の雇用形態と現状は違います。現代に合った雇用契約を締結することです。
大手企業は、本年4月からで、中小企業は来年4月から、【同一労働同一賃金】改革で、同じ仕事をする者に賃金及び待遇などの格差を無くすために明文化されました。もともと労働契約法第20条を明文化し、詳細に規定しされたものです。
 終始雇用体系は、現状的に添わないため、技術及び資格等を評価する企業に雇用されるように努力を実らさせることです。
 契約は双方が合意するまでは話し合う必要がありますが、企業が作成したもので契約をしようとしている現状は望ましくないと思います。また、求人に応募した者のが自己主張することが難しく相手の思うままに契約は避けることが必要と思います。
結論
質問内容であれば、契約はしないことです。
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この回答へのお礼

助かりました

ご返答ありがとうございます!

3年くらい技術者としても、さっぱりした人柄も憧れ続けた人だったし、一緒に働くことも夢のひとつだったので、この夢を叶えることができず、本当にショックでした。

この方も悪気はないのですが、
この方の言う『パート』は『パートタイムで働く業務委託契約』という意味でした。

ブラックではない会社員をながいことしていた私には労基に守られない働き方をすること、希望してないのに個人事業主になることがこわくて仕方ありませんでした。

こわくて研修の言葉が入って来づらかったです。

飛び込めない自分も小さかった。と大変落ち込んでいますが、早くに切り出せて、お店のダメージはなかったと思うので、私も自分を責めすぎず元気出さなきゃ!って思います。

お礼日時:2020/03/29 19:41

> どちらが多数派なのか知りたいです。



労働契約においては、賃金は最重要事項の一つですが・・。
問題視するところが、違うと思いますよ。

「お金の話を後から決める」の、アリ,ナシ以前の問題として。
「労働契約」の話が、途中から「業務委託契約」に変更された点が、そもそも「論外」と言えます。

要は、前提条件が、全く変わってしまっている訳です。
労働契約では、冒頭の通りで、「お金の話を後から決める」は、基本ナシです。
しかし、業務委託契約(商取引)においては、一考の余地があります。

もっと言えば、労働契約で賃金を後から決めるのは、違法性も疑われますが、業務委託契約では認められます。
すなわち、オーナー側のやり方は、実態が労働契約的であるにも関わらず。
労働契約では違法となる部分を回避するために、脱法的に業務委託に切り替えた可能性も高そうです。

違法性を問えるかは別として、少なくとも、決してクリーンなやり方ではありません。
従い、そう言う人物とは、「何らかの契約を締結すべきではない」と言うのが、私の結論です。
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この回答へのお礼

ご返答ありがとうございます!

その人は業務委託契約で何人にも働く場を与えたいという考え且つ、自分はノーリスクに近い状況を取りたかったのだと思います。

それでもやりたい人、業務委託契約の方が好ましい人ならよかったかもしれないですね。

お礼日時:2020/03/27 16:07

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