ボイド、もしくはレカラのステアリング購入を検討してます。
これってどのタイプでもボスさえ合わせれば装着可能なのでしょうか?
もしそうだとすれば、ネットオークション等で適当に買っても後でボスを買えば装着できると言うことでしょうか?
よろしくお願いします。

ちなみに参考までに車種はハイラックスピックアップです。

A 回答 (1件)

ステアリングのねじ止めの穴には、2種類あり、これがボスに合えば基本的にはどんなステアリングでも付くことになります。



汎用のボスはこのねじ穴が2種類ついており、よほど特殊なステアリングでない限り対応できます。

ステアリングにも平たいものから深いものまでいろいろありますから、あわせてみるのが一番いいと思いますが、適当に買って後でつけるということも可能です。
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この回答へのお礼

あ~嬉しいですね。
とりあえずは好きなのを選べるのですね。
まぁ、径とかも考慮しなければいけないのでしょうけど・・・

新品よりもこれからオークションチェックしようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/08 12:01

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Qステアリングのギア比について

ステアリングのギア比15:1ってロック・トゥ・ロックで言うと何回転くらいになるんでしょうか?

Aベストアンサー

 ステアリングのロック・ツー・ロックは、ステアリングのオーバーオールギヤレシオと前輪最大操舵角で決まるので、ギヤ比だけでは一概には言えません。(ギヤ比がいくら大きくても、最小旋回半径が大きければ=前輪があまり切れなければ、その分ロック・ツー・ロックが小さくなります)
 御自身で計算される場合、カタログ値のホイールベースと最小旋回半径から前輪最大操舵角を求め、その角度×ギヤ比が、センタからロックまでのステアリングホイール回転角になります。

 尚・・・・

1.カタログ値の最小旋回半径は、フロントのオーバーハングが含まれているので、その分差し引く必要があります。

2.前輪にはアッカーマン・ジャント・ジオメトリとゆぅ幾何学的な配置が施されており、実際には旋回外輪と内輪の操舵角が違います。上記の計算方法はあくまでも目安であって、より精密に計算したい場合は、アッカーマン率を知る必要がありますが、これはクルマによってマチマチで、しかも通常はメーカから発表されません。
 
 ・・・・以上、計算でお求めになるのが確実ではありますが、ギヤ比15:1を経験的に考えますと・・・・そぅですね、大体ロック・ツー・ロックは2.5~3弱ぐらいになると思います(まず3回転にはならないでしょう)。

 ステアリングのロック・ツー・ロックは、ステアリングのオーバーオールギヤレシオと前輪最大操舵角で決まるので、ギヤ比だけでは一概には言えません。(ギヤ比がいくら大きくても、最小旋回半径が大きければ=前輪があまり切れなければ、その分ロック・ツー・ロックが小さくなります)
 御自身で計算される場合、カタログ値のホイールベースと最小旋回半径から前輪最大操舵角を求め、その角度×ギヤ比が、センタからロックまでのステアリングホイール回転角になります。

 尚・・・・

1.カタログ値の最...続きを読む

Q新型車のステアリングボスって、いつ発売されますか?

ちょっと近所のスズキで、ハスラーの展示車上がりが売りに出ました。
しかもMTです!!まだネットには出ておらず、コミコミ100万を少し超えるくらいらしい。

と、そんな話は置いておいて。。。
結構前からハスラーのMTを気に掛けており、MT車を間近に見て購買意欲がグンと沸きました。ただ、グレードが最廉価のAなので、ステアリングがウレタンです。後席ヘッドレストもありません。しかし幸いなことに、これらはXのものを流用可能だそうです。
ただし、
・ステアリング交換(純正ウレタン→純正本革巻)が約3万円(工賃別)
・後席ヘッドレストが8千円。
う~ん、結構いいお値段…。

そこで、エアバックにはこだわりが無いので、いっそのことmomoの本革巻ステアリングへの交換を考えました。しかし、ハスラーの発売が間もないため、どこにも適合の情報がありません。

実際、新型車が発売されて、どのくらい後になったら適合するボスが販売されるのでしょうか?おおざっぱで結構ですが、信憑性のある回答をお願いします。

Aベストアンサー

>実際、新型車が発売されて、どのくらい後になったら適合するボスが販売されるのでしょうか?

 ボスそのものの話ではないので、『御参考』程度ですが。
 社外品の改造パーツの登場は、そのクルマの売れ行きによります。

※フツーは3ヶ月ぐらい、長いと半年近く出ないこともあります。

※ミニカーとかラジコンなど実車と直接関係ないモノは、最近では実車発売前にカーメーカが図面をリークするケースが多くなってきましたが(故にプラモデルなどは、実車販売に合わせて出荷される事もありますね)、実車に取り付ける部品は通常そういうことはないので、部品メーカは実車販売後に実車から採寸するしかなく、故にパーツの販売もその分遅れます。(実は・・・カーメーカは、ボスに限らずエアロやアルミホイールなど社外品を販売して欲しくない立場を取っており、かつて国内最大カーメーカは、アルミホイールメーカにロコツなイヤがらせと取れる行為を行ったこともあります)。

・・・っというワケで、3~6ヶ月程度は待つ必要がありそうですが、ただボスなどは既に型があってスプラインを変えるだけなので、結構早く発売されるかもしれません。

 尚、余計なことでしょうが。

 車両の安全性は、そのクルマの性能の一部です。高価なドイツ車などは、単に『ぶつかった時安全そう』という理由だけで選択するヒトも多いです。これは『加速がよいから』『最高速が速いから』といってクルマを性能で選ぶ事と変りません。
 エアバッグの様に、高額で有効な安全装置を取り外すのは、ターボ車を買ってターボを取り外す事に匹敵する行為だと思いますが・・・・っというのは一般的且つ常識的な見解として『とりあえず』上げただけで。

 実際のところ、車両設計時に使うマンサイズ(ドライビングポジションを決定する時の基準となるマネキン)の関係で、どうしてもハンドルやシフトノブ、パーキングブレーキレバーなどとペダルの距離が近めの寸法となってしまっており、運転者の体格によっては不愉快なドライビングポジションとなっている可能性はあります。
 体に合わないドライビングポジションでは運転操作に多少なりとも支障を来たしますし、何より長時間乗車した時の疲労度が違います。疲労は間接的に事故の重大な要因となることは否定出来ないでしょう。
 またハンドル単体を見ても、エアバッグ付のハンドルは、最近ではかなり改善されましたが、それでも依然エアバッグ無しのハンドルと比べ使い難いモノであるのも確かです。
 何かシックリこなくて慣れない、どうしてもガマン出来ないということであれば、例えエアバッグを犠牲にしてもハンドルを交換し、ペダルとの距離(これ、ホントは非常に重要な要素なんですけどね、雑誌などでは全く無視してますね)や直径、グリップなどを運転者に合わせる事は、ワタシはアリだと思います。
 まずは快適に運転操作に集中出来る様にする事も、積極的安全対策の一部です。

>実際、新型車が発売されて、どのくらい後になったら適合するボスが販売されるのでしょうか?

 ボスそのものの話ではないので、『御参考』程度ですが。
 社外品の改造パーツの登場は、そのクルマの売れ行きによります。

※フツーは3ヶ月ぐらい、長いと半年近く出ないこともあります。

※ミニカーとかラジコンなど実車と直接関係ないモノは、最近では実車発売前にカーメーカが図面をリークするケースが多くなってきましたが(故にプラモデルなどは、実車販売に合わせて出荷される事もありますね)、実車に取り...続きを読む

QMT車・1速のギア比

5MTでも6MTでもそうですが、市販のMT車の1速のギア比は3.4前後であることが多いですよね。
そして、2速のギア比はは2.0前後である場合が多いと思います。
ただ、、これだと1速のギア比が高すぎて、2速にスムーズにつなぐのが難しいように感じます。

1速のギア比が高いのは、フル乗車時の坂道発進などを考慮しているためなのでしょうか。
個人的には1速のギア比はもっと低くして2速に近づけた方が乗りやすいと思います。

どなたか、トランスミッションに詳しい方などのご意見をお聞きしたいです。
また、この車はこんなギア比だよ、といった事例もあれば是非教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
1速のギヤ比が大きい(数字が大きい)のはご質問の通り(すでに回答されておりますが)だと思います。坂道発進へのの考慮と発進加速性との関連でしょう。(大きいほど速度は伸びないが駆動力が大きいので発進加速性は良いということになるでしょう)
また1速と2速のギヤ比が離れていることについてはその車の性能に対する考え方だと思います。発進加速を重視する、または伸びを重視する、6速や5速でいろいろ考えているのでしょう。
1速のギヤ比ー2速のギヤ比=○.○○○、2速のギヤ比ー3速のギヤ比=○.○○○、・・・と6速(5速)まで引き算して数値を出していきますと、ギヤ比のステップアップ比(クロース度合い)が解ります。
この数値の差が小さいほどいわゆるクロースレシオということになりますでしょうか。
マツダのロードスターに5速と6速のMTが用意されています。最終減速比(デフのギヤ比)は両者同じです。これでステップアップ比を計算してみて頂けますか?面白いですよ、1速~4速に入るまでは5MTのほうが6MTよりクロースしています。(主要諸元を参考にして計算してみてください)
その代わり発進時のパンチは多分6MTに軍配が上がり、また高速道路での静粛性も5MT車より良いことになるでしょう。この数値とマニュアルミッションに関する記述部分を読んでみると面白いですよ。
またトヨタの86の6MTも最終減速比はロードスターと全く同じです。そこでまたステップアップ比を計算すると微妙に味付けが違うことも解ります。
またランサーエボXの6速SSTと5速MTを計算して比較してみても面白いです。(こちらはそれぞれ最終減速比が異なるので各ギヤ比に最終減速比を掛け、トータルギヤレシオで比較してみるといいでしょう)
SSTモデルが街中から高速道路まで幅広くカバーしているのに対し、5MT(RSはラリーベースですよね)のほうがクロース、しかも1速の伸びも良いということになります。(そのかわり5速でのエンジン回転が高めですが多分ラリー競技ではこのほうが使いやすいのでしょう)
こういう比較でいろいろな車の諸元を比較すると、それぞれのグレードに対しての味付けなども判ると思います。
長々と書いてしまいましたが、ご質問の主旨はご質問者さんの好みということで解釈しまして、諸元表の楽しみ方として回答さしあげました。
少しでもご参考になれば幸いです。

こんにちは。
1速のギヤ比が大きい(数字が大きい)のはご質問の通り(すでに回答されておりますが)だと思います。坂道発進へのの考慮と発進加速性との関連でしょう。(大きいほど速度は伸びないが駆動力が大きいので発進加速性は良いということになるでしょう)
また1速と2速のギヤ比が離れていることについてはその車の性能に対する考え方だと思います。発進加速を重視する、または伸びを重視する、6速や5速でいろいろ考えているのでしょう。
1速のギヤ比ー2速のギヤ比=○.○○○、2速のギヤ比ー3速のギ...続きを読む

Qトヨタ ブリザードのステアリングボス

ブリザード(s61  N-LD20V)のステアリングボスがほしいのですが情報を下さい。

Aベストアンサー

s61ということは新しいタイプの方のブリザードでしょうか。
ブリザード用ボスというものは無いのですが、
ロッキーかラガーか、その辺のものと互換性があります。
お店のカタログに互換表が出てます。

Qミニカのギア比と速度

H6年式ミニカにはF4M11というMTが搭載されているのですが、
過去のデータを探ってもギア比のデータを見つけることができませんでした。
どなたかギア比が分かる方いらっしゃいませんか?

また、そのギア比と動力回転数(1800rpm)、タイヤ135SR12で速度を計算することはできますか?

Aベストアンサー

手持ちの資料だとこんな感じです。
 第4段0.970
 第5段0.810
 最終減速比5.200
※FF4MT/5MT車共通

1800rpmで4速35.4km/h、5速42.4km/hが概算値です。

計算誘導します。
135SR12は135/82R12と仮定します。

直径:(135 * 82% * 2 )+( 12 * 25.4 ) = 526.2(mm)
円周:526.2 * π = 1653.1(mm)

円周*1800rpm/最高段/最終
1653.1 * 1800rpm / 0.970 / 5.200
=1653.1 * 108000rps / 1000000(mm/km) / 0.970 / 5.200
= 35.4(km/h)

1653.1 * 1800rpm / 0.810 / 5.200
= 42.4(km/h)

ちなみに100km/h出すにはそれぞれ5085rpm、4247rpm必要です。

Qステアリングコラムとステアリングポスト

車はまったくの無知です。
用語に「ステアリングコラム」と「ステアリングポスト」というのがあるようなのですが、違いはなんでしょうか。
また、「ハンドルの支柱」というのは、このどちらかに当たりますか?

それと、交通事故などで前面部分が潰れると飛び出してきて危ない、と言われるのは上記のどちらでしょうか。

すみません、子供向けに解説書を作っていますが、まったくの無知なもので、どなたかご教示くださいませ。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

先の方のURLから ^^;
ステアリングコラムとステアリングポストは、同じ物を指します。
ハンドルの支柱は、ステアリングコラム・ポストの内部にあり筒状になっていて、その真ん中にステアリングシャフトが通っています。

支柱 パイプで作られた柱で車体に固定されていて、その中にハンドルに繋がるシャフトが通っています、支柱の周りにワイパーやライト類のレバースイッチや外装(プラスチック)のカバーが付いています。

事故で飛び出すのは、シャフトです。
現在の車では、衝突安全の為 シャフトが飛び出さないよう、シャフトにも衝撃吸収装置が付いています。

Qギア比って?

海外で車を運転したとき、エンジンの大きさの割に難なくスピードが出て非常に快適なドライブを楽しむことができました(運転したのはVWのGOLF(1.6l、ガソリン)でしたが、軽く170~180km出せました)。

メカ屋の友人に聞くと、「ギア比が大きいから」といわれたのですが、日本への輸入車も同じ「ギア比」なのでしょうか?また、日本車でも「ギア比の大きい」車ってあるのでしょうか?

Aベストアンサー

ゴルフは日本への輸入車もヨーロッパと同じギア比だと思いますが、
メーカーによっても代わるので全て同じではないと思います。

このギア比というのは車のカタログ上では、「減速比」と呼ばれ、
カタログの最後のほうの諸元表にMT、AT関係なく
1速4.321、2速3.210のように書いてあります。
この1速2速のギア比はまず変わることはありませんが、
最終減速比(ファイナルギア)が販売する国によって変えてあったりします。

この4.321などと書いてある数字が小さくなればなるほど最高速重視、
数字が大きくなるほど加速重視の車といえます。


ちなみにヨーロッパ車は高速などでも平均スピードが高いので
そのようなセッティングになっていますが、
最高速を伸ばすと加速しない車になっていくので
一概にギア比の大きな車がよいとは言えないと思います。

日本車ではギア比は大体どの車でも同じですが、
ギア比に不満がある場合ファイナルギアを変更するか、
ミッション積み替えなどになります。

Qゴールドグリターとパーマラックスの違いについて

協和コウザイという名前の会社から発売されている、パーマラックスというカーケア用品が有るのですが、この会社は以前ゴールドグリターを作っていた、と思うのですが?

ゴールドグリターとの違いなどを知りたいのです。

またパーマラックスとゴールドグリターどちらが、艶出し効果有りますか?

Aベストアンサー

なんと!比較した人がいました。

http://www.h6.dion.ne.jp/~analysis/carmaru/wash/GoldGlitterPermaluxe/goldglitterpermaluxe.htm

Q同じギア比でも・・・・・

タイヤ700x38Cの自転車で前ギア48(アウター)、後ギア24のギア比2.00でこぐ場合と、タイヤ700x32Cの自転車で前ギア42(アウター)、後ギア21のギア比2.00でこぐ場合とではどちらの自転車の方が、こぐ力(脚力)が少なくて済むのでしょうか?
それともこぐ力(脚力)は両自転車とも全く同じなのでしょうか?

Aベストアンサー

訂正及び補足

現実的には、38Cより32C更に23Cより20Cや更に細いタイヤの方が、軽く感じられるのです。

正しくは、

現実的には、38Cより32C更に25C等更に細いタイヤの方が、軽く感じられるのです。

各サイズのタイヤの外周は、
700X32C  2155mm
700X28C  2135mm
700X25C  2095mm

ですので、車輪1回転で進む距離の差は、
それぞれ、32Cに対して-20mm -60mm となりますが、細いタイヤの場合それ以上に軽く(転がり抵抗)感じますし、重量も細いタイヤの方が軽いですので、慣性モーメントの問題もあり、車輪1回転で進む距離の少なさに起因するデメリットよりも、そのほかのファクターでのメリットが上回りますので、気にするレベルではないといえます。


要するに、車輪が1回転したときに進む距離の少なさよりも、転がり抵抗の軽さや重量の軽さが有利に働く可能性が大きいということです。

Qステアリングオイルの交換について

ガソリンスタンドで点検してもらったところ、ステアリングオイルが汚れているから、交換したほうがいいと言われました。そのことをディーラーへ行って相談したところ、交換しない方がいいと言われました。確かに汚れているのですが、交換するべきか迷っています。

Aベストアンサー

そのガソリンスタンドの確認者は、何を基準に「汚れている」と判断したのでしょう?

パワステフルードなんて、ATFと同じものですから、新品のときの色なんて、それこそ千差万別で、最初から黒っぽいものもあります。

本当に汚れているかどうかの確認は、ろ紙のような紙にたらしてみないとわかりませんよ。

本当に汚れているのでしたら交換してみましょう。そして、今後の経過を確認しましょう。
すぐに同じように汚れるのでしたら、内部にあるシール類が溶けるか磨り減って混入していること(これだと、近い将来漏れるかも・・・)になります。このときに大事なのが、新油の色なんです。比べるには、新品のときの色がわからないと話になりませんからね。

確かに、通常の使用ですと、交換の必要のあるものではないですが、使っていると、ある種の油である以上必ず劣化はしていきます。
「とりあえず。まだ使える」 というのと、「新品時の性能」 には開きがあって当たり前なので、交換して何かが悪くなるということ普通はないです。もしあったとしたら、交換前にトラブル進行中で、交換することによって、早く結果が出てしまった、ということですかね。

交換そのものは超簡単なんで、どこでもやってくれると思いますよ。ちなみに、私は、5万Km目安で交換していますよ。交換前と交換後では、ステアリング据え切り時の音とフィーリングがぜんぜん違いますからね。

結論ですが、はっきり言って、好みです。

そのガソリンスタンドの確認者は、何を基準に「汚れている」と判断したのでしょう?

パワステフルードなんて、ATFと同じものですから、新品のときの色なんて、それこそ千差万別で、最初から黒っぽいものもあります。

本当に汚れているかどうかの確認は、ろ紙のような紙にたらしてみないとわかりませんよ。

本当に汚れているのでしたら交換してみましょう。そして、今後の経過を確認しましょう。
すぐに同じように汚れるのでしたら、内部にあるシール類が溶けるか磨り減って混入していること(これだと、...続きを読む


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