先日USJに行きました。そして映画のジュラッシク・パークを見たいと思いました。
映画ジュラッシク・パークはなぜあんなに反響をよんだのか、何がすごいのかおしえてください。
知ってからでないともったいなくてビデオが見れません。
ちなみに「ロスト・ワールド」との関係も教えてください。

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映画 CG」に関するQ&A: CG映画

A 回答 (2件)

一、原作のアイディア勝利。

恐竜のクローンを作ろうっていう発想が、遺伝子研究の進歩著しい時代に説得力があります。
二、「スピルバーグ」のブランド効果。解説不要ですね。
三、今では定説となりつつある<恐竜→鳥類>説を、世に知らしめる先駆けとなっている。個人的に、この功績は大きいと思っています。
四、勿論、CGを駆使した迫力ある映像は、劇場観客の度肝を抜いたでしょうね。これはやっぱり監督の技量だと思います。タンクローリー1台(「激突」)、サメ1匹(「ジョーズ」)であれだけスリルを表現できる方ですから、数種多数の恐竜に次々と襲わせたらやっぱりスゴイです。
五、「ロスト・ワールド」って’97公開の続編のことでいいのかなあ。「実は自然繁殖してまして」っていう<その後>が描かれてます。サム・ニールは出てません(「3」で主役復活)。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!これでやっと見ることが出来ます。教えて頂いた点を意識しながら見るだけでも楽しさが倍増するような気がしました。
激突は小学生のとき見ました。怖くて眠れなかったり、町でタンクローリーをみてビビッテいたのを覚えています。ジョーズも同じくUSJで見てきました。ジョーズもしっかり見直してみようと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2005/01/07 01:04

keysukeさんはお若い方なのでしょうか


今でこそ映画に欠かせないCG技術ですが
この映画が最初に使ったといって差し支えないと思います

ジュラシックパークが公開されたのは
今から10年以上前(93年)になりますが
当時の他の作品と見比べればそのCG効果は一目瞭然。

監督はCGにするか模型を使うか悩んだそうですが
試作CGの出来がよかったので全面的に使ったそうです。

醍醐味は、やはり映像!
ジュラシックパーク→ロストワールド→ジュラシックパーク(3)
と話はつながっていますので
順番に見たほうが良いと思います
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この回答へのお礼

今年で30になりました。最近映画の奥深さを知りヒットした映画、特にシリーズ物を中心に見ています。
なので、当たり前すぎる事が聞けなくて困っていました。ありがとうございます。
CGのことは全く知りませんでしたのでいい勉強になりました。その点を意識しながら見てみたいと思います。ありがとうございます。

お礼日時:2005/01/07 01:19

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特別な方法というのがあるわけではありませんが、カメラの性能や機動性、また使用するレンズによって映像はかなりかわります。
キレのいいレンズを使ったり、集光の強いレンズを使うなどカメラマンの選択と腕で、千差万別です。

また使用するフィルム(コダック、フジ、アグファゲバルトなど)
どこの誰が現像したか(タイミングマンの腕)、
現像したのはどこの国のどのこラボか(使用可能な現像液)でもかわります。


ただ、このソフィアコッポラの作品は低予算ですし、知人がスタッフでしたが、そんなたいした撮影ではなかったそうです。
監督が何もできなくって、「俺は降りる!」と仕事を放棄するスタッフとキャストが何名もいて大もめだったそうです。
ビル・マーレイもアカデミー賞の授賞式で、そう暴露してましたっけ。


余談はともかくも、この作品は機材や現像にそんなにお金を掛けているわけではないでしょうし、何か特別なことをしたわけでもないと思います。
カメラにしても世界中の映画で使われているのはアリフレックス、パナビジョン、アトーンなど会社別だとわずかな種類しかありませんし。


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この作品はひょっとしたらオリジナルのマスターポジに近い世代のフィルムを使って上映されたのかもしれません。
そうだとすると鮮明度はかなり違っているはずです。

特別な方法というのがあるわけではありませんが、カメラの性能や機動性、また使用するレンズによって映像はかなりかわります。
キレのいいレンズを使ったり、集光の強いレンズを使うなどカメラマンの選択と腕で、千差万別です。

また使用するフィルム(コダック、フジ、アグファゲバルトなど)
どこの誰が現像したか(タイミングマンの腕)、
現像したのはどこの国のどのこラボか(使用可能な現像液)でもかわります。


ただ、このソフィアコッポラの作品は低予算ですし、知人がスタッフでしたが、そん...続きを読む

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