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株価が下がって、株主が株を手放したら、会社にとってどんなデメリットがあるのですか?

A 回答 (4件)

既存の株主が株を手放すということは、新しい株主に株が渡るということになります。



株価が下がっているということは、その分、多くの株を買いやすくなるということになります。
可能性としては敵対的買収のための株の買い占めなどもしやすくなり、そのような事態になると、
これまでと同様の会社の運営は困難になる可能性があります。

これをデメリットと判断するかどうかは場合によりますが。

つまり、それまで安定的に株式ほ保有していた株主が大量に現在の企業運営に対して敵対的な投資家に
株式を売却するような場合は、会社にとって企業経営、運営がすすめにくくなるというデメリットが
生じる可能性があるということです。

少数の株式を市場で売却する程度であれば、特にデメリットはないかと思います。
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この回答へのお礼

わかりやすい解説ありがとうございます。新しい株主に株が渡ると言う事は知りませんでした。もう少し勉強しようと思います。

お礼日時:2020/03/31 23:59

株価下がったら融資金額が下がるかな、融資金の引き上げ(全額融資金の支払い)を急に言ってくるかも。

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この回答へのお礼

そういうこともあるんですね。ありがとうございます、勉強になります。

お礼日時:2020/04/01 00:00

株主が株を手放すとは、新しい株主の手に渡ると言うことだけど、


そこんとこ理解なさっていますか?
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この回答へのお礼

それすら知りませんでした、ありがとうございます。

お礼日時:2020/04/01 00:00

特にありません

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