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有給休暇の消化について質問させていただきます
退職に伴い有給休暇を上司に告げたところ有給休暇残り10日以上あるにもかかわらず3日しか承認出来ないですと言われました
それで「会社は労働者の有給申請は拒否出来ないのでは?」と言うと「36 協定を結んでいますので」と3日でも多い様な顔をされました
36 協定でこの様なことになるのは仕方のないことなのでしょうか

A 回答 (5件)

退職時の有給休暇の消化について


 36協定で、3日と定めているものが正しいものかを確認するため、就業規則の退職する手続に関する項目を見ることです。36協定は、残業時間や法定休日及び所定休日などに仕事をするための労使間で定めた協定書を労働基準監督省に届け出ることで法的違反をしていない旨を明らかにしているものですが、退職時の有給休暇の消化について定めていることが違法に近いものです。
 36協定で定めている場合は、残りの有給休暇を買い取りすることが定めているかです。普通であれば、煩忙期を除くと労働者が自由に取得ができるものであります。これに制限をも設けることは、労働者の与えた年次有給休暇の趣旨に違反することになります。また、労働者が、年次有給休暇の取得を願い出た場合に、季節変更権を行使できる場合は、会社が煩忙期である場合に限って、変更ができるものであり、会社が制限を設けることはできません。
 36協定で締結した内容は、就業規則に記述したものを労働基準監督省に届けでる義務があります。ので、今一度確認をすることです。
あなたの言う3日は、普通であればの話かと思います。つまり、退職時に対してでなく、継続勤務を続ける場合の有給休暇日数の取得に関するもので、退職時の有給休暇の消化について定めていることでないように思います。
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皆さんと同じですが、上司が何を言っているのかさっぱりわかりませんね。



是非とも
「三六協定と有給が何の関係があるんですか?」と聞いてその回答をこちらに書き込んでほしいです。
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聞いた事ありませんね


36協定と何の関係があるのか不思議
労働基準監督署にでも電話してみてください
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36協定は「時間かあの労働」「休日の労働」に関する労使間の協定です。


https://www.teamspirit.co.jp/workforcesuccess/la …
有給休暇の所得制限などは当てはまらないかと。(実際あなたの会社が労働者の代表とどのような協定を結んでいるかは分かりません)代表者に確認してから「労働基準監督署に相談します」と話しては?
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自分の会社は退社時、残有給休暇は全日数消化です、ご自身で一度確認したらどうですか?

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