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ウルトラマンに詳しい方に質問致します。

最強の怪獣の設定だったゼットンが科学特捜隊に負けた理由は何だったのでしょうか?


宜しくお願い致します。

A 回答 (6件)

試作段階の新型爆弾(通称ペンシル)爆弾の成果の賜物。


作中でも一発しかないから撃ち損じるなと警告されている。

そもそもイデ隊員が開発したスパーク8(スパークエイト、ムルチ、ジェロニモが消滅した)で充分だった説が否めない。
科学特捜隊ゼットンのみならず単独で怪獣を幾つも撃破している。
ゼットンの最強の肩書は伊達だっただけ。
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そうしないと番組が終わらないから無理やりゼットンの負けに設定しました。

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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2020/04/04 11:12

急所に当たった無重力弾の威力が超強力だったからです



あの時
ウルトラマンが負けたあの時
一体何が起きたのか受け入れる事が出来ませんでした
脳が思考停止状態だった
そしてゾフィーのあの一言
「私は命を二つ持ってきた」

ありがとうゾフィー
ありがとう光の国の使者

ちなみに
ウルトラマンの故郷はM87星雲
それを係の人が台本作る時間違えて78と書いてしまった
M78は結構近くにある宇宙のチリの塊
光の国でも何でもありません
古き良き時代
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この回答へのお礼

ご回答いただき、どうもありがとうございました。

お礼日時:2020/04/04 11:17

普通に考えれば科特隊が負けちゃったら地球は壊滅ですのでストーリーになりません。

単なる演出です。ペンシル型のミサイルは無重力弾と呼ばれるものでゼットンの周囲を無重力状態にしたので合成怪獣ゼットンの細胞が無重力に耐えられず細胞分裂破壊したと考えればつじつまが合いませんか?潜水して急激に上昇すると人間でも身体がおかしくなる減圧症と言うあれの逆です。
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マルス133が、ウルトラマンのスペシューム光線並みの威力を持ち、連射可能な利点から、バルタン星人の大群を駆除した実績。

ケムラーの時、マットバスーガーが威力を発揮したことなどから、ウルトラマン越えの兵器を所持してることが判ります。

ゼットンの時は、岩本博士の新兵器で倒してます。
マルス133はウルトラマンの光線と同じタイプですが、それ以後に開発された兵器は、性質の異なるものとして研究が進められていたと思われます。
いわば、じゃんけんのグー、チョキ、パーで、ウルトラマンと相性の悪い怪獣を倒せるという条件で開発された武器だった。
 ゼットンは対ウルトラマン用の怪獣であり、逆に言えば、ウルトラマン以外に対しては致命的な弱点があった。操っていた宇宙人が弱かったことからも、察しがつきます。
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岩本博士が個人的に開発研究していた試作品の「無重力弾」で爆死するので、今まで無かった兵器が偶然効果をもたらしたと考えます。

ウルトラセブンのキングジョーの時も科学者ドロシー・アンダーソンがいなければ負けてました。でも負けてしまうと地球は侵略されてしまうので物語としては困ってしまいます。主人公がかなわない敵を仲間がやっつける設定で盛り上がりを見せたい演出ですね。
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