ちょっと変わったマニアな作品が集結

大学一年生です。
将来は、地元では結構大きめな企業に勤めたいと思っていますが、毎年3人や4人といった少人数しか受け入れてくれない企業です。なので、第二希望の教師になるための教職をとろうと考えています。
また、私は中国語、日本語といったアジア語学関係の学部に在籍しており、台湾への留学も考えています。
中国語も勉強したいです。

これは現実的にみて可能なのでしょうか。
人の倍頑張るので、どうしてもこの過程で大学生活を送りたいです

A 回答 (11件中1~10件)

まず就職と教職(公務員)では求められる人物像が違うので損得なら両方やるメリットはないです。


双方ともに片手間でやるほど楽でもないし。
だから理屈上で言うと、無駄は多いです。
また中国語が出来ても公務員試験ではなんら優遇もないです。民間なら(中国と関係のある会社は)有利にもなりますが。

教職は特に幼稚園と社会は倍率が高すぎるので取るメリットがないです(なれない可能性が高いので)。
他の教科ならいいですが。この2つなら辞めとけよ、て思います。

もちろんせっかくなのであなたの興味は生かして欲しいのですけれど。
そして現実的に見れば可能ですし、損得だけでなく、あなたの人生ですから好きなことをやればいいですけど。


やりたいならやればいいけど、成功確率を上げるのなら、全部を分割して進めるのではなく、優先順位をつけることですかね。
教職を取ること自体も大変なのに、すべり止めでしかやる気ないのなら、気持ち的にもつのかな?とも思いますし。

地元で働きたいのなら、3年から予備校へ行って市役所で働いてもいいし。とりあえず1年ならバイトとかも含め、あれこれやれば?
3年ぐらいまでに固まってればそれでいいですよ。
考えも変わるでしょうし。

とりあえずあれやこれややるのは薦めないです。全部失敗したりするので。「〇だけは絶対やる」とか優先順位を持って熱心にやる方がいいですね。
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自分の思ったように、出来るとこまで、やってみたら?


単なる疑問ですが、
何故に地元に拘るのですか?
都会に出て、アジア、アフリカ、アメリカ、南米、欧州?
世界を相手に仕事をすることも面白いですよ?
大学生の未知の仕事は沢山あります。
貿易、国際ロジスティックス、国際金融?
ともあれ、勉強をして、優秀な成績で卒業しましょう。
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No.4です。

追記します。
アジア語学関係の学部ということは、教育学部ではないのですよね。教員免許を取るとしたら、中学校か高校の国語免許でしょうか。となると、学部の卒業要件の単位の内訳として、学部専門の科目で国語学・国文学関係の単位が一定数必要で、それに加えて、卒業要件にならない教職関係の単位がたくさん必要。結構忙しいですよ。
それだけならまあ何とかなりますが、台湾への留学を考えているのなら、今のうちからよほど計画的にしないといけません。春休みや夏休みの間に数週間行く程度の短期語学研修ならば、教職課程の履修に影響は出ませんが、半年~1年間の交換留学などを考えているのなら、教職課程との兼ね合いを、大学の教職課程担当者によく確認しておかなければいけません。特に実習関係は実質的に2年生の頃から受け入れ先を探したりと準備が始まります。留学で教職課程を中断する場合、タイミングによっては予定通りに教育実習に行けなくなります。ちなみに教育実習は、実際に実習に行く期間だけでなく、その前後にある事前指導と事後指導、そして4年生後期の教職実践演習までがセットです。カリキュラムの関係で、異なる学年で分けて履修することができないと思うので、留学の期間とタイミングは、今からよく計画しないと、破綻します。
教職のことがあるので、留学は早めに行くべきですが、新型コロナウイルスの事態がいつ収束して、いつ、問題なく渡航できるようになるのか、予測が付きません。
何を最優先にしたいのか、大学の在籍中でないとやりにくいことは何なのか、よく考えて決めることです。
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国立大工学部の元教員です。

僕が卒業した大学でも,勤めていた大学でも一社には一人しか就職しないように指導していました。入社後には他大学からの採用者といろんな意味・場面で競争しなければなりません。そのとき,同窓生同士の競争をできるだけ避け,またより多くの会社に卒業生を送り込むためです。ですから3人や4人採用している企業にそのまま入っても,幹部候補生ではないのではないですか。ずっと平社員でもいいですか。また語学の教員???その大学は教育大学ですか。今合格した学科では必修科目など,単位を取得しなければならない科目が60個以上あると思いますが,それ「以外に」教職科目を履修していかないと,卒業後に教員免許の試験までの距離が長くなると言われています。大丈夫ですか?ということで,なぜ今いる学科に入学したのか,ということから考え直すか,まずは3年間,みっちりと専門科目を勉強するか,どちらかではないでしょうか?
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これは現実的にみて可能なのでしょうか。


  ↑


教師になるんでしょう。
そのために教職課程を採る。

特別なこととは思えませんが。

アジア語を専攻していようが、留学しようが
教員試験に合格すれば、教師になれますよ。
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要するに「地元で就職したい」ということですか?



だったら、地元ではどんな専門性をもって役に立てるか、地元から必要とされるか、ということをまず考えてください。
「どこに就職するか」ではなく、「何をするか」を考えるのです。

「アジア語学関係の能力」を使うと、どのように地元に貢献できますか?
その「地元では結構大きめな企業」でその能力を活用して貢献できと考えるなら、そのように売り込めばよいでしょう。
今は活躍の場が見当たらないなら、「こうすれば地元の役に立つはず」というものを起業してもよいでしょうね。

少なくとも「その大学、学部を選んだ」理由があるのでしょうから、それを最大限に発揮して何ができるのかを考えてください。
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教師になるため中国語の勉強で留学するって、おかしいと思いません?


別に引き留めはしませんが
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就職は受験とは違って、採用人数や応募倍率の問題ではありません。

毎年大量の採用があると言うことは、大量の退職者がいるということです。そんな巨大企業でなければ、たとえ3~4人であっても、毎年採用があるだけでも良いと言えるかもしれません。新規採用が少ないということは、短期で辞める人も少ないということで、そこそこ規模のある企業でそうならば、きっと良い会社なのでしょうね。
教員採用試験は試験の成績で決まりますが、企業の採用試験は、単純に学力順というわけではありません。一般的には優秀であっても、その企業にとって「今年、必要としている能力を持った人材」にマッチしなければ、採用されないのです。「あなたが優秀なのはわかるんだけど、あなたと同じ能力の人材は、既にうちの会社にはたくさんいて、これ以上は必要ないんですよね。いまうちの会社に足りないのは、別のタイプの人材なんですよ。ごめんなさいね」となるのです。
言ってみれば、企業の採用はお見合いのようなものです。どんなに釣書の条件が良くて、誰もが「優良物件」と褒めるお見合い相手でも、自分との相性が合わなければ、結婚まではいたらないでしょう。
あなた自身が、その企業のニーズに合う人材になれるように、企業研究をしてください。ただ単純に採用人数や倍率とかで考えても、採用されません。

また、滑り止め(?)として教職を考えているようですが、教職は滑り止めにはなりません。
あなたが就職を希望する都道府県での、希望する校種・教科での採用人数と倍率を調べましたか。毎年は募集がない教科だってありますよ。教員採用試験は日程を重ねることが多いので、受験機会は限られます。
また、教職課程を取る以上、一般企業就職が第一希望だとしても、実習中は教職を最優先しなければなりません。表面上だけでも、「本当は教職よりも一般企業」ということは口にも態度にも出してはいけません。
4年生の教育実習と就活のピークは重なることが多いですが、もちろん教育実習の期間は実習最優先。実習中は朝から夕方までみっちり拘束されますから、就活はまったくできない状態になります。
教職課程は、国の政策で、免許取得を抑制する方向です。国策として、本気で教員になりたい人以外は振り落としていく方向なのです。それを理解した上で、うまく両立させていく工夫をしてください。
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「地元では結構大きめな企業」と言っても、そこでどういう職種が求められているかにもよる話ですし、あなたの大学が地元でどのように評価されているかにもよる話です。

そういうことも抜きにして、現実的かどうか分かるはずがありません。あなたと同じ大学、同じ学部、同じ学科の卒業生の就職実績から考えることぐらいしかできないでしょう。

ちなみに、日本で働いている中国人は多いです。それは中国語と日本語ができるからです。そうした中で、中国語がわかる日本人にどれほどの活躍の場があるか少々疑問です。語学以外の専門知識がないと難しいようにも思えます。
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現実は自分でつくっているので可能だと思います。

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