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世界のインターネット普及率が40%というのは、インターネットに影響される社会が形成されているといえますか?

A 回答 (6件)

いえます。



今じゃマサイ族ですら、スマホであれこれやってます。
実際は宗教などから、意図的にインターネットをやらない人や、
病気や年齢などからできない人も多いです。

物理的にアクセスできその意志があるにも関わらず、触れられない、という人の確率はかなり減ると思います。
スマホ利用率はむしろ途上国のほうが高いというデータもありますので、
普通の人なら普通に使ってると見るべきでしょう。
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まだ早いでしょう。

圧倒的多数を占めていませんから。
ある特定の層には影響力はあるでしょうが、まだ其れだけです。
TV,ラジオ,新聞という旧来のマスコミの方が影響力があります。
インターネットの弱点は、
誰かが勝手に、情報を操作しても、受け手には証拠が残らない事でしょう。
簡単になかったことに出来ます。
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いえることはいえますが、世界の60%はインターネットから、良くも悪くも取り残されていますよね。

例えば、子供と年寄りはもちろんのこと、中高年の多くもインターネットをまったく使いこなせていませんし、世界の広大な部分でインターネット通信ができません。そこを意識せずに、インターネットの中の世界だけで完結している気になると、文字通り「井の中の蛙」になります。「英語が話せれば世界と話せる」と思い込んでいる人と同じです。
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先進国では影響があり、発展途上国では影響が少ないという事でしょう。



ただ、中国のように国に情報管理されている国でも、SNSで反政府的な情報交換も一部は可能でしょう。つまり、よい影響とも言える。
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40%とは案外低いんですね



必死にメディアがネットのデマに騙されないでみたいな宣伝してるのですから
メディアのお墨付きなのでしょう
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テレビの普及率はもっと高いでしょうから、世界はとっくにテレビの影響を受け捲っています

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