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箇条書きで現在までの状態を書かせて頂きます。

・2月頭から軽い咳が出始める
・2月中頃少し咳がひどくなる
・2/11頭がぼーっとしだるくなり37.0℃に上がる(平熱は36.0℃)。それ以外はずっと平熱
・2/25に呼吸器科受診、レノベア、デキストロ処方→効かず
・3/10再受診、ブデホル吸入剤、ルパフィン、トラネキサム処方→効かず
・3/25別の内科受診、ホスミシン 、カルボシステイン、麦門冬湯処方→少しマシになった気がする
・4/8まだ咳が出るので別の呼吸器科を受診、レントゲンを撮り教科書に載せられるくらい綺麗な肺と言われ、NO検査も数値8で異常なし。咳が肺からきてるとは考えられないから気管支でしょうねと言われる。スピリーバを処方
・スピリーバが効いたのか(?)4/11〜4/13まで完全に咳が止まる。
・治ったのかと思っていたら4/15にまた咳がまた出てくる。
・今日頭がぼーっとして顔や耳が熱く熱を計ったら37.2℃ありあーしんどって感じで何も出来ない。咳はひどくなく症状は身体が熱く感じて頭がぼーっとする。

今日以外はずっと咳だけ出て身体はすごく元気な状態でした。

という感じでサービス業なので咳がひどくなった3月前からずっと仕事を休んでいます。家を出るのは買い物くらい。このままもう辞めようとは思ってるんですが。

質問は、
●レントゲンで完全に綺麗な状態ということは、もうCTを撮る必要もありませんか?

●通常この症状であればコロナである確率は低いと思ってもいいですよね?

●37.2℃熱があるのですが、一緒に住んでいる彼氏は仕事を休むべきでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 先生ご親切にありがとうございますm(__)m
    甲状腺機能の検査とは申し出て普通にしてもらえるものなのでしょうか?血液検査でしょうか?
    その血液検査の結果にTSHというのが3.80と出ています。基準が0.35〜3.73と書いてあるのでちょっと高いのでしょうか、、

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/04/16 18:17

A 回答 (4件)

甲状腺機能検査は医師に申し出て血液検査にオプションとして行う事が多いです。


TSHは甲状腺ホルモンを出すよう指令を出すものですが、この働きを抑えるのが甲状腺ホルモンです。従ってTSHが常に高いと甲状腺ホルモンが出過ぎて身体の代謝を更新し過ぎて微熱が続く事がよくあります。しかし、投稿者さんの数値のズレは経過観察の域と思われますので、定期的な検査で良いと思いますよ。
参考まで。
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追伸


CTの必要はないと思います。
コロナは症状が継続しないと感染と診断されません。
感染性ではないのであれば、彼氏さんは仕事を休む必要ないですし、投稿者さんも体調が戻れば仕事復帰出来ます。上手く付き合っていけるものですので、過度な心配はしなくていいと思いますよ。
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可能性大なのは咳喘息でしょうね。

微熱があるという事で、取り敢えずのホスミシンですがエビデンスの低い抗生剤です。普通ならマクロライド系の抗生剤を処方されます。重症度が低いと診断されたと思われます。吸入薬は発作を抑えるのもありますが、処方された物は予防のための意味合いが大きいのでしっかり続けることが大切です。
もう一つの可能性は、甲状腺機能異常です。甲状腺ホルモンで微熱、怠さが出ることはよくあります。検査でTSH、T3、T4を診てもらうと良いでしょう。異常があれば持続出来る薬物療法で付き合っていく事が可能です。
参考にしてください。お大事に。
この回答への補足あり
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とりあえず味覚の変化があるとコロナの可能性があるらしいですよ。

味がしないとか。
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