沖縄のキジムナーの情報なら何でも良いです。目撃情報や、出合い方など。

実は本当に知りたかった事は、沖縄県宜野湾市新城にキジムナーが住んでいた家があるという噂を聞いたのですが、正確な場所など詳しい事がわかりません。その情報がもらえたら嬉しいです。

こんなマイナーローカルな質問、回答こないかなぁ~

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A 回答 (2件)

はじめまして。

ネイティブ・オキナワンのChikapurioです。ご質問の「宜野湾市新城にキジムナーの家がある」という話の情報ソースはどちらからですか?

沖縄のタブーに触れるわけですから、そう簡単には情報があるとは思えないのですが・・・っというのは冗談ですが、逆にキジムナーの情報は沖縄では氾濫していて、ある程度その情報の意図するところがわからないと答えにくいですね。

つまり、宜野湾市の観光PRで流されているウワサかもしれないし、本土向け観光ガイドあるいは企画会社の企画ってことも考えられるかも・・・。

もちろん、由緒正しき伝承なのかも知れませんので、そのあたりをもっと詳しく掲載して頂けると調べ様もあると思いますが・・・。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

この噂のソースですが、友人からチラリと聞いただけで、真偽さえ怪しいです。ただ、私もネット等でいろいろ調べたのですが、一切その情報を得られなかったので、chikapurioさんのおっしゃる「宜野湾市の観光PR」等では無いと思います。

新城は独自の習慣などが今も残っている歴史のある地域なので、「キジムナーが住んでいた家」があってもおかしくないかな思ったのですが・・・
またいろいろ調べてみます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/09 13:48

ハイタイ!


キジムナーって木の精のことですよね?キジムナーは、カジュマルという木の下に住んでいます。出会い方とかは全然分からないのですが、
池上永一さんの「バガージマヌパナス」という文庫に、キジムナーの話がちょっとだけ出ています。この本は、私のすんごく好きなお話です。

参考URL:http://www.ryukyushimpo.co.jp/news01/1998/9805/9 …
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Q沖縄の妖怪

 ちゅらさんで「キジムナー」の話があり、どうやらこれは、精霊か妖精に近いものだと思うのですが、悪魔或いは悪霊・妖怪の類はなんと言うのでしょうか? あるいは沖縄には、こういったものの存在はないのでしょうか? こういったもののURLもあれば、教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして。さて、さっそくご質問の件ですが、確かに沖縄でキジムナーというのは妖精といった意味合いが強いもので、怖い存在というよりは何となく親しみのある存在です。これと似たものにブナガヤーというものもいます。これは主に沖縄本島の北部に住むと言われていますが、キジムナーの仲間と理解して構わないと思います。
 これに対して、ご質問の悪霊や妖怪の類のことを沖縄では「マジムン」と呼びます。これはキジムナーとは対照的でかなり恐ろしい存在らしいです。下に参考URLを付しておきますが「マジムン」「まじむん」で検索してみると何件かヒットするようですよ。

参考URL:http://www.pandaemonium.net/menu/devil/mazimunn.html

Q【沖縄復興の歴史・沖縄県那覇市にある国際通りが1マイル(1.6km)の長さになった経緯を教えてくださ

【沖縄復興の歴史・沖縄県那覇市にある国際通りが1マイル(1.6km)の長さになった経緯を教えてください】

沖縄復興は日本人ではなくアメリカ人が主導でやったということでしょうか?

日本人が復興の商店街を作るならkmで作りますよね?

なぜマイル表記で設計したのでしょう。

Aベストアンサー

米軍が道を作ったのならわかりますが、戦前から道はあったようですし。
ウィキには
1933年(昭和8年)に旧那覇市中心部と首里市を最短距離で結ぶ県道として整備され、「新県道」と呼ばれていた。

国際通り(こくさいどおり)は、那覇市の県庁北口交差点(パレットくもじ前交差点)から安里三叉路にかけての約1.6kmの通りの名称である。戦後の焼け野原から目覚しい発展を遂げたこと、長さがほぼ1マイルであることから、『奇跡の1マイル』とも呼ばれる。

と書かれていますが。

Q沖縄のキジムナー情報求む!

沖縄のキジムナーの情報なら何でも良いです。目撃情報や、出合い方など。

実は本当に知りたかった事は、沖縄県宜野湾市新城にキジムナーが住んでいた家があるという噂を聞いたのですが、正確な場所など詳しい事がわかりません。その情報がもらえたら嬉しいです。

こんなマイナーローカルな質問、回答こないかなぁ~

Aベストアンサー

はじめまして。ネイティブ・オキナワンのChikapurioです。ご質問の「宜野湾市新城にキジムナーの家がある」という話の情報ソースはどちらからですか?

沖縄のタブーに触れるわけですから、そう簡単には情報があるとは思えないのですが・・・っというのは冗談ですが、逆にキジムナーの情報は沖縄では氾濫していて、ある程度その情報の意図するところがわからないと答えにくいですね。

つまり、宜野湾市の観光PRで流されているウワサかもしれないし、本土向け観光ガイドあるいは企画会社の企画ってことも考えられるかも・・・。

もちろん、由緒正しき伝承なのかも知れませんので、そのあたりをもっと詳しく掲載して頂けると調べ様もあると思いますが・・・。

Q中国のこと何でも

現在中国について調べているのですが、テーマがどうも見つかりません。
そこでとても漠然としていて申し訳ないのですが日本と中国と比較して違うところ、中国にしかないところなどその他知っていることなら何でもいいので教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは、tic2332さん。

礼儀とかで、
日本人が常識だと思っていることと比べてみるのはどうでしょう?

例えば、商談とかするときに
日本人は初めに食事とか一緒にして、ある程度相手を見てから本題に入りますけど
中国人は一緒に食事をする=腹を割って話せると認識した相手 に限り
食事をすることは、今後ともよろしくお願いしますね。
っていうことを表していることとか・・・

食事をするときに大皿から物を取るとき、
日本では菜箸を使わなくては失礼にあたりますが
中国では菜箸を使うと、あなたと同じお皿からは食べたくないっていうことを
示して失礼にあたるとか・・・

出されたものを全て平らげるのが日本では良しとされますが
中国では少し残すのが良しとされるとか・・・

参考になったら幸いです。

Q妖怪の存在が日本で根強いのは何故?

こないだテレビでやっていた「ゲゲゲの鬼太郎」を見て、日本の妖怪について興味を持ちました。
日本ってなぜあんなにも妖怪がいるのでしょうか?先ほどウィキペディアで調べたら、予想以上に妖怪の数が多くてびっくりしました。浮世絵のおかげでほとんどの妖怪の姿絵がありますし、どこ出身の妖怪か、どんなことをするのか、そしてその対処法まで詳しく書いてあるものが多かったです。
しかも、身近で生活密着型の妖怪が多く、一般人でも遭遇率が高いのが多いようです。逆に隣国中国や欧米の妖怪は、妖怪というより怪物に近く、場所なども海や山など遠隔地で、遭遇率は低そうです。
そして、日本の妖怪は恐ろしく有害な妖怪から、何も危害を加えない無害なもの、時には微笑んでしまうような愛嬌のある妖怪までいますが、海外の妖怪・怪物はそのほとんどが有害のように感じます。
またその起源においても、日本の妖怪は物が化けたとか、人の姿をした妖怪だとか、原型がしっかりとしているものが多いですが、海外、特に西洋の妖怪・怪物は何かと何かが合体したなど、原型をとどめずに、進化したようなものが多いように思いました。

日本国内だったら、どんなに興味のない人でも最低5つ以上は妖怪の名前を言えるのではないでしょうか?中には「座敷わらし」のように目撃談まである妖怪もいます。
何故日本の文化にはこんなにも妖怪の存在が根強いのでしょうか?
よろしければ参考になる本など教えていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。

こないだテレビでやっていた「ゲゲゲの鬼太郎」を見て、日本の妖怪について興味を持ちました。
日本ってなぜあんなにも妖怪がいるのでしょうか?先ほどウィキペディアで調べたら、予想以上に妖怪の数が多くてびっくりしました。浮世絵のおかげでほとんどの妖怪の姿絵がありますし、どこ出身の妖怪か、どんなことをするのか、そしてその対処法まで詳しく書いてあるものが多かったです。
しかも、身近で生活密着型の妖怪が多く、一般人でも遭遇率が高いのが多いようです。逆に隣国中国や欧米の妖怪は、妖怪という...続きを読む

Aベストアンサー

中国の場合は分かりませんが、
西洋との違いは、宗教観の違いではないでしょうか。

西洋では神とは絶対的なものです。畏れの対象も神です。
自然に対しては恐れることはあっても、畏れることはありません。
基本的には支配し征服する対象です。
また、神話に出てくる神々も、基本的に人間の生活とは直接関わりません。

日本の宗教観は、むしろアニミズムに近いものがあります。
自然界の無生物にすら神が宿り、それは畏れの対象です。
自然の恵みに感謝し、自然と調和して生きる文化です。
その、生活に密着した畏れの象徴として、妖怪というものが
伝承されてきたのではないでしょうか?

これが、中国になるとよく分かりません。
どちらかというと、悪霊や仙人などが、多く出てきます。
ベースは人間で、絶対的な力を持つカミに近づくことに失敗して、
悪鬼になってしまうというような話も多いです。
やはり、国の勃興、制服の繰り返しによる文化伝承の断絶と、
怖いのは人間だという意識が、その違いを生むのかも知れません。

と、書きながら気づいたのですが、妖怪の豊かさは、
自然の豊かさと、生活との密着度に寄るのかもしれません。

中国の場合は分かりませんが、
西洋との違いは、宗教観の違いではないでしょうか。

西洋では神とは絶対的なものです。畏れの対象も神です。
自然に対しては恐れることはあっても、畏れることはありません。
基本的には支配し征服する対象です。
また、神話に出てくる神々も、基本的に人間の生活とは直接関わりません。

日本の宗教観は、むしろアニミズムに近いものがあります。
自然界の無生物にすら神が宿り、それは畏れの対象です。
自然の恵みに感謝し、自然と調和して生きる文化です。
その、生...続きを読む

Qマイナーな合戦

戦国時代のマイナーだが面白い合戦を教えてください。
兵数が少ない戦い(兵1000VS兵500)とか奇襲戦とか小さな城だが長い間持ちこたえた、などです。
よろしければ回答お願いします。

Aベストアンサー

そりゃもうダンチで面白いのは「長谷堂城の戦い」ですよ。
迫りくる精鋭上杉軍、必死で守る最上義光、見殺しにする伊達政宗と役者も揃っています。この戦いが永遠にマイナーなのは、戦国武将で屈指の人気を誇る伊達政宗が悪役(この戦いで最上が滅亡すればラッキーと思っていた)であるからに他なりません。

小さい城で持ちこたえたなら、「九戸政実の乱」ですな。ドラマチックで選ぶなら「岩屋城の戦い」です。700の城兵で5万の島津軍と戦ったんですからね。最終的には玉砕したのですが、岩屋城攻略に手間取ったため島津の九州統一は阻まれてしまいました。
ところでNHKは直江兼続とか黒田官兵衛とかを大河でやるならいつになったら立花宗茂をやるんだろう。黒田官兵衛より立花宗茂のほうが絶対面白いのに。

本当は結構面白いのに知られてないのは「三増峠の合戦」。武田信玄の戦歴の中でも実は1、2を争う大ピンチでした。北条軍を腹背に受け、挟撃される可能性があったのです。この戦いの実に惜しいところは、北条軍が逃げの機動を行ったことにより敗北したことです。

キャンペーン(戦役)としての面白さなら、伊達政宗の大崎一揆の敗北から郡山の合戦に至るまでの伊達包囲網の戦いは結構面白いです。

そりゃもうダンチで面白いのは「長谷堂城の戦い」ですよ。
迫りくる精鋭上杉軍、必死で守る最上義光、見殺しにする伊達政宗と役者も揃っています。この戦いが永遠にマイナーなのは、戦国武将で屈指の人気を誇る伊達政宗が悪役(この戦いで最上が滅亡すればラッキーと思っていた)であるからに他なりません。

小さい城で持ちこたえたなら、「九戸政実の乱」ですな。ドラマチックで選ぶなら「岩屋城の戦い」です。700の城兵で5万の島津軍と戦ったんですからね。最終的には玉砕したのですが、岩屋城攻略に手間取った...続きを読む

Qあなたの好きな妖怪なんですか?

和モノ・洋モノ何でもOKです。
あなたが一番好きな妖怪を教えてください。
その妖怪が好きな理由や、どんな妖怪なのかも、あわせて教えていただけると嬉しいです♪

私は「あずきとぎ」
川でしゃかしゃかと小豆を研いでいる妖怪です。
「小豆研ごか、人捕って喰おか♪」というセリフが好き(^◇^)

Aベストアンサー

こんばんは!

河童か天狗か悩みましたが、「天狗」にします。
天狗は、昔の人達の巨石や巨木を御神体とする感覚、自然信仰から産まれた伝説・妖怪だと思っています。
日本各地に残る天狗伝説も、天狗が神だったり、俗っぽいカラス天狗などもいたり、多種多様で味があって魅力的です。

参考↓
●ウィキペディア フリー百科辞典 『天狗』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%8B%97

特に上記アドレスにも出てくる、

「天狗笑い」:山奥で遠くから大勢の笑い声が聞こえる現象。

「天狗倒し」:山の中から木を切り倒す音が聞こえてくるがその場所を発見できない不思議な現象。

「天狗つぶて」:山小屋の屋根に空から石礫が降ってくる現象。

樵などが山奥で経験したというこれらの不思議な現象は、子供の頃に本で読んで知りました。子供心にどんなものなんだろうと想像して、ドキドキしたものでした。


あと次点ですが、「グレムリン」をあげます。
こいつらは、飛行機のエンジンなどを壊したりする見えない妖怪で、第2時大戦中にパイロット達に恐れられたといいます。
飛行中のエンジン故障は大変危険なので憎むべき妖怪ですが、以前外国人ジャーナリストが書いたF-1レースのレポート(翻訳)を読んだところ、

『○○周目、彼(あるレーサー)のマシンのエンジンを、グレムリンが襲った。(エンジントラブルでリタイヤ)』

という表現があって思わずニヤリとしました。
グレムリンは、空を飛ぶことにまだロマンが残っていた時代に現れた妖怪だと思います。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%8B%97

こんばんは!

河童か天狗か悩みましたが、「天狗」にします。
天狗は、昔の人達の巨石や巨木を御神体とする感覚、自然信仰から産まれた伝説・妖怪だと思っています。
日本各地に残る天狗伝説も、天狗が神だったり、俗っぽいカラス天狗などもいたり、多種多様で味があって魅力的です。

参考↓
●ウィキペディア フリー百科辞典 『天狗』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%8B%97

特に上記アドレスにも出てくる、

「天狗笑い」:山奥で遠くから大勢の笑い声が聞こえる現象。

「天狗倒し...続きを読む

Qマイナーだけど重要人物

歴史の教科書ではあまり取り上げていないけれど、
実はとても凄い人だったんじゃないか!?
と思うような人物を知りませんか?

政治的でも文化的でも何でもOKです。
ただ、時代は鎌倉~江戸までで、よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

マイナーだけど、魅力的な歴史的人物という定義で私の独断と偏見で紹介させていただきます。
時代の古い順に、

明智左馬之輔秀満(戦国時代)
明智光秀の甥で、本能寺で信長を討った際の斬り込み隊長です。
歴史ゲーム「鬼武者」の主人公でも有名ですが実在した人物。講談などでは、ヒーローとしてお馴染みなのですが、なぜか彼を主人公にした歴史小説、時代劇は少ないように思います。

柳生連也斎(江戸時代)
尾張柳生の開祖で、剣の腕前は大和柳生(十兵衛など)を凌ぐと言われた人物、歴代の柳生の使い手でもトップクラスでしょう。

雑賀孫市(戦国時代)
紀州雑賀党党首。紀州の雑賀一族は戦国時代随一の鉄砲の使い手です。
特定の大名には使えずに、お金で戦を請け負っていた今で言う傭兵部隊ですね。最終的には、大阪本願寺の所属部隊として信長軍を迎え撃ちます。信長が最も恐れた人物。

相良総三(幕末~明治)
薩摩軍に属する赤報隊の隊長です。表部隊に出てきたのが遅かったこともあり、桂小五郎や西郷などスターたちに比べるとかなりマイナーですが、高杉晋作ばりの破天荒なところといい、悲劇的な最期といい、新しい維新のヒーローになれる気がします。

ざっと挙げましたが、まだまだたくさんいますよぉ~。そういう一般的には無名の人物にスポットを当てて歴史を調べるのも面白いかもしれません。
ちなみに、新選組や宮本武蔵も歴史の教科書には登場しません。坂本竜馬も司馬遼太郎が「竜馬がゆく」を発表するまでは、マイナーな存在だったようです。

マイナーだけど、魅力的な歴史的人物という定義で私の独断と偏見で紹介させていただきます。
時代の古い順に、

明智左馬之輔秀満(戦国時代)
明智光秀の甥で、本能寺で信長を討った際の斬り込み隊長です。
歴史ゲーム「鬼武者」の主人公でも有名ですが実在した人物。講談などでは、ヒーローとしてお馴染みなのですが、なぜか彼を主人公にした歴史小説、時代劇は少ないように思います。

柳生連也斎(江戸時代)
尾張柳生の開祖で、剣の腕前は大和柳生(十兵衛など)を凌ぐと言われた人物、歴代の柳生の...続きを読む

Q今はやりの妖怪について

大阪府内の高校生で劇作家を名乗るものです。妖怪大戦争で感銘をうけて、是非自分の劇世界でも妖怪を登場させたいのですが、妖怪についての資料がまったく不足です。具体的に、美女系の妖怪(妖怪大戦争でいう川姫のような演出力でやさしさをふくめるような)を探しています。文献や、ページでも適切なものがあれば教えてほしいです

Aベストアンサー

日本で綺麗系な妖怪ってあんまり無いと思うけど?

あえて探せば雪女や産女や飴買い幽霊とかぐらいしか思いつかない、

人魚も日本のはグロいし、
安珍清姫( あんちんきよひめ )の道成寺建立縁起とか、
在原業平と歌うしゃれこうべとかはやりつくされてて新鮮味が無いだろうから。

名前やキーワードで探すなら

http://www.nichibun.ac.jp/youkaidb/

あと幾つかリンクがある「怪」公式サイト

http://www.kwai.org/

Qマイナー大名やその家臣団について

おはようございます。この質問は以前、別の質問をしたときにメイン質問のついでに質問したことがあるのですが、メイン質問の回答をいただいた時に誤って質問を締め切ってしまったので、今回はメイン質問としてききます。


質問。
戦国時代、各地には多数の戦国大名が存在していました。しかし、どの大名も有名だということはなく、六角、一色、二階堂…などなど、歴史が好きではない人には知られていないマイナー大名もいました。
こういうマイナー大名は、知名度がマイナーであるのはあまり活躍がなかったからだと思います。そうすると、自然にその大名の史料は少ないと思います。
しかし、現在、どんなマイナー大名、マイナー大名の家臣でも、インターネットや信長の野望の武将Bookには細かな情報がかかれています。
マイナー大名は史料が少ないと私はイメージしているのですが、実際には細かい情報が分かる程度の史料はマイナー大名にもあるのでしょうか?
また、史料文献には正式名称で名前が書いていないイメージがあります。
例えば…
「六角〇〇守」
みたいな感じで


文献では「六角義賢」のような感じで正式な名称で書かれていることはありますか?

おはようございます。この質問は以前、別の質問をしたときにメイン質問のついでに質問したことがあるのですが、メイン質問の回答をいただいた時に誤って質問を締め切ってしまったので、今回はメイン質問としてききます。


質問。
戦国時代、各地には多数の戦国大名が存在していました。しかし、どの大名も有名だということはなく、六角、一色、二階堂…などなど、歴史が好きではない人には知られていないマイナー大名もいました。
こういうマイナー大名は、知名度がマイナーであるのはあまり活躍がなかったか...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
私は、自称「歴史作家」です。

>>マイナー大名は史料が少ないと私はイメージしているのですが、実際には細かい情報が分かる程度の史料はマイナー大名にもあるのでしょうか?

ただ全国的に知られていない・・・と言うだけで、彼らが君臨した領地などには、必ず、「○○家記録」などが残されています。
前田慶次などもパチンコでフィーバーしていますが、いまだに前田慶次とは何者?という質問が寄せられます。

>>例えば…
「六角〇〇守」
みたいな感じで

当然、領民に親しまれた大名などの記録には、領主を褒め讃える意味で、誇張して書かれたものも多いと思います。


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