ちょっと変わったマニアな作品が集結

4月から新社会人になり

資産運用についてご質問です。

現在、IdecoとつみたてNISA.ふるさと納税を考えてます。

今年の年収は1月から3月までアルバイトしてた分と今の会社の分も合わせて350万ほどです。

夏頃までコロナの関係で実家暮らしなので
6月は25万、7月は17万、8月は8万、それ以降は5万ずつ、ボーナス30万合わせて今年は100万は貯めれそうです。目標は30歳で貯金1千万です。

DBのみに加入している大手の会社に勤めてます。

idecoとつみたてNISAを楽天で、ふるさと納税を6月から始めたいのですが、それぞれ月にいくらずつやればいいのか

アドバイスください!!

A 回答 (3件)

住民税=所得割+均等割りですので、1月1日時点で住所のある自治体から市県民税は必ず徴収されます。


2年目以降から所得割として年収に合わせた割合の課税措置が行われます。
ふるさと納税がお得というイメージをお持ちですが、前にも説明しましたが、納税と言いますが、他の自治体への寄付金で寄付額が控除を受けられるのですが、2000円の実費負担があり、ただ、返礼品があることが良いだけです。
4月から社会人になる人が十分な給料でもないのに寄付をすることが理解できません。
iDeCoや積み立てNISAは投信ですから、積み立て期間続けて信託報酬が差し引かれ、積み立てていくわけですから、どんどんと信託報酬も積み上がり、あなたの損得に関係なく報酬として仲介業者の利益として抜かれ続けます。
投信は一つのファンドを大勢の投資家で資金注入しますが、売り抜けた穴を残った投資家で膿める仕組みがあり、確率的に中長期で元本割れする率は高いですが、分配金を含むトータルリターンでは積み立てのドイルコスト均衡法を用いればメリットがあると考えるものです。
ただ、それほど大きなリターンは期待ができず、証券会社が儲かる仕組みが高い投資ですが、自分で判断しなくても良いというメリットがあります。
また、非課税投資枠を利用した場合、NISA満期時に元本割れをしても、損益通算や還付税受け取りが出来ませんので損失が拡大します。
NISAや積み立てNISAにも落とし穴があるので、投資運用を積極的にお考えは良いですが、このような足元の悪い相場で手を出すとやられますので十分に注意してください。
コロナショックで投信も下落していますので・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど、、
来年引越しになったとしても
住民税は来年から徴収であっていますか?
今の時期にNISAはやめたほうがいいんですね、、、
お給料は実家暮らしなので余裕はあります、、、

お礼日時:2020/05/01 19:45

ふるさと納税は納税という文言が使われていますが、寄付金で資産運用で環ありません。


そのため、寄付金控除を受けるための確定申告が必要です。(2000円実費負担で返礼品あり)

IdecoとつみたてNISAはどちらも積み立て投資で、NISAは非課税投資、iDeCoは全額控除となり投資メリットはありますが、投資ですからリスクも存在しますので十分理解の上取り組みましょう。
雇用状況により上限が設定されています。
iDeCoは確定拠出年金ですから、60歳までは受けられず、つみたてNISAは途中解約可能ですが、継続投資でトータルリターンメリットが得られ、短期でのメリットが低くなるので、投資額を預金と混同できないので、30歳までに投資額がそのまま1000万円であるとはかぎりません。(元本割れの可能性も十分に考えられる)

それだけ、預金に回せるのなら株の方がお金を増やしやすいです。
配当利回りが高い政府が保有する銘柄であれば、比較的安全でほっといて増やせるので・・。
「4月から新社会人になり 資産運用について」の回答画像2
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!!
質問ですが、4月から新社会人でまだ実家暮らしでコロナが収束し次第引っ越しなんですが
住民税は引っ越さなかったとしても社会人なってから1年後にかかってくるんですかね?
まだふるさと納税はしなくても大丈夫なのですかね?

お礼日時:2020/05/01 12:12

前の回答をちゃんと読んでいますか?


それを無視して、また質問ですか?
しかも前提知識が全く増えていない状態です。
それでは、全くダメです。

ダメな部分を上げておきます。

①ふるさと納税は、資産運用とは全く関係ない。
③iDeCoもNISAは税金が優遇される制度であり、投資そのものでは関係ない。
②iDeCoは運用したお金を60歳まで使うことはできない。
④自分の先をみた生活設計が何もない。

まず、
いつ、なんのために使うためのお金が必要になるか?
を考えたうえで、
投資商品にはどういったものがあるかを調べ、
そのうえで、NISAやiDeCoの制度を適用できるかを検討する。
です。

やみくもに始めても、
使うときに使えない
何も分からず投資商品を購入し大損
となるだけです。

まず、前の回答を読んだらどうですか?
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング