「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

コロナ感染対策ついて、何度も同じ事を書きますが、
「検査と隔離」の徹底。これが基本。
武漢、韓国、台湾、ドイツは徹底してこれを行った結果その成果が確実に出ています。
日本はほんとうに一年後にオリンピックをやるつもりなのでしょうか?
その為には一刻も早くこの状況を打破する必要があるはずです。
その為の対策は今のやり方では緩すぎます。
抜本的な対策をしない限りは、ズルズルと感染が広がり、一年後のオリンピックなど夢物語です。
検査と隔離。これを徹底して行うこと。、これに尽きると私は思うのですが、何故日本政府はそれをしないのでしょうか。
どうしてもわかりません、どなたか教えてください。

質問者からの補足コメント

  • まったく関係ない問題の質問ですが、わかる人は答えてください。
    アベのマスクでその関係企業は4社ありましたが政府は3社しか発表しませんでした。
    しかし、つい最近残りの1社がわかりました。
    それは株式会社ユースビオという会社だそうです。
    かなり謎の会社だそうですが、どなたかこの会社についての情報がわかりませんか。
    そして何故この会社に依頼したのかを知りたいのですが?
    全く関係のない話なので、無視してもらっても結構です。

      補足日時:2020/04/27 15:19
  • 検査と隔離、当然の事ながら、隔離する為の受け皿を、確保する事。有難い事にその為の施設の提供を申し出るところがかなり出ている。例えばアパホテルを、はじめホテル関係や企業の施設の提供、体育館、運動施設等、その気になれば国の呼びかけに対して協力を、申し出るところはかなりある。
    医療関係者によれば、受け皿ができれば何とでもなると言っています。、寧ろ、感染者がそれを知らずに病院に来て院内感染が起こる事の方が怖い。
    つまりは、検査と隔離の体制づくりをきちんと進めていく事が本筋であるという事になる。その為には国がお金と体制づくりを本気で進めなければならない。都道府県に丸投げしている現状では情けない。

      補足日時:2020/04/27 22:28
  • 正直に書きます。
    今や日本全国に拡散してしまいました。
    検査、隔離の点から言えば、もう手の施しようがありません。
    仕方がありませんので、重症者が出た時点でその治療と濃厚接触者の発見。今のやり方を続ける事です。
    しかしこれは感染者を野放しにしてますから、感染爆発を防ぐには自粛を永遠に続ける必要があります。
    つまりワクチンができて、それが全国民に行き渡るまでです。
    その間、院内感染がかなり出てきます。何故なら感染者がわからない状況で病院を訪れますので当然院内で感染が起こるのは仕方がありません。
    つまり、医療崩壊です。
    また、自粛を限りなく続けるわけですから経済はめちゃくちゃです。命という点ではこちらから崩れていきます。

      補足日時:2020/04/28 00:29
  • とは言え、黙ってそれを見逃す事は流石にできませんので、東京を中心に検査、隔離を広める動きが出てきました。
    民間の協力や医療者の限りない努力。等があってはじめて成り立ちます。
    我々は出来ること、即ち自粛を続けること以外はありません。
    国は防護服、医療マスク等の補給をお金を惜しむことなく提供する事に努力してもらいたい。専門的な製造企業ではなくとも製造可能な物品があるので、その辺の呼びかけも国はすべきかと思います。

      補足日時:2020/04/28 00:36

A 回答 (15件中1~10件)

度々すみません。

しつこくて恐縮ですが、これだけはなんとしてでも言っておきたくて。

本庶先生と全く同じことを、山中伸弥先生が提言されています。日本を代表する二人の生理学者の提言を、なぜど素人の連中が否定するのか、私には理解できません。



山中伸弥 5つの提言
https://www.covid19-yamanaka.com/sp/cont6/main.h …

提言3 目的を明確にした検査体制の強化
検査を国民全員に行うことは不可能です。検査の目的を明確にし、目的に応じた戦略が必要です。
1.感染が疑われる方の診断のための検査
医師の判断で、速やかにPCR検査が実施できる体制が必要です。
2.院内感染予防のための検査
他の病気で入院される方や医療従事者のPCR検査が必要です。各病院でのPCR検査体制を整備するとともに、無症候であっても保険適用が必要です。
3.市中感染の広がりを把握するための検査
数千人単位の調査が必要です。PCRでは困難です。抗体検査がより適しています。感染の広がりを把握することは、活動制限の程度を決定する上で不可欠です。抗体検査は、現状では感度や特異度が不明であり、1人1人の感染の有無の判断に使うのは危険です。しかし、集団として、どれくらいの人が感染したかを推察する目的では、極めて有用です。

PCR検査は、現在の10倍、100倍と検査体制を増やす必要があります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2020/04/27 22:29

いくら言っても、「検査員が足りない」「精度が無い」と言って、反対し続ける人が後を絶ちません。



本庶先生の発言を下にコピペしておきます。

「実際、この検査は大学研究室でもできる。試算したが、技術者3人の組で1日に100検体はこなせる。1万の検査のためには技術者300人。9時から17時勤務で、と考えると全く問題はないし、僕は制度の問題だろうと思っています。」

「PCR検査を増やすことに反対している方々がある。「検査で陰性だった人に感染していないというお墨付きを与え、いわゆる偽陰性を増やすのは有害である」というご意見。「ないことは証明できない」というのは科学の基本的な考え方で、PCR検査でも「ない」ということには何の意味もない。そこを誤解されている。PCR検査は陽性の場合だけを追いかけるもの。」
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この回答へのお礼

ありがとうございます
下の人はそれしか言いません。金と人手が足りない。この一点です。

お礼日時:2020/04/27 22:14

1)オリンピック


 オリンピックなんて、個人的には、どうでもいいです。
 オリンピックのために、何かを、無理して行う、と言う発想は、
 国家の一大事の前には、唯の、本末転倒です。

 関連付けるべきではないと、思います。

2)「「検査と隔離」の徹底。これが基本。の徹底。これが基本。
 最初の質問から申し上げていますが、ここには「範囲」が欠落しています。

 町内会なら、いいでしょう。区単位でも、いいでしょう。
 しかし、都県単位、国単位ならどうでしょうか?

 それに一切触れること無く、「検査と隔離」と主張されるから、
 「絵に描いた餅」と言われます。

 「検査の範囲」を明示するべきです。

 町内会なら、賛成してもいい。しかし、国家、或いは本州、或いは
 都県単位と言うのなら、「誰が検査しますか?何処に収容しますか?
 食事は誰が用意しますか?」と言う現実の問題が生じます。

 精度の信頼できない検査を全数検査をして、自己満足をするのも
 結構ですが、現実に、「どの範囲を検査して、その結果をどのように
 処理するのか?」を提示もせずに、「誰かがやってくれ。」では、
 誰も話を聞きません。

 ご指摘の内容に真面目に取り組めば、即刻、CBR検査員の欠乏が
 発生し、その結果、名目感染者が劇的に増加すれば、医療崩壊を発生させ、
 病院の廊下やテントの中で、死亡する感染者が激増するでしょう。
 何せ、感染者を病院に収容する必要が発生するのですから。

 理屈は結構ですが、現実的な解法を提示して頂きたい、と思います。
 「工夫して、誰かがやればいい。」と言うのは無責任でしょう。

 ご指摘のようにしたら、その検査人員はどうしますか?
 今でも疲弊している医療スタッフの補充はどうしますか?

 それに答えて、初めて提案と言えるのではありませんか?

 失礼ですが、ご提案は、如何にも無責任で、本当に、「絵に描いた餅」です。
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この回答へのお礼

新しく、検査の範囲という言葉が出てきた様だが。
海外の例を見ればいい。と何回も書いています。
そもそもここまで広がる前に行うべきであった事は事実。早ければ早いほどその効果は大きかった。
日本の場合は余りにも遅い、今や日本全国に拡散している。
今更、仕方がないことではあるが、都道府県単位で行うしかない。更にはその中でも中心的にそれが増えている都市を中心に行う。ただし、それは都道府県に丸投げするのではない。国がきちんとお金を出す。、また、協力体制の構築もする必要がある。
遅ればせながら、国も、検体をとる人間の増加を考えて、歯医者に対してその研修を呼びかけている。また、検査技師については民間の活用を考えている事がわかった。遅い。
検査と隔離。ドイツ、韓国、中国、台湾の成功例を参考にすべき。

お礼日時:2020/04/27 22:13

今や医療機関が最大のクラスター源となってます。

これを抑えるには検査の徹底しかありません。三密避けるために病院に行くなとは言えませんからね。

私が一番共感したのは、下記の本庶先生の記事です。激しくうなづかされるものがあります。本庶先生は、検査が増えない理由を『制度の問題』と喝破されてます。こういう人をヘッドに据えなくては。でもこんな人は役人からは煙たがられるんですよね。

「PCR検査の数断然足りない」…ノーベル賞の本庶佑教授が語るコロナ対策「検査は大学研究室でもできる」
https://www.fnn.jp/articles/-/36387
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この回答へのお礼

ありがとうございます
正しくその通りだと思います。
官僚は結局自分達の思うがままにしたいですからね。
政治家がしっかり官僚を導く筈なのに、政治家が更に悪い。
どうしたらいいのでしょうね。

お礼日時:2020/04/27 19:42

それこそ、オリンピックなんて余計な事は考えなくて良いのでは?

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この回答へのお礼

ありがとうございます
それどころではないですよね。
残念ですけど

お礼日時:2020/04/27 19:39

№8です。

丁寧なお返事をありがとうございます。
>また、検査技師の不足は保健所だけで行う為であり、民間に依頼する動きも出てきたようです。
 ⇒国家資格である臨床検査技師が民間から多数参加してくれたらいいんですけどね、そんなにいたかなあ。ただリスクを伴う仕事ですし、どれだけ集まってくれるかがカギ。それこそ諸外国のように医療従事者をきちんと評価して尊敬もする空気を作らないと志願者は増えないと思います。これは国民全体の責任でやらなければならないですね。

>つまりは今のやり方に限界が来た事は政府もわかっているようです。それにしても遅い。
 ⇒確かに遅いですね。ただ日本人の考え方ってたいていこうでしょ。今に始まったわけではない。拙速より巧緻が尊ばれる民族性だし、積極果断なリーダーはえてして独裁のそしりをうける。今の首相は典型的な平時のリーダー、戦時のリーダーではないことを痛感しました。次のリーダーは戦時型(別に常にそうであれとは言わない。非常時に限って)を選択したいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
先ずはリスクを回避する。更には、全方位からみて落ち度のないようにする。
これが官僚のやり方ですので、何事も遅くなりますね。
更には、危機管理のマニュアルが無ければ全てが間に合いません。
政治家がそこを突破させるはずなのですが?

お礼日時:2020/04/27 17:39

>緩やかに?いつまで待つのでしょうか?


患者数の数の推移を見守っての事で 緊急事態宣言を解除が終息です。
後1ヶ月は これは予想。

中国と韓国が今 コロナ終息後の実験をしてくれてる 移動もしはじめた、 
パンデミックがもう起こらないのか 感染者の少ない地区でどうなるのか、
それを見守って日本の対策に取り入れましょう。

完全終息はワクチンが出来るまで無いでしょう。
これだけ世界に広まれば イレギュラーなウイルスが出て
ワクチンが効かない新型が毎年インフルと同じようになるでしょう。

マスコミが今回毎日のように騒ぎ 結果良い方向動いているのも確か、
殆どの人はマスク 3密を避けようと努力もある、
緊急事態宣言がもっと速ければ数字も変わったかも知れない 国よりも個人の自覚がこの事態を収拾すると思う。

日本で毎年3,000人以上の人がインフルエンザで亡くなる
予防のワクチン接種が普及し、タミフルなどの治療薬もあっての数だ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
パンデミックはいつ起こるかわかりません。今の日本のやり方では、自粛をやり続けなければ、いつパンデミックになるかわからない危険性を孕んでいます。
(5月6日に解除になるなどと誰も思ってませんよ)
何故なら、誰が感染者であるのかがまったくわからない状態が続くわけですから当たり前のことです。
これは間違いなく限界に来ています。

お礼日時:2020/04/27 16:45

>武漢、韓国、台湾、ドイツは徹底してこれを行った結果その成果が確実に出ています。



 武漢は徹底してやりましたね。国中の医療従事者を集中させて私権を制限して封じ込め…これだけのことは民主主義国家じゃまずできない。こういう時は有効なんだなあと思いました。韓国も似た感じ。ここはSARSでいたい思いをしたんで体制が整ってたんですね。一種の戦時下ってことで化学戦対応の準備もできていたのかと。台湾は先年から中国との関係がぎくしゃくしていて、特に中国政府が団体旅行を禁じていたっていう幸運もあったんですが、やっぱり為政者の果断な判断も良かったと思います。ドイツは実は感染症の権威のロベルトコッホ研究所が「安易にPCR検査を求めてはいけない、軽症者は検査を求めて病院にいくと院内感染を引き起こします。自宅で療養しなさい」との見解を示していて、メルケル首相もそのように国民に訴えています。これはこれまでの日本の方針と割と重なっててやってることは実はあんまり違わない。違うのはリソースと、あとは首長の信頼というか人間力の差が出ているかと思います。
 ただ、確かに検査数では大きな差をつけられてはいますが、人口当たりの死者数では日本は最低レベルです。人口あたりの死者数はドイツの1/40、韓国の1/2。台湾は比較できないほど死者数は少ない。すごい。中国はそもそも公開されている数値が信用できない。
 そもそも目的は検査数を増やすことではなく犠牲者を少しでも少なくすることのはず。であるならば死者数が比較的少ない現時点では失敗とまではいえない。少なくとも現時点でうまくやれている・やれてないは評価は難しいんじゃないかと思います。もう少し後になってからきちんと審判を下せばいいんじゃないでしょうか。

 で、検査と隔離は確かにその通りなんですけれど、PCR検査ができる資格を持っているのは日本じゃ1000名以下。いきなり増やせと言われて増やせるものでもないです。ちなみに神奈川県医師会の声明。PCR検査なんて簡単に増やせるか!ってお怒りです。
 https://kanagawa-med.or.jp/images/about_coronavi …
 隔離については、PCR検査は精度が70%程度といわれています。極端な話、1万人検査を受けたら3000人からは偽陽性が出ちゃうかもということ。偽陽性とはいえ陽性になったら隔離しなきゃいけないんですが、この確率で出た偽陽性(実は健康)を隔離できる施設のキャパなんぞあるかと。

 検査と隔離。これを徹底して行うことが必要なのはわかってる、でも日本にはそれだけのリソースがない。無理にやると医療崩壊のリスクが高まる。これはこれまで感染症対策をおろそかにしてきたつけがきたんだと思います。
 またいろんな対策をきっちりやろうと思っても、私権を制限できるような法律は日本にはありません。だから「要請」しかできない。諸外国では普通にやれるロックダウンもできない。これは国家緊急権を持つ法律の整備というか、そういう事態を想定すること自体を忌避してきた国民が原因です。

 これが現状ですから、質問者様がおっしゃるようにこんな状況でオリンピックなんかなあ、というのは同感です。

 マスクの件は謎です。はじめは「首相のコネで地元の山口県の業者の利権が~」なんて噂がありましたがどうも違った様子。ただ、政府がひた隠しにしたがる残り1社というのは地元の利権どころじゃない闇がありそうですね。隠せば隠すほど痛くない腹を探られるってなんで官僚の皆さんにはわからないんですかね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
仰る事は理解できます。
日本のやり方は全てが中途半端です。したがって、ズルズルと長引く事は間違いありません。
その間にどんな対策を行うかによるところはあります。
しかし、今のままで良い。という事はありませんね。
政府もその事は当然理解しているようですがやる事が遅い。
近々のところでは歯医者さんに対して協力を求め検体を取るための研修を行うようです。、また、検査技師の不足は保健所だけで行う為であり、民間に依頼する動きも出てきたようです。
つまりは今のやり方に限界が来た事は政府もわかっているようです。
それにしても遅い。

お礼日時:2020/04/27 16:41

新型コロナウイルスの患者が1,000人以上いて、検査を10,000件以上やっている国で、人口10万人当たりの検査件数の多い国を10位まで、10万人当たりの新型コロナウイルスによる死者数と併記して列挙してみます。



1位 アイスランド 135,833件 29人
2位 UAE 106,904件 8人
3位 バーレーン 67,061件 5人
4位 ルクセンブルグ 62,307件 141人
5位 リトアニア 39,223件 15人
6位 エストニア 36,134件 37人
7位 イスラエル 34,971件 23人
8位 ポルトガル 32,414件 89人
9位 イタリア 29,071件 441人
10位 ノルウェー 28,614件 37人

その他、参考として、
ドイツ 24,738件 71人
アメリカ 16,527件 167人
韓国 11,735件 5人
イギリス 9,867件 305人

ちなみに日本は、
 日本 1,179件 3人
です。

ということで、新型コロナウイルス検査件数と、新型コロナウイルスによる死亡率はあまり関係はありません。
日本の死亡率が低いのは、検査が少ないので分からないだけだという説がありますが、通常の肺炎と、新型コロナウイルス肺炎は全く違いますので、医師が新型コロナウイルス肺炎と通常の肺炎を間違えることはありませんし、日本で普通の肺炎が増えているということもありません。

「検査と隔離」の徹底が、新型コロナウイルス対策として適切であるという根拠はどこにあるのでしょうか。(隔離は当然適当と思いますが、検査を増やすことで新型コロナウイルス対策となると言う根拠が知りたく思います。)
ご教示いただければ幸いです。

(「一年後のオリンピックなど夢物語」というのは全く同意します。)

ちなみに上に示した資料のデータ元は、
https://www.worldometers.info/coronavirus/ 2020年4月27日16時現在です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
重傷者を治療する事、これに関しては日本のやり方は今のところ成功していると思います。
しかし、それもいずれは限界になります。それは、感染が広がらなければ、成功する確率は高まりますが、(自粛する事で、広がりを抑える事ができる。)その自粛も限界があります。
自粛を出来るだけ短くする事が一方で大切な条件になるのです。つまり、経済活動を自粛する事も限界があらのは当然ですので、今更その理由は書きません。(何方も生きる為、生命を守る為です)
また、院内感染による医療崩壊も日本の医療現場では各地で起きています。その理由は感染している事がわからない感染者が病院を訪れるからです。
感染している事がわからなければそれを完全に抑える事は不可能な事は誰が考えてもわかります。
検査と隔離をする事で感染者の治療と感染元を経つ。そして、同時に3密を取り除く事でその原因を取り除く。
これをある一定期間集中して行わない限り、ズルズルとこの状態を繰り返す事になります。
これでは経済がもちません。

お礼日時:2020/04/27 16:32

そのとおり、新型コロナウイルスの感染対策には「検査と隔離」の徹底が欠かせません。

ですが、「検査と隔離」は感染の結果に対しては有効ですが、そのような結果が出ないような予防策(結果をもたらす原因の除去)も極めて重要です。それはつまり3密を徹底的に避けることです。

原因系と結果系の両方から攻めないといけません。日本のいまのやりかたは、どちらもいい加減です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
仰る通りなのです、三密の徹底がなければ終息にいきません。(中途半端とは言え、それだけは声を大にして国民に訴えていましたので、そこの認識はあるのだろうと思います)日本のやり方はどちらもいい加減。
まったくそう思います。
政府が何を考えいるのか私にはまったく理解できません。

お礼日時:2020/04/27 15:46

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