ええ、さきほど質問したのですが、タイトルを入力し忘れて、せっかくの回答を見えないのでふたたび同じ質問です。

 新卒者の資格所持率ってどれくらいなのでしょう、どのような資格が多いのでしょう。また資格があれば就職に有利と言われて久しいのですが、卒業見込み者や新卒者や就職活動者のほとんどが有資格者だとすると、ちっとも<有利>ではなくなるのではないでしょうか?

 また特にこれといって就きたい職種が決まっていない場合、同じ分野で違う資格をいくつか持っていたり、レベルの高い資格を1つか2つ持っているのと、多岐にわたって比較的とりやすい資格を持っているのとでは、どっちがいいのでしょう

 来年から本格的に就職活動をしなければならないのですが、そのこととは関係なしに、興味本位に欲しい資格がいくつかあるのですが、ひとつの分野でないのですつながりがなく、ばらばらです。面白そうと思ったものは、なんでもやってみたいのです。

 それともやっぱり現実には<就職>を考えて資格をとったほうがいいのでしょうか

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A 回答 (3件)

20近い資格をもっています。



で、結論から言えば、「レベルの高い資格」です。
低いものはあとからいくらでも取れます。
高いものは就職してからは取れません(仕事が忙しくて)。

で、就職を考えて ということよりも
自分の進みたい方向のもの というほうが良いです。
好きなものでないと勉強にも力が入りませんし、
入社後、その資格をもっていることで
希望の部署に配属される事があるからです。

取れる資格はどんどん取っておいたほうが良いです。
ただし、国家資格に似せた民間資格や
あっても無くても同じという資格には気を付けましょう。
時間とお金の無駄です。
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就職活動に有利と考えるよりも、働いてから有利と考えたほうがいいと思います。

例えば、資格を持っているだけで資格手当が貰える所もあります。
そういうのに繋がる資格を持つといいのでは?

mttさんも簿記と英語を上げていますが、簿記は研修で習ったりするので、資格を持つというか、勉強しとくといいかもしれませんね。
英語はまだまだ話せる人が少ないので、ねらい目です。

何でも挑戦するのは良いと思います。
履歴書は自分で書くものなのですから、資格は持っているもの全て書かずに、その会社にあったものを書けばいいのですから。
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新卒者の資格所得率の関しての資料を持ち合わせていないので不明ですが、文理系を問わず英検2級位(生活日常会話ができれば尚可)は持っていたほうがよいでしょう。

しかし、いわゆる一流大学卒なら資格は要りません。企業は本人の基礎学力を重視しますので資格は有るに越したことはありませんが参考程度の評価です。ただ、出身大学を問わず持っていると意外に重宝されるのは簿記の資格です。最後に興味本位でたくさんとるのはやめた方がよいです。「資格オタク」というレッテルを貼られます。
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