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江戸時代(後期)の洋式砲術って数学や物理学を用いた弾道計算などを学んだのでしょうか?

A 回答 (2件)

室町時代種子島から始まり


外国の鉄砲を解体して内部を見てそっくり作り 改良を重ねています
そろばんを用い天文の計算なども完璧ですし
日本人は歩いて正確な日本地図を作るだけの知識があるのです
自分で考えています
解体新書の前から解剖学もほぼ外国の物と大差はありませんでした
江戸後期なら薩摩藩がお抱え外人から
江戸幕府もイギリスやアメリカから鉄砲や大砲を買っていますから教えてもらってています
ただ性能が悪いので 計算通りに飛ばない
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その通りです。

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