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離婚の為の弁護士依頼(法テラス)
引っ越し予定先が 
現在の移住地か
何処で依頼するのが良いか?

詳しくなく、お知恵を借りたいです。
宜しくお願い致します。

夫のモラハラやDV、虐待紛いの
言動に限界を感じ 
離婚をしたいと思っています。
子供は10歳未満が2人います。

夫とは話し合いになりません。
(都合が悪いと、激昂したり
暴れたり、数ヶ月単位で無視をします)

ですので、夫には言わず
荷物を纏めて子供を連れ
地元に帰り
そこで、婚費と離婚調停を
申し立てようと思っています。

現在住んでいる県は、夫の転勤先で
私が帰る予定の地元は
飛行機又は新幹線では5時間程の
遠方になります。

そろそろ
本格的に、家を出る計画を
立てたいので
弁護士さんに相談し
出るタイミングや 
出た後の夫との対応も
相談し、対応して貰いたいと
思っているのですが…

現在の移住地にて依頼するか…
地元にて依頼した方が良いのか…
どちらが良いのか解りません。

調停は、夫の移住地である
此方で開かれる為
此方の弁護士さんの方が良いのか…。
地元に帰宅してから
本格的に調停となり
そちらの方が明らかに長い期間に
なるので
地元の弁護士さんの方が良いのか…。

どちらが良いと思われますか…?

自宅を出る前に
依頼、相談したいと思っています。

遠方の場合でも
法テラスで依頼できますでしょうか?

A 回答 (7件)

二つの地区を比較して、専門の弁護士がいる都市部の方が良いと思います。

そういう弁護士がいなければ共産党系の弁護士は、ご質問の案件に力を入れています。法テラスは、どうでも良い気持ちで兎に角弁護士であればいい、という感じで頼まれるなら良いと思います。

あなたは、お書きになっているとおりの計画で事を進められたらいいと思います。まず、役所に行かれて住民票の閲覧禁止の届け出をしておきましょう。理由はもちろん夫のDVから逃れるためです。その証拠を持って行って届けましょう。この届け出が弁護士選びのときに役に立ちます。つまり、あなたを信用するに値する。と、判断するでしょう。尚、転居されても住民票の閲覧制限は引き継がれます。
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なるほど…警察沙汰にまでなってシェルターにも入るのですね。


これからの調停と裁判を考えると、「夫婦関係破綻」の証拠としては有利になりますね。

シェルターで第三者を挟んで旦那様との会話の際は録音しておきましょう。その場では、あなたへの暴力暴言や子供へ恐怖を与えたことについての反省や謝罪を述べるでしょう。
後々、証拠提出した際に盗聴となれば面倒ですから、「言葉を信じられないから、怖いからと弱者の立場を主張し、録音させて貰うことについては旦那様の了解を得ること」も忘れずにそこも含めて録音しましょう。別居の事態を収拾したい旦那様は録音を認めるでしょうし、認めなければ話し合いを持ち越すと言い交渉しましょう。
調停や裁判になれば、旦那様側にも弁護士が付くでしょうから、知恵を与えてきます。
まずは都合の悪いことで証拠がないことは認めなくなります。その時、第三者を挟みあなたに謝罪した録音が自供したことの証拠になりますね。
旦那様に認めないとの嘘をつかせてから、証拠で覆す(裁判官へ旦那様は嘘を作りような人間と心証付ける)という進め方は受任された弁護士がきっと戦術展開してくれます。
だからこそ、今のあなたはより多くの証拠集めが重要です。
有形暴力を受けたなら、小さな怪我でも病院に行っておき、診断書をいつでも出して貰えるようにしておきましょう。慰謝料のアップやその気になれば傷害罪にも持っていき、あなたに有利な条件で示談に持って行く交渉にも使えます。

逆に、旦那様と旦那様の弁護士も、あなたの悪い部分や、あなたやお子様と仲が良い証拠を集めていると考えて、気をつけて言動することを忘れずに。

さて、追加のご相談ですが、調停と裁判が開かれる現在の住所地の誠実な弁護士を探して契約し、地元に帰った後もあなたが遠方から対応されたほうがいいと思います。 
ICTが進んだ弁護士事務なら、Skype のようなWeb会議システムを使った打ち合わせを行なってくれるところもありますから、あなたが地元から弁護士事務所へ通う交通費を節約できる可能性もあります。弁護士選びの際にあなたの事情も話して確認および相談をしてみてください。

話しは戻りますが、調停や裁判そのものをWeb会議システムを使って実施もある時代になってきました。そちらについても弁護士選びの際に確認してみてください。
しかし、裁判官の良い心証を得るためには、個別ヒアリングや口頭弁論の期日には出廷された方が有利になると個人的には思います。

最後になりますが、
調停や裁判に関する証拠収拾や陳述書作成の多くの作業はあなたになります。仕事をしながらの対応には時間の確保が難しく、大きな精神的負担も伴いますのであらかじめ覚悟しておいた方が良いです。
相手方(旦那様側)からの不誠実な主張や悪行を認めない姿に腹立たしい事が多々発生します…。その事全てに、あなたは反論の陳述書と証拠を用意しなければなりません。
テレビドラマのように、弁護士が警察のように走り回り調査して証拠を集め書類を全て作成し、あなたを護るように全てを代行してくれることはありません。
あなたの主張と証拠を基に、法律に則り、勝てるように支援(戦術展開、戦略立案、手続き代行)、主張の弁護をしてくれるのが弁護士です。

先にも書きましたが、弁護士の能力、誠実さ、あなたとのウマ、が大事です。
あなたと弁護士の信頼関係とコミュニケーションが勝敗およびより良い判決と条件に大きく影響します。
仲良くできて頼りになる弁護士を探して選んでください。
(ベテラン弁護士があなたからの相談を聞いて受任する話しになり、実際はあなたの事件をイソ弁(社員弁護士)に任せるような場合もありますから、お話しして気に入った弁護士が見つかれば、あなたの事件をその弁護士本人が終始担当して貰えるか否かを確認してください。
実務は違う弁護士で、業界地位もなくて経験も浅く、全くウマが合わないなんてことにならないように…。)

これから2年〜3年は調停と裁判で大変でしょうから、あなたとお子様の心身ともに健康を第一に、幸せを掴むために頑張ってください。

よろしくお願いします。
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経験者です。



うちは最終的には戸籍がある所で弁護士を探しましたが…最初は地元に帰ってから何回か色んな弁護士の意見を聞いて今何をすべきか色々証拠を集めてましたね。

うちの場合、とりあえず避難。
身一つで出て来ました。
証拠になりそうな物は殆ど持って来ませんでした。
うちの身体自身が証拠でした。
詳しくは申し上げれませんが(想像絶する位の色んな痕が身体中にありました)、周りの判断ですぐに医者へ。
写真も撮り、された内容を日記形式に書き残しました。
それを持って弁護士の元へ…時間は結構要しました。
栄養失調になっていたので歩けず、医師からは動かないでと言われていたのですが命削って何がなんでもやろうと思い、死ぬ気で頑張りましたね。
当時、弁護士探しもかなり難航しました。
経験上、そんなに簡単には見つかりませんし、見付かっても断られました。
勝てる要素がないと引き受けませんでした。
うちの場合引き受けてくれなかった最大の理由に【手元に子供が居なかった】からです。
取り返す事から始めたので…
うちみたいなケースは当時は稀で、貴女はまだ警察に行って相手にして貰えてますが、当時は全く相手にされませんでした、かなり昔なので仕方ないんですけどね。

とりあえず、ご主人がモラハラとDVしてる証拠を【確実】に取る、暴言を吐いてるなら録音をする。
兎に角証拠がないと絶対に無理です。
今からでも何でもいいので、された事を全て書くかしてください。
それから弁護士です。
うちも遠方だったので、かなり行き来しましたがめちゃくちゃ大変でした…精神的にもですが…

段階踏んで行けば大丈夫です。
お子さんの為に頑張ってください。

参考までに。
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先の回答の方の分の補足ですが



〉〉何件か相談して合う方を探す
法テラス使用予定ですよね?同案件なら無料相談は3回まで。弁護士を変えてもです。

以前知り合いで無駄打ち3回して「法テラス無料相談がもう出来ない〜」と泣き疲れましたが

泣こうが喚こうがどうしようもありません。

そうなると通常に雇うしか出来なくなります。

また、避難した場所で調停は弁護士さんが電話でも出来ますよ?

希望を持つ方は多いですが弁護士さん、法テラス共にスーパーマンでも何でもありません。
貴方も弱者なだけでは戦えません。

合う合わないより、私は強い弁護士を望みます。

寄り添ってくれるけど、弱いとかも全然あります。
勝てなきゃ意味ないです。
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悩ましい問題ですね…。


日本では、離婚調停→離婚裁判で、
調停の過程が裁判にも引き継がれるわけですから、つまり、弁護士が交代するのは不利になりますね。

調停といえど係争ですので、
知らない弁護士のやり方と進めた結果を
引き継ぐことは気分的に好まれないと思います。
受任してくれても真剣に弁護して貰えなければ意味がありません。

弁護士業も商売ですから、勝つことや好条件を目指さずに、ただ結審までやっつけ仕事をする場合もあります。
離婚裁判は勝敗の先に多くの場合で財産分与が発生しますから、あなたが得た金額に対する成功報酬目的(約16%)で受任する場合もあります…。
あなたの弁護を受任してくれる弁護士は、初めのヒアリングで、年収や預金と財産を確認してきます。

弁護士は熱心な方もいますし、強欲な方もいます…誠実な弁護士を選ぶ事が重要です。
後、裁判官も弁護士資格者で退官後は弁護士をしたりします。つまり、裁判官と弁護士は仲間です。
また、弁護士の世界の上下や師弟関係もあります。よって、地域(地裁単位)で権力のある弁護士を選ぶ方が少しでも有利と言えるでしょう。

テレビのCMで過払金の裁判をアピールしていますが、それは受任前に勝訴できるか判断ができ、成功報酬も計算できて無駄がない仕事だからです。つまり、そこは商売(利益)重視の弁護士事務所ですから…

余談が多くなりましたが、あなたの離婚には、親権、財産、慰謝料、養育費、多くの判決が伴い係争期間は数年に及ぶでしょうから、あなたとウマが合う弁護士をじっくり選んでください。
文系最高の弁護士資格者ですから、傲慢かつ偉そうな弁護士も居ます…旦那からはモラハラ、弁護士からはパワハラでは裁判期間が地獄になりますから絶対に誠実かつウマが合う弁護士を探してくださいね。

さて、あなたの質問への回答です。
調停と裁判は被告人の住所地の裁判所が法廷になりますから、旦那様の住所地で調停と裁判が開催されます。
あなたが転居した先の弁護士を雇った場合、調停と裁判が開かれる裁判所までの交通費があなたに請求されるでしょう。
よって、次の対応を推奨します。

1.離婚が確定するまでは、今の住居で過ごす覚悟を決める。(旦那様と同居)

2.今の住居地(旦那様の住所地)を対象に活動している弁護士と調停と裁判を共に戦う。

調停と裁判は証拠が全てにらなりますから、
あなたは離婚したい理由となる内容の証拠を提出できなければ負けてしまいます。
DVやモラハラ、浮気、金銭問題、セックス無し、子供への暴力や暴言、子供が父親を恐れ嫌っている、父親より母親が好き、無視されて夫婦として成り立たない、などの証拠を集めておきましょう。

この点からも、調停と裁判期間中は旦那様と同居を続けることで、旦那様の悪い証拠をさらに集める事もできることにも繋がります。

離婚が確定し、親権や財産全てが片づくまで、
嫌でしょうが今の家で今の地域の弁護士と戦うことをお奨めします。

調停から裁判までを、あなたの転居先の弁護士と通して戦うパターンも良いと思います。
交通費等の諸経費が上がりますが、担当してもらう弁護士と相談してみてください。

ポイントは、調停と裁判を同じ弁護士と一緒に戦うことです。

調停と裁判は勝訴してなんぼのものですので、
契約したがウマが合わない、弁護士としての資質が無いと感じたら解任して弁護士を変えることも必要です。
しかし、何度も変えると、弁護士界であなたを相手にしてくれなくなりますし、裁判官からの印象も悪くなりますから、解任はよくよく考えてからにしましょう。

あなたの人生が幸せになることを祈っております。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

弁護士さんにも
色々と内情は有るのですね(*_*)

同居したまま
此方の弁護士さんに依頼し
調停を進めるのが
1番良いのですね…、

実は先日、夫のモラハラ、DVで
警察に子供と保護して戴き
早めに避難する様にいわれております。
家を出た後は
民間のシェルターに避難予定です。
子供も大変恐がっており…
同居が難しいかもしれません。

この場合、此方の弁護士さんを依頼し
遠方で弁護士さんとやり取りする
方法が良いのでしょうか?

いづれにしても
愛称や人間性の合う合わないも
有りますよね…。
どちらの地域でも
何件か相談して
合う方を探して見た方が
良さそうですね!

お礼日時:2020/05/06 11:58

今、民事は基本とまってるよ。

コロナで。
刑事もなかなか令状とれないレベルですし、かなりの長期戦を覚悟してくださいね(数年レベル)
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法テラスって指定してるのなら直接聞いてみたら?

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