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マイナンバーカードは様々な行政サービスで電子署名できますが、
電子証明書を更新した場合、過去の電子署名が自分の署名であると証明できなくなりますか?

A 回答 (4件)

例にとって説明しましょう。


  
例えば不動産の譲渡で契約書に実印を押しますが、それが実印であるという証明=印鑑証明は市役所で発行します。
実印を変更しても、過去の契約に関しては当然有効です。
その時点での印鑑証明でも担保されています。
  
電子証明に関しても同じ事。
例えば確定申告で、今年2月に確定申告をしたものには2月時点での電子認証が付されます。
この電子認証を4月に更新したからといって、2月に行われた電子認証が無効になる事はありません。
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更新だから当たり前だと思う。

更新の意味無いじゃん。
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更新後の電子署名が有効となりますので、過去の署名は無効となり、証明はできません。



マイナンバーカードを使用して行政サービスを使用する際は、その都度カードを
かざしてシステム上でデータ照合しますので、既に更新された過去の情報は無効となります。
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更新は他の資格でもそうですが、現状の再確認行為ですから、過去に遡及することはありません。


先日初更新しましたが、
個人番号カードの場合は運転免許証の更新のとき名前を呼ばれたら、
反応するかどうかを確認することで本人確認をしているのと
同じようなものという感じですね。
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