「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

「書くという動作の確認」とは話者が「書くという動作」を「書く動作かどうか確認」するのですか?確認して「書くという動作」であれば「書くという動作」を相手にお願いするのですか?複雑でよくわかりません

A 回答 (6件)

〈「書く」という「動作の確認」をする〉とか〈確認の助動詞〉とかわけのわからない説明をされて混乱しているのですね。

たいへんですね。当方もああいう説明では何もわかりません。
 そういう話は〝忘れてください〟。
 下記でも、同じようなデマを書いて質問者を困らせている人がいます。無視しないと、どんどんわからなくなるだけですよ。
【書いて記すこと、と、書き記すこと、の違いを教えて下さい。】
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/questio …

「書いてください」の「て」も、「書いて記すこと」の「て」も「接続助詞」と呼ばれるものです。
 簡単に書くと、動作が続くことを表わしています。
 以下、辞書の記述をまじえます。こういう基本的な言葉については、辞書をひくほうがメンドーなようで結局は早道です。

https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E3%81%A6/#jn- …
 いろいろな意味がありますが、
〈1 ある動作・作用から、次の動作・作用へと推移・連続する意を表す。「学校に行って勉強する」「着替えをすませて寝る」〉でいいでしょう。
「動作の確認」など必要ありません。
「て」に「ください」がつくと、下記になります。 
https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E4%B8%8B%E3%8 …
===========引用開始
ください【下さい】 の解説
《動詞「くださる」の命令形》

2 (補助動詞)「お」を伴った動詞の連用形、「ご(御)」を伴った漢語、また、動詞の連用形に接続助詞「て」を添えたものなどに付いて、相手に何かを要望・懇願する意を表す。「お座り下さい」「ご覧下さい」「止めて下さい」
===========引用終了
「書いてください」の場合は「お/ご」はついていないので、〈動詞の連用形に接続助詞「て」を添えたものなどに付いて、相手に何かを要望・懇願する意を表す〉です。
「止めてください」「読んでください」「書いてください」……etc.
 よく使われるフツーの表現です。「止めてほしい」「読んでほしい」「書いてほしい」などとほぼ同様です。
 繰り返しますが、「書くという動作」とか「動作の確認」とかメンドーなことを考える必要はありません。
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No.5の補足です。



No.4の回答などは、

「接続助詞」と呼ばれるものです。
 簡単に書くと、動作が続くことを表わしています。

と動作の継続が接続などと全く非論理的な説明をしています。これでは、何を言っているのか分からなくなってしまいます。

多分、回答している本人は辞書の解説を真に受けて思い付きを述べているに過ぎないと推量されます。

こういう、とんでもの回答、解説は”忘れてください”。■
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「書いてください」



「ください」は相手に対する要求・依頼ですが、何を要求・依頼するかというその内容を助動詞「て」で話者が確認しています。

「動作が続くことを表わしています。」という誤った回答がありますが、動作の継続・進行を表わすのは「書いている」の動詞「いる」です。この場合も、継続・進行する動作を「書いて」と助動詞「て」で確認し【て】います。

「て」は接続ではなく、話者による確認の認識を表わしています。

言語は話者の認識の表現であり、その認識を正しく理解する必要があります。■
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鶏が鳥の一種であること、鳥に属することを確認するように、「書く」が「動作」という範疇にあること/属することを確認する、ということです。

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誰が誰の動作(「書く」という)を書かないと何を言ってるのか分かりません。

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なんのために「書く動作かどうか確認」する必要があるのですか?


確認などする必要はありません。

「書いて ください」は、
「(あなたが)書いて (私に)ください」という意味です。
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